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締切り済みの質問

50代 退職までの貯金目標額

会社員の方でみんなどれくらいの貯金があるのでしょうか。
当方、借家住まい、独身、部長職年収2200万円、貯金1億円をやっとオーバーしました。56歳ですが、できれば60歳で仕事辞めたいのですが可能でしょうか。
1年で1千万円貯めることができます。60歳なら1億3千万円くらいになってるでしょう。 65歳なら1億8千万円です。賃貸暮らしなので5000万円位の家も
今後考えてます。もしかしたら、30代女性と結婚もあるかもです。

ちなみに海外に長くいて35歳まで年金払ってませんでした。おそらく
年金は月10万円です。食いつぶす老後をかんがえると大家業を始めようかと考えてます。 皆さんの老後設計や夢や貯金額を聞かせてください。

投稿日時 - 2019-12-07 09:51:32

QNo.9687206

困ってます

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回答(5)

ANo.5

> 貯金1億円をやっとオーバーしました。

おめでとうございます。
素晴らしいですね!

> 皆さんの老後設計や夢や貯金額を聞かせてください。

既婚、40代でリーマンしている男です。
アメリカでの株式投資で資産は3億円弱。
目標資産は60歳前に4億円、65歳までに5億円

>食いつぶす老後をかんがえると大家業を
>始めようかと考えてます。

大家業もいいと思います。
やってみたらいいですよ。

ただ、私自身は不動産投資も本を読んだりセミナーに
行ったこともあるのですが、
あんまり向いていないようなのでした。
不動産投資をするなら、不動産に興味がないと。。。。

なので、リーマン引退後もずっと株式の投資をしていくつもりです。
資産から年間3%のリターンを出して、一方資産の4%を使おうか
思っています。それと年金(アメリカと日本から
夫婦で合計400万円毎年もらえそう)あわせて、
これが年間で使えるお金ですね。

もっと投資家として腕を磨きたいと思っています。
あとは、自分が若い人に投資の話をできたらいいと思いますね。。。。
日本は投資にたいしてすごく抵抗感があるので。。。

お互い、いい引退生活がありますように、
目標達成しましょう!

投稿日時 - 2019-12-08 09:39:36

ANo.4

あのー資産額がどれだけあろうが年間いくらずつ使っていくか次第なのでそれを書かないと意味がないですよ?
質問文を間に受けると現在の支出は1300万ぐらいですけど、そのままじゃ(65歳まで働いて、仮に家を買った分の家賃分360万支出が減っても)かなり楽観的なシミュレーションしても若いお嫁さんの寿命どころか、あなたの平均寿命までも持たないです。

逃げ切り計算機 を検索で探して試してみて下さい。

私のシミュレーションのポイントを書きます。

・うちも借家なので将来買う物件の費用と、災害その他の事情でもう一回住み替えがあってもいいように買い替え費用も数千万上乗せしてみておく(この金額は逃げ切り計算機の現在の資産額には入れない)。質問者さんが若いお嫁さんをもらうなら自分が死んだ後30~40年間の生活費ぐらい見ないとダメ、家だって同じところに住みきれない想定は当たり前かと思います。

・固定資産税や修繕費などは年間生活費に計上してもいいが、意志が弱く甘いタイプの人はうやむやにならないよう、生活費と別途で、将来の値上がりも見込んで高めの額で一生分を別途とっておく方法もある(その場合は逃げ切り計算機の現在の資産額には入れない)。

・インフレ率は1~2%の間で何段階かシミュレーションしてみる。

・インフレ連動はなしにする

・年間利息は、今まで10年以上投資実績がある人なら渋めに入れてもいいが、ない人は0が基本(経験がないのに儲かる前提はおかしい)

・仮に収入が今と変わらなくても、年々社会保証負担と税負担が上がるはず=自由に使える額が年々減っていくはずなので、必要生活費は多めに見ておく

・年が上がるほど基本は必要額が上がるので、うちは5歳刻みで数十万~数百万あげることにしています(逃げ切り計算機には全年代の平均値を入れる)
家政婦サービスを少しずつ利用する、もっと年がいったらお願いする日数を増やす、移動は全てタクシーにする、旅行もお世話つきのものにするとかそんなお金のかかり方を想定しています。

・寿命から健康寿命を引くと日本人平均は約10年で、その分、介護や高齢者施設の費用をみておくといいとか言われますが、あくまでそれは平均です。私は楽観的に試算する意味なんかないと思うのでもっと長くかかる、都内なので値上がり率も高いと思ってかなり高めに見積もっていますが、どこまで見積もっておくかは質問者さん次第です。ここの予算数千万は逃げ切り計算機の現在資産額には入れません。

・余命宣告された場合の高額医療費。私は一度きりの人生、生存率や若さが買えるなら買いたいと思う派なので、ここは高めに設定しています。現時点では高額医療費もかなり健康保険でカバーできると言われていますが将来は無理だと思いますし。ここも価値観により人それぞれです。この費用も逃げ切り計算機の現在資産額には入れません。

投稿日時 - 2019-12-07 20:26:27

ANo.3

海外生活が長かったなら海外移住もできますね。資金で海外にアパートメントを複数所有すれば家賃で暮らせます。

その都市で日本人女性と結婚するのもいいかもしれません。

今後日本在住のままこの資産目当てに女性が寄ってきても選ぶのが難しいですが、外地での出会いならばお互いに日本人同士というパートナー感が既にあるんです。二人三脚で過ごす老後が良さそうです。また国内でないので女性の元カレなどに近寄られる事も無いのです。

私達夫婦はオーストラリア在住で64歳と59歳で、旦那は8年前にリタイアしました。私は契約で働いています。年金方式が違うので生涯年金ではなく貯めた分を引き出して使います。自宅があり資産形成でとりあえず老後は安心というレベルです。が、資金不足の場合は国が年金補助をして最低生活補償はされています。それをあてにして子供に資金を譲ってしまうとか浪費する人もいるくらいです。

不動産と株(アメリカ株とオーストラリア株)に分散投資しています。

投稿日時 - 2019-12-07 18:16:36

ANo.2

ご相談拝見しました。
今までお仕事に努められてこられた結果が、
しっかりと貯蓄という形で資産を築いてこられて
いらっしゃること、素直に尊敬致します。

年下の人間が僭越に申し上げさせて頂き恐縮ですが、
私自身の場合、60歳という年齢を一区切りと考えた場合、
金融資産で5,000万円前後、その他大家業や有価証券の
配当などで、毎月30万円前後は手に入るような仕組みを
作ろうと心がけながら、本業と資産運用、それぞれ努めています。

いつ何が起きるかなどは分かりませんし、お金もいくらあれば
必ず安心という金額はありませんので、最初に、今後毎月の
支出としていくらくらいを想定されるかを1度考えてみられると
良いかと思います。
その支出の金額と、年金で受け取れる予定の10万円との差額を、
おっしゃっている大家業などで入ってくる仕組み作りができる
ように、今お持ちの預貯金の資産を不動産屋有価証券などに
振り向けるというように考えてみられてはいかがでしょうか?

以上、ご参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2019-12-07 13:24:34

ANo.1

えっ?!全然余裕じゃないですか??
一億もあるんじゃないですか?

投稿日時 - 2019-12-07 10:54:08

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