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熱中症とコロナ感染予防が世界で誰も経験してない?

最近ニュース番組でよく耳にするようになった、熱中症予防+新型コロナ感染予防は「世界でまだ誰も経験したことがない」というワード。
これはどういう意味でしょうか?
新型コロナが感染拡大した国の中に高温多湿の国がないということでしょうか?
それが前提であれば、新型コロナは高温多湿の気候では感染しにくいという裏付けになりますよね?

投稿日時 - 2020-06-10 08:18:45

QNo.9759145

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

そもそも論として感染症対策をこんなに熱心にやらなければいけなかった時代はおよそ100年前のことです。その当時は平均気温もそこまで高くなくて、熱中症対策を大々的におこなっている地域はなかったと思われます。

故に感染症対策と熱中症対策を大々的に同時に行うような事態はほぼ初めてといっていいと思われます。質問文にある熱中症予防+新型コロナ感染予防の新型コロナ感染予防は今年が初めてのことであり、時期的には南半球が夏を越したあとから感染が広がり、北半球が初めての夏を迎えようとしているのですから、同時の予防は「世界でまだ誰も経験したことがない」といって差し支えないように思いますが、いかがでしょうか。

>新型コロナが感染拡大した国の中に高温多湿の国がないということでしょうか?

新型コロナが感染拡大した国の中に夏を迎えた国はひとつもないということだと思います。ですから、その前提なんてないと思いますよ。

投稿日時 - 2020-06-10 12:34:07

お礼

普段から夏なような気候の国は熱中症対策を大々的に行う必要がないということで理解しました。

投稿日時 - 2020-06-10 12:51:15

ANo.4

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回答(4)

ANo.3

マスコミの情報不足でしょう。

そもそも世界中で、感染している病気です。
アジア、欧米からアフリカも。。。
高温多湿の国で、感染している国は沢山あります。

嘘だと思います。

このまま解決策、ワクチンなどが
出来ないと世界人口は減り続けるでしょう。

投稿日時 - 2020-06-10 11:43:10

ANo.2

特にはマスク着用のために熱が体内にこもって熱中症の可能性が高まるという危険が指摘されてます。

その他、外出自粛で運動不足になり気温が上昇していくこの季節に体温調節が上手く機能しにくくなりやすかったり、室温の調節が普段と異なり不足しがちになったり(冷房不足など)、人混みを避けるために日陰に移動しにくくなり炎天下に長時間い続けたり、と。
そういうことから各人がコロナ対策により熱中症にかかりやすくなるという予想があちこちに出てます。

が、いってみればこれはヤワい国での若干過剰な親切のし過ぎ予想とも言え、世界中の中進国・過疎地域ではコロナがなくとも普段からへっちゃらに過ごしているような生活を、日本のヤワヤワな人達が耐えられるか?ということでもあります。
マスク着用のための体温上昇に多少なりとも気を付ければ、若い健康な人は特別に気を病む必要はないのでは、とも思えますね。

ちなみに私は年寄りでして、熱中症の経験者ですが、熱中症って割と発症しやすい病気でして、こんなことくらいで熱中症になっちまったかよっ、ていうほど人間はすぐに熱中症になります。
コロナやマスクに限ったことではないです。たまに熱中症で死人も出てますのでコロナに関係せずとも気を付けてください。

投稿日時 - 2020-06-10 10:09:04

ANo.1

熱帯地域で感染している人がいても、そこまでデータが無いということでしょう。インドネシアなどでも感染者がいることを考えれば高温多湿の環境では感染しにくいという裏付けにはなりません。

投稿日時 - 2020-06-10 08:35:33

補足

ではなぜ、熱中症予防+新型コロナ感染予防は世界でまだ誰も経験したことがないのですか?

・熱中症予防+新型コロナ感染予防は世界でまだ誰も経験したことがない
・高温多湿地域でも感染拡大している

この2つが矛盾してて意味が分かりません。

投稿日時 - 2020-06-10 09:33:24

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