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解決済みの質問

このままロボット化が拡大すると最後に生き残るのは管

このままロボット化が拡大すると最後に生き残るのは管理者の方でしょうか?技術者の方でしょうか?どちらだと思いますか?その根拠となる理由も教えて下さい。

今から就職するなら施工管理者?それとも技術者?どちらのほうが最後まで生き残ると思いますか?PMプロジェクトマネージャーか、PGプログラマーか。

投稿日時 - 2019-11-14 22:55:57

QNo.9679000

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

いくらロボットが作ろうとそれを買う消費者がいないと経済は成り立たないです。
ロボットは生産者にはなれるけど消費者になれないんです。

ロボットが黙々と製品を作りづけても売れないのでは不良在庫の山が出来るだけです。

投稿日時 - 2019-11-15 13:32:27

お礼

みんなありがとう

投稿日時 - 2019-11-15 21:33:43

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回答(8)

ANo.9

原状ではロボットに発明は出来ません、特にAIには無理です。
AIは本来人工知能ですが、現在のAIは、ビックデーターからの多くの人間の多数の意見の集約です、しかしながら、発明は数百億人の中の一人、もしくは数人の考えで出来ています。
逆に言えばビックデーターを使っている限り、発明と言うことは存在しなくなります、多くの人が望む改良でしかありません。
また発明はちょっとしたアイデアである場合もあり、発生要因は限定されません。
逆に言うと定型業務の施工管理者、とかオペレーター(技術者)、プロジェクトマネージャーなど、AIに置き換えがかんたんな業務です。
置き換えが出来ない職種は不定形業務、不具合対応の職員、開発者、プロジェクトプランナーです、管理という職種は定型業務ですから、AIに置き換えるのが簡単な職種です(進捗状況や、条件によって変わると言っても、方向性は決まっているので、条件分岐の予想は可能ですから、条件分岐を用意すればよいだけです)。
例えば銀行など、ネット決済が進化すれば全てAI化可能です。
貸し出しの審査もAI化は可能でしょう、
ゆいつ残るのは投資の、いちかばちかレベルのものだけ(通常の投資ならビックデーターからの確率変数で貸付金利や条件を決める、もしくは貸付をしないという判断が出来ます)。

投稿日時 - 2019-11-15 18:03:58

ANo.6

両方です
過去の産業革命でも機械化が労働者の仕事を奪うなどと危惧されましたが仕事の内容・形態等が変わっただけで労働者の仕事はちゃんとありました
ロボット化が進んだところで同じことです

投稿日時 - 2019-11-15 08:48:38

技術者でしょう

AIでも間に合わない職人技を持っていますから

投稿日時 - 2019-11-15 08:26:53

ANo.4

AIというのは今までの技術や知識を分析してその中からベストを選び出すものです。つまり選択であり創造ではありません。お釈迦様の手の中をぐるぐる回っている孫悟空のような存在でしかないのです。その範囲でやる仕事なら概ね置き換わってしまうでしょう。今までのように過去に裁判履歴から判決を出すことしかしない日本の裁判官や変えることを嫌がる官僚、政治家はほとんどこれに当て嵌まるでしょうけど。

投稿日時 - 2019-11-15 02:48:12

ANo.3

今から就職するってことは、今後40年ぐらいを見越した答えが欲しいってことですか?それは無理だと思いますよ。

少なくとも、ロボット化が進んでも管理者や技術者の生き残りには関係ないと思いますよ。ロボット化は単純作業や力仕事の分野ですよね。AIか何かのことだったですか?今流行のディープラーニングだと、思考力は無いので、このまま進んでも管理者や技術者の代わりにはなるのは難しいと思います。まあ、長い目で見たら別のAIも出てくるでしょうから、そうなったときは分かりませんね。

投稿日時 - 2019-11-15 01:03:03

ANo.2

管理者はAIが行えます。
しかし機械やロボット、コンピューターはある程度メンテナンスが必要で新しいものに対応するにはそれなりの技術を持った人間が必要になります。
開発する技能も必要ですから技術者や開発者の職は無くなりません。
ブロジェクトマネージャーは能力次第になります。
単純なものならAIの方が早く確実なプロジェクトを提案してくれます。

投稿日時 - 2019-11-14 23:41:44

ANo.1

ロボットの間でも技術競争はいつまでも続くでしょう。その時になってみないとわからないような状況もたくさんあるはずです。技術者にとっても管理者にとってもそれは同じはずです。生き残れるかどうかはその人の能力は或いは周囲の状況次第でしょう。

投稿日時 - 2019-11-14 23:37:23

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