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解決済みの質問

新型新幹線N700Sが14年前の焼き直しの意味は?

(⇩)この URL の “JR東海社長を直撃、新型新幹線とリニアは本当に順調ですか?” という記事のコメント欄に、

https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20200125-00010003-newswitch-bus_all

新型新幹線と言っても14年前の焼き直しに過ぎず接客設備面で進化が無い。
28年前の300系と同じ座席定員に拘る余りそれが足枷になっています。
個室無しファーストクラス無し温かい食事の提供者出来る設備無し。
こんな早いだけの通勤電車を走らせてるから
東京~大阪での移動で飛行機に相当取られてる。
事実に目を背けていては進歩しません。

というコメントが書かれているのですが、

新型新幹線(N700S)と言っても14年前の焼き直しに過ぎず接客設備面で進化が無い。

というコメントについて質問があります。

「14年前の焼き直し」とは、どういう意味でかかれているのだと思われますか?

14年前に新型新幹線に関する事で何かあったのでしょうか?

「新型新幹線(N700S)と言っても14年前の焼き直しに過ぎず接客設備面で進化が無い。」

というコメントは、どういう意味を意図して書かれているのでしょうか?

推測して教えてください。

投稿日時 - 2020-01-26 13:34:10

QNo.9705799

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

 車内設備がN700系と変わらないという事を言いたいのでしょう。
 定員や座席配置は300系から変わっていません。

 書いた人の願望が現実離れしているのは明らかです。
 食堂車を連結し個室を設置すれば利用者はいるでしょうがそれで利益が出るかどうかは別問題です。車内販売ですら縮小方向なのですから。
 もっとも無責任な部外者は収益を無視した願望を言いたがるものです。

投稿日時 - 2020-01-26 17:38:42

お礼

御回答ありがとうございました。

とてもよくわかりました。

ありがとうございました。

投稿日時 - 2020-01-26 21:19:30

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回答(3)

ANo.3

300系と座席配置や定員が同じなのは電算システム上の問題です。
500系が導入されたときに、他の形式と座席配置や定員が違う為、検査入場などで代替車両が走るときは殆ど手作業に頼らざるを得ない状況でした。
駅の設備や、行き先表示装置、ホーム扉の位置や案内など500系はJR東海からは非常に疎まれました。これが原因で東海道新幹線から早々と閉め出されたわけです。
電算システムがより高度化しない限り座席配置などを変更する気はJR東海には無いと思いますよ。しかも超ドル箱の東海道新幹線だけしか持って無いですし、今後も新しい新幹線が管内に出来る予定も無いJR東海が莫大な費用を投入して電算システムをアップグレードするとは思いません。
700系どころか0系からあまり変わっていない気がします。0系にも食堂車がありましたし、100系には食堂車や2階建て車両やコンパートメントがありましたので。車両性能は別としてサービス面で充実感は300系以降の新幹線よりはあったかな。2階建て車両を4両入れたグランドひかりが最も豪華な車両だったと思います。
285キロ走行を目指すと言ってますが、東海道新幹線の設計速度って確か250キロだった気がします。線形もR=2000なんてとこも多いし。本当に大丈夫ですかね・・・。

投稿日時 - 2020-01-26 18:42:34

お礼

御回答ありがとうございました。

食堂車が消えた理由には、収益の問題や、定員の問題の他にも、食堂車の水の重量の問題があったと聞いた事があります。

技術が進歩しても、食堂車の水の重量の問題は、どうしようもなかったみたいで。

まさか、食堂車の水の重量に対して、反重力装置を開発するわけにもいかなかったみたいで。

投稿日時 - 2020-01-26 21:25:58

ANo.1

14年前というと、N700系が営業開始した年(2007年7月)とほぼ合致します。
つまり、「N700系の焼き直し」と言い換えても意味は通じる気がします。

投稿日時 - 2020-01-26 14:21:52

お礼

御回答ありがとうございました。

よくわかりました。

投稿日時 - 2020-01-26 21:21:55

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