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解決済みの質問

インターネットは誰の物

インターネットの所有権はドーなってますか?誰の物?
1.地球人全員の物。人類共通のグローバル財産。
2.日本国内に限ればNTTの物。いわゆるフレッツ光。ただし、一部のエリアでKDDIやSoftBankや市区町村が独自に小さな光ファイバー網を張っていて、フレッツ光と合体している。
アメリカ大陸ならAT&Tのもの。

1だったら、どうしてインターネット接続は有料なんですか?

2だったら、NTTとAT&Tの間のお金のやり取りはドーなっているんですか?日本に住んでる人は、フレッツ光と契約するだけでドーしてアメリカのインターネットにもアクセス出来るんですか?アメリカに繋ぐには、AT&Tとも契約する必要があるんじゃ。アメリカ大陸全土に光ファイバー網を張り巡らせるのは、莫大なコストがかかってるでしょ。なのに、AT&T社と契約してない日本居住者に使わせて良いの?アメリカ人契約者は月何十ドルと支払ってるんでしょ。じゃー、アメリカ人契約者は怒るのでは?

投稿日時 - 2019-11-17 14:08:48

QNo.9679962

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

>アメリカと断交して、IPアドレスとは別の特定アドレスを日本独自に作ると、国内ネットはタダで出来ますか?

どう考えてもただでは出来ませんよ。開発費もかかるし。インターネットはアメリカの国防省が60年前に開発した技術です。莫大な費用がかかりました。それを使わせてもらっているだけです。国防省は技術を公開して、特許料や使用料は取っていません。だからだだなのです。貧乏な日本はそんなこと出来ません。防衛研究本部にそんな大金は使わせられません。もし日本独自にやったらもちろん有料です。高いものにつきます。だからどこの国も手を出しません。

>コストがかかるところと言えば、光ファイバの敷設と機器の電気代くらいかと。IPアドレスなんかにカネを使うのは、バカバカしいような。

IPアドレスを管理しているのはICANNとその下部組織の非営利法人です。非営利ではありますが、管理費、人件費はかかります。それに払う費用です。大した金額ではありません。金さえ出せばあなたでも買えます。43億個しかないので早いもん勝ちです。買うならお早めに。そのうち枯渇すると言われています。

>インターネット接続と回線使用は同じ意味なのでは?

違いますよ。回線はほかのことにも使えます。例えば電話。
インターネットは電波でも出来ます。昔ハワイ大学がハワイ諸島間の無線インターネットをやったことがあります。

>自分で繋ぐ方法があるんですか?

ありますよ。自分でインターネットサーバを作って繋げばいいだけです。大きな会社や組織はみなそうしています。金がかかるので、一般の人はプロバイダーに頼みますが、ネットマニアは自分でサーバ持っています。もちろんIPアドレスも。

>フリーWiFiスポットの近くに私物のルーターをコッソリ忍ばせて、そこからLANケーブルを伸ばして自宅に引き込むとか。そういう方法しか思い浮かばない。

そりゃネット泥棒だ。犯罪行為だから手が後ろに回ります。

投稿日時 - 2019-11-17 21:10:15

補足

>そりゃネット泥棒だ。犯罪行為だから手が後ろに回ります。
  ↑
泥棒なの?フリーWi-Fiですよ。電気ガス水道の類なら窃盗罪でしょうけど、フリーWi-Fiなら合法でしょ。

あと、ルーターには太陽電池を取り付けて充電します。

投稿日時 - 2019-11-18 07:09:56

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回答(5)

ANo.5

ん~?何か話難しくしてませんか?
ネットは誰のもの?皆んなのものです
回線料プロバイダ料払ってます

投稿日時 - 2019-11-18 16:18:07

ANo.4

1、インターネットを構築している人達の共有財産です。

2、う~ん、何か勘違いされてますね。
NTTやKDDIは電話会社でインターネットに繋ぐ為の回線を提供しているどちらかと言うとプロパイダー側になります。

インターネットを貴方自身が構築し所有しているなら無料になります。
通常、利用者はインターネットに繋ぐ術をプロパイダーにお願いするしかありません。
自分のものではありませんから利用料が発生するのは当たり前ですよね。
貴方が日頃利用している道路は通行料取られてませんけど家族や誰かが税金払ってますよね。
無料に見えても見えない所で支払っているんですよ。
鉄道を利用するときにも運賃支払いますよね。

投稿日時 - 2019-11-17 23:56:19

ANo.2

所有権なんてないです。

1、2
無線にしろ有線にしろ電波をその場所まで運ぶのに料金が発生しているだけでインターネットそのものが有料なわけではないです。

投稿日時 - 2019-11-17 17:58:47

ANo.1

所有権というものがあるとすると、アメリカですね。事実IPアドレスはアメリカが牛耳っている。43億個のうち大半をアメリカが持っている、日本を含むその他の国はアメリカから貸してもらってる。
インターネット接続は有料ではない。自分で繋げばただ。大きな組織や企業はそうしている。IPアドレスは金を払って借りなければならないが。有料なのは回線使用料とプロバイダー料金。後はネットをいくら使ってもただ。光ファイバーの敷設はNTTやATTだけではない。いろんな連中がやっている。日本だったら電力会社、高速道路(高圧線鉄塔や高速道には必ず光ファイバーが敷設されている)、鉄道、などなど。それにお互いが相互接続され、乗り入れている。鉄道路線の乗り入れと同じ。

投稿日時 - 2019-11-17 16:29:22

補足

アメリカと断交して、IPアドレスとは別の特定アドレスを日本独自に作ると、国内ネットはタダで出来ますか?コストがかかるところと言えば、光ファイバの敷設と機器の電気代くらいかと。
IPアドレスなんかにカネを使うのは、バカバカしいような。


>インターネット接続は有料ではない。
>有料なのは回線使用料とプロバイダー料金。
  ↑
インターネット接続と回線使用は同じ意味なのでは?


>自分で繋げばただ。
  ↑
自分で繋ぐ方法があるんですか?フリーWiFiスポットの近くに私物のルーターをコッソリ忍ばせて、そこからLANケーブルを伸ばして自宅に引き込むとか。そういう方法しか思い浮かばない。

投稿日時 - 2019-11-17 16:57:26

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