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Bフレッツからドコモ光へ切替に関する件

 これまで@niftyを窓口(プロバイダー)でNTT東日本のBフレッツ光を利用して来ました。
この度、スマホを新規購入するに当たり、スマホ契約と一括し、ドコモ光に契約変更する予定です。この変更の契約窓口(ドコモヨドバシカメラ店)では、この切替にあたり、@nifty のプロバイダー代金は月単位であるから、その二重払いを避けるために、@niftyの毎月の締切日(25日?)にしてはどうですか、とのアドバイスがありました。
 処が本日、ドコモ光サービスセンターから、「何日に切替えるのか? プロバイダーを替えないのだから、プロバイダー料金は二重取りにならない」との電話がありました。そこで、仮に二重払いした場合、どうなるのかと質問したところ、曖昧な返事しかなく、信頼に値する確たる回答を得ることが出来ませんでした。
 就いて、下記質問です。
 1.フレッツからドコモ光に切替えた場合、ドコモの営業窓口が言うように、切替日によっては、プロバイダー料金が二重払いなるのでしょうか?
 或いは、ドコモサービスセンターが言うように、二重払いになることは、ないのですか?
 もし、二重払いになる可能性があるのなら、2以下の質問になります。
 2.@niftyの毎月の締め日は、メールアカウント毎に異なるのですか、或いは、25日とか、月末とか一定日に決まっているのか、どちらでしょうか?
 3.メールアカウント毎に締め日(更改日)が違うのであれば、このアカウントの更改日を、一定日であるのなら、その日にちを教えて下さい。
 4.現状、@nifty社にBフレッツ料金+プロバイダー料金を支払っていますが、仮に25日が締め日として、12月25日にドコモ光に切替えた場合、@nifty への最終支払いは12月分となり、26日からの使用料はドコモでの一括払いになる、と理解してよろしいでしょうか?

以上、よろしくお願いします。

投稿日時 - 2019-11-27 15:53:23

QNo.9683793

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回答(2)

ANo.2

ドコモ光は光コラボと言って、NTTから回線の卸売りを受けた業者です。通常の光コラボはBiglobeやNiftyなどのプロバイダが経営していますが、ドコモの場合はプロバイダ事業者ではないので、お好きなプロバイダを選ぶことが出来ます。たとえば下記。
https://www.nttdocomo.co.jp/hikari/provider_list/
この中にはニフティも入っています。ですからドコモが「ドコモ光サービスセンターから、「プロバイダーを替えないのだから、プロバイダー料金は二重取りにならない」と言っているのは正しいことです。あなたがこの際別のプロバイダに乗り換えない限り。コラボへの切り替えは局の回線切り替えだけで(NTT→ドコモ光)特段の工事は発生しません。瞬間的に切り替わります。プロバイダとしてニフティを使っていれば、ニフティも今まで通り使えます。切り替わった後は料金はニフティを含めてドコモから請求が来るようになるでしょう。その料金請求に重複は生じません。ご心配ならこの回答内容をドコモにご確認下さい。しかしニフティを使い続けるならニフティ光にしておけば良かったですね。わざわざドコモ光にするメリットはありません。あなたのご心配もなかったでしょう。

投稿日時 - 2019-11-28 15:12:34

お礼

ご回答有難うございます。
OKWAVEYさんへのお礼に記した通りに問題解決しました。
切替日によってはプロバイダ料金は二重取りになるようです。

投稿日時 - 2019-11-28 19:33:52

ANo.1

情報の信頼性と責任能力について

1.ドコモサービスセンター(ドコモ運営)
2.ドコモショップ(代理店契約会社の運営)
3.回答者(匿名)

ですので、私なら1を信頼し1に責任ある回答を求めます。曖昧ならばわかるものに確認して指定期日までに連絡するように約束させます。

万が一説明と異なっていた場合には責任追求し、フォローさせます。

投稿日時 - 2019-11-27 18:13:27

お礼

 ご回答有難うございます。
 本件、解決しました。回答者への感謝と他の方の参考のために、1の窓口との経緯を下記します。

 【結論】 
 2の代理店のアドバイスが正しく、1の窓口担当者が最初に口にした「同じプロバイダーだから、何日に切替えても二重取りにならない」という説明は違っていました。
 @niftyとの契約更改日12月25日に切替えとし、当方から事前に@niftyに回線業者の切替を連絡することとしました。

 【窓口との経緯】
 最初に連絡を寄越した1のサービスセンター窓口は担当者ですから、当方が「二重取りされないとの一札」を入れることを求めても、マニュアルに従った対応(「手紙は出せません。@niftyに訊けません」) しかできません。
 そこで管理職(課長?)に電話口に出ることを要求、2のアドバイスの正否を照会したのですが、管理職は即答できませんでした。
 長電話の後、当方の要求である「二重取りになるのかどうか、1が@niftyに照会する。その結果、二重取りならないのなら、何時切替えても可。二重取りになるのなら、@niftyの月契約更改日に合わせ、切替える」との話し合いが成立。
 @niftyに1が照会した結果を受け、上記の結論に至りました。

 【所管】
 ドコモショップは、(多分ドコモ営業よりの指導を受け)顧客マインドで対応したと評価できますが、事業主であるサービスセンターにはその名に反して、顧客マインドが欠落していることがよく分かりました。
 そもそも、ドコモ光に切替えるキャンペーンは数年前から始まっており、今回が初めてのケースではないはずです。
全てのプロバイダーが@niftyと同じかどうか知りませんが、このような重要な情報が、第一線の窓口と同じく顧客に接する内務部門との間に共有されていないことが信じられません。大企業病に罹っているようです。

投稿日時 - 2019-11-28 19:26:42

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