こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

修理

突然一方的に修理は拒否のお知らせきたけど、なぜ消費者には
冷たい制度になっているのでしょうか、古いものを使い続ける
のは悪い事でしょうか、宜しくお願いします。

投稿日時 - 2019-11-25 21:56:04

QNo.9683172

暇なときに回答ください

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(8)

売る側には、修理は得にならないと思う
消費者に温かいのは、そういうフリして儲けようとしてるだけ

投稿日時 - 2019-11-26 08:24:26

お礼

有り難うございます。

投稿日時 - 2019-11-26 09:33:38

ANo.8

簡単に言えば
「新しい物を売り付けたい」から
です。

それと、スマホの修理と言っても
ハード的には基盤の交換だけですが、
ソフトはほぼ使えないと言うか
Googleのクラウドサービスで
バックアップはクラウドへ
取れているしね。

後は修理は面倒ですし、
それにちょっとした違いとかで
クレームにするユーザーも
多いので。

何故しない?ではなく
修理する側になってみれば
わかりますよ。

投稿日時 - 2019-11-26 07:54:55

お礼

有り難うございます。

投稿日時 - 2019-11-26 09:34:28

ANo.7

何の修理でしょう?携帯電話・スマホの修理でしょうか?
他の方が回答されている通り修理対応期間って言うのを設けていてそれが過ぎると修理できないのが一般的になっています。
メーカーも修理用に保守部品を保管し続けたり製造を続けるコストもバカにならないので。特にスマホなどは商品サイクルが早いですからね。旧製品は早々に製造を打ち切って新しい製品を出している状態ですから。

>古いものを使い続ける
>のは悪い事でしょうか
悪いことでは無いですが製造販売しているメーカーから言えば新しい製品に買い替えて欲しいでしょうね。

投稿日時 - 2019-11-26 06:36:07

お礼

有り難うございます。

投稿日時 - 2019-11-26 09:35:15

ANo.6

商品の修理はそのシリーズが終了後五年間は修理部品を保管する法律が有る。
過去に一眼レフを修理に出したら、『修理不能なのでXXを割引販売する』
連絡来た。

製品に拘りが有る場合複数台購入し、無ければ自分で制作して修理する
マニアが居た。
NECの98シリーズなんか、部品を探し修理する業者が有る。
売る方としては何も変えなくても『新製品!』だけで売れるので、
旧製品の修理はコスト的に合わないのが現状。
*高密度すぎて修理出来る人間がいない。
昭和の終わり頃は一万以下の商品は修理せず交換だったです。
今はスマフォは交換対応に成ってる。

投稿日時 - 2019-11-26 01:36:22

お礼

有り難うございます。

投稿日時 - 2019-11-26 09:36:29

ANo.5

 
例えば半導体やCPU
作ってるのはインテルなどそれを作る専業メーカーです。
そのCPUを買ってきてパソコンにするのがNECや富士通など製品メーカです。
半導体などはそれを作るのに数百億円の設備が必要です、また1年もすれば新しい技術が出てきて設備を変更しなければならなくなる。
これを繰り返すと初めとは全く変わった設備になり(自転車を改造していったら飛行機になったくらい変わります)昔の製品は作れなくなります。
そのメーカーから生産終了の通知があれば製品メーカは修理の予測から在庫を持ちますが、それも予測でしかない。
在庫がなくなれば修理したくてもできなくなる、そんなタイミングで修理対応終了のお知らせをするのです。
 

投稿日時 - 2019-11-25 22:38:34

お礼

有り難うございます。

投稿日時 - 2019-11-26 00:07:52

ANo.4

修理のためには、製造者は修理部品を常に持っている必要が有ります。いつ、どの部分の修理依頼が来るかわからない消費者の為に長年部品を確保することは製造者にとって大変な負担となります。
しかし、修理を一切拒否することは、消費者にとって非常に不都合です。
このため、法律で、修理部品を確保しておかなければならない期間を決めています。一般的に電気製品では、製造終了後7年など。
製造者と消費者との利益のバランスを考えるとやむおえないところと思います。

投稿日時 - 2019-11-25 22:15:26

お礼

物は価値が無いという事ですね、有り難うございます。

投稿日時 - 2019-11-25 22:30:59

ANo.3

それは、以前、旧民主党系連合を日本では選択したからです。

修理に使う部品も、メーカーが在庫していると、それに対して利益として課税されるように決めたからです。

工業製品はその種類によって、法律で定められた生産終了からの部品保有期間が決められています。
ただ、上に書いた通り、在庫をしていると、毎年税金がかかることになっています。

修理に使われて売れれば良いですが、売れなければ税金を払い続けて、最後に捨てる。と言うことになってしまいました。

なので、法律で定められた期間を超えて、メーカーは多くのものに対して在庫をしておくのをやめる様になってしまいました。

なので、その期間を超えたものは、修理するための部品を捨ててしまっていますので修理ができないですから、修理拒否ではなく。不能として修理をしないと言うことになってしまったわけです。


当たり前ですが、メーカーが定めた以外の修理や改造が行われているものは、修理拒否(拒絶)することもありますが、これはメーカーの修理を行った後の品質が保てないためです。

投稿日時 - 2019-11-25 22:08:52

お礼

政治家に苦情いえば良いかな、政治家来るのが楽しみ、有り難うございます。

投稿日時 - 2019-11-25 22:28:22

ANo.2

修理可能なものではない、部品保有期限を過ぎているなどの理由で拒否されることはあります。

古いものを使い続けるのはいいですが、古いものを維持するための義務は製造メーカーにはありません。
日本では一般的な修理対応する製品については「販売終了から5年」を部品保有期限としていますので、法律的にも5年を経過すると修理を拒否できます。
スマホが真っ二つに割れているとか、基板が壊れているとかで物理的に修理不能でも修理を拒否されます。修理対応しているメーカー・業者の規約を確認してください。

どうしても納得できないのであれば、消費者センターに相談してください。

投稿日時 - 2019-11-25 22:08:07

お礼

有り難うございます。

投稿日時 - 2019-11-25 22:25:39

あなたにオススメの質問