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締切り済みの質問

建築被害、隣地の地下築造工事で地盤沈下被害

地下調節池築造で地下24mの土留め工事があり近接する当方家屋端で10cmの地盤沈下になりました、当初はきずかず数年後にわかり訴訟しておりますが、受忍限度範の範囲との反論ばかりです、当方は古い平屋の建屋ですが隣地工事前に当建屋の補修工事と床面矯正工事をしました、いつの間にか床面が傾き水やビー玉が流れます、原状回復が基本と思いましたが、軟弱地盤地帯ともいわれて、まさか平屋の建物に基礎杭は必要ないものですが、判例では状態により自己過失責任の割合が高くなると聞きましたが,地下施設の設計書を取り寄せますと、地盤沈下影響範囲に入り設計道理の地盤沈下になりました、周辺を無視ともとれる監理建設です、
周辺地盤沈下抑止のパイル工事をせず漫然と工事を終了させ、地盤沈下影響調査もなく平然としておりますが、相手は大きな不具合がなく、微細な状態と主張しております 当方は びー玉が転がらない床の水平と建屋の原状回復の主張をしていますが、裁判菅にどう理解していただけるかの 理論はないでしょうか。無理して改修した建屋を歪まされて無念です 我が身の立場であれば当然お主張と思いましたが、よろしくおねがいします。

投稿日時 - 2019-11-27 21:45:14

QNo.9683914

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回答(1)

ANo.1

軟弱地盤地帯ということであれば、他にも工事の影響が出た(沈下が起きた)建造物もあると思いますので、声を上げて集団訴訟に持ち込むとか。
受忍限度範囲は道路にも適用されるのでしょうか?
10cmも段差があると走行に支障をきたすと思います。

「地盤沈下影響範囲に入り設計道理の地盤沈下が発生」ということなら、工事を許可した者に責任が及ぶと思いますが、瑕疵契約などの精査が必要なので責任のある本職(弁護団体)に依頼する方がいいと思います。
裁判での話の持って行き方で不利になる可能性もありますので。

投稿日時 - 2019-11-28 18:05:23

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