こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

英語の訳について

What was dawning----although it wouldn't reallu arrive until the 1950s-------
was a sense of a separate teenage identity,with teen idols, like Frank Sinatra, and teen fads, like writing silly slogans on the outside of a beat-up car.

この一文の訳を行ったのですが
was が主語でそしてidolsに like Frank Sinatraがかかることぐらいはわかるのですが、うまく訳ができません。
もしわかる人がいたら教えて下さい。お願いします。

投稿日時 - 2004-09-10 21:55:21

QNo.996877

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

(1) reallu は really スペルミスですね。
(2) was は動詞で主語にはなりません。

陽が昇るように明らかになってきたもの‐‐‐ 実際は1950年代までは本格的では無かったが‐‐‐それは10代におけるハッキリとしたアイデンティティーの感覚、フランクシナトラのような10代にとってのアイドルの(登場からよくわかる)および、ぼこぼこの車のボディーに馬鹿げたスローガンを書くような熱狂であった。

のような感じ。英語はまともに頭から訳して行ったほうが楽なことが多いです。

アイデンティティーはもう日本語で良いのではないでしょうか。
それまでは大人に従属する集団で自立した自我を発揮する年代ではなかった10代が集団として共通の好きなものや行動を持つようになって他の年代と明確に区別されるようになった頃の話をしていると思います。

What was dawning was identity.が骨です。
本当の主語はアイデンティティ
形式上の主語はWhat

What was grateful was...「悲しいこと~」
What makes me angry is...「腹立つこと~」など

投稿日時 - 2004-09-11 09:03:46

お礼

そうです reallyはスペルミスでした。
あとwasのまえまでが主語と書きたかったのですが、それでも間違いでしたね・・・。

Whatの訳しかたとか、まったくわからなかったもので、とても勉強になりました。ありがとうございます。

投稿日時 - 2004-09-11 13:07:36

このQ&Aは役に立ちましたか?

5人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(2)

ANo.1

この文章だけで適切な回答はできませんが、
主語自体は、"a sense of a separate teenage identity" ではないでしょうか。
つまり、平たい文章に直すと以下のようになると思います。

A sense of a separate teenage identity was dawning, with teen idols, like Frank Sinatra, and teen fads, like writing silly slogans on the outside of a beat-up car.

ほとんど自信がありませんが、おおよそ以下のような訳になるのではないでしょうか。

「(1950年代まではあまり認識されることはなかったが)フランク・シナトラのようなティーンエージャーのアイドルおよびおんぼろ自動車の外側に愚かなスローガンを書くようなティーンエージャーの一時の流行とともに、(大人や子供という分け方から)区別される十代の独自性という感覚が理解され始めた」

間違っているかも知れませんが、多少でもヒントになれば幸いです。

投稿日時 - 2004-09-11 01:00:48

お礼

すみません返事遅くなって。
ありがとうございます。
なるほど、書き換えた文章はとてもわかりやすいですね。
訳もとてもわかりやすいです。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2004-09-11 13:03:39