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締切り済みの質問

廃業後も税務調査、取り立てはある?

預かっていた源泉所得税を納付しないまま個人事業を廃業した場合、廃業後でも税務調査のようなものがあったり取り立てられたりするのでしょうか?
売り上げが殆どなく所得金額がマイナスの場合でも容赦なし?

投稿日時 - 2020-04-05 23:54:52

QNo.9731795

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回答(3)

ANo.3

廃業したら取り立てがなくなるのなら,だれでもすぐに廃業しますよ。納付義務があるものはいつまででも義務はなくなりません。時効になる前に延滞税とか様々な附帯税が加算されます
源泉所得税を預かるということは売上がなくても納付すべきお金を持っていたということです。納付しない理由にはありません。

投稿日時 - 2020-04-06 12:42:40

ANo.2

源泉税だけですか?
住民税もあれば翌年当人が確定申告するとすぐバレます。
税金はどんな負債より最優先で支払うものと決められています。
所得金額がマイナスでも事業主個人以外の源泉預かりであればそれは預けた人が本来納めるべき税金ですし、結果的にマイナスだからといっても未納であればマイナンバーで管理していることですし、いずれどこかの時点でバレるかもしれません。
質問者さんのほうへ取り立てがあるかどうかはわかりません。
バレた時の税務署は同情はしてくれましたが『納税は義務ですからねぇ』と言われました。

投稿日時 - 2020-04-06 08:07:34

ANo.1

廃業としても資産(土地や建物)がありますから、それを売却等して
払うべき税金や給与、買掛金など順序に従って支払うことになります。

>預かっていた源泉所得税を納付しないまま
これはいけませんね。横領になるかと。

所得税は所得に従って支払いますので年間トータルでマイナスなら0円です。

投稿日時 - 2020-04-06 00:48:11

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