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解決済みの質問

インターネットは現実世界への地続きだが・・

「インターネットは現実世界への地続きだ」といった発言をよく目にしますが、これは特に新しい気づきではなく、15年以上前にローレンス・レッシングなんかが既に著書に書いていたことです。

例えば、一般人の私が著名人をツイッターなりヤフコメで腐したとします。それが本人の元に届いているのかな、という現象をここ数年見てきました。しかし、此処で問題になるのは、彼ら・彼女らがどうやって(何をツールにして)私を知ったのか、という「ブラックボックス」の問題です。

仮にこの「ブラックボックス」に違法性が見られる、若しくは限りなくグレーだった場合、全員を罰することはないにせよ、一部には罪を被ってもらいたいと考えるのは間違っていないかと思います。

皆さんの意見をお聞かせください。

投稿日時 - 2019-10-24 11:00:51

QNo.9670592

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

 現実とインターネットを分けて考えると言うのは、嘘を嘘で固めているマスコミの発想であって、現実世界とネット世界は以前から同じであり、テレビや映画などのように現実から遊離したものであるはずがありません。

 インターネットではマスコミが報道しない事件の真相や顛末などが詳細に公開されている例もありますし、マスコミが事件の揉み消しをやっている証拠を指摘している例もあります。マスコミは現実から離反し、インターネットは現実に繋がっているだけの話でしょうね。

 なぜ、マスコミが現実離れし、インターネットは現実に繋がるのかと言えば、マスコミは印象操作しか考えないのに対して、インターネットは印象を気にせずに書いている人が多いからです。マスコミは印象が悪い番組はすぐに潰れますが、インターネットは印象に関わらずに存続出来るからです。

 情報量の差を考えても、マスコミは少数派であり、インターネットは多数派です。世の中を変えるのは常に多数派ですよ。

投稿日時 - 2019-10-24 20:22:02

補足

>>飲食店の店員への態度が横柄」シンガポールに住んでいた時、屋台の長時間の並びにしびれを切らした私が店主に「早くしろ」と言って言い返された本件をマスコミ及び女優達が「嘘」を乗数化、結果、昨今のネット記事でテンプレ化されたものです。

当時、上記をFBで自らおかしく取り上げています。

投稿日時 - 2019-10-28 11:12:48

お礼

ご回答ありがとうございます。

本当に仰る通りだと思います。しかし、ネットにおいてもマスコミ同様、嘘を嘘と見抜く能力は求められるでしょうね。

以下、ネット記事における拡散方法の一例です。長いですがご了承ください。

(例)私がA子を好きだとします。ネットでそれを公言、A子を好きになっていいかな!?とアンケートを行い、結果「好きになっていい」の票を多数票得たとします。しかし、当事者はこれら票の真意を知ることは出来ないですよね。誰かが、私が妄想で突っ走るのを見たくて票を入れている可能性(=嘘)を否定できないためです。

ネット記事は、上記表層現象にのみ着眼して量産されるため、結果、嘘が乗になるのですよね。例えば、アンケート結果から「私とA子は相思相愛」などの書き方がそれに当たります。更に乗数が大きくなると「付き合う前に考えて、こんな男は危険!」などの記事にまで嘘が化けるというか。

これは、客観的に見てパラノイアとも取れる感知の仕方だと思いますが、記事に毎回出てくるキーワードから、自分に接近した内容かどうかは判別出来るのですね。例えば、私の場合「釣った獲物に餌をやらない」「飲食店の店員への態度が横柄」「DV気質」とかがキーワードです。以下、これらのネタとなった出来事を列挙します。

*『釣った獲物に餌をやらない』2年前、私が当時の彼女を日本食屋に連れていかなったことをFBメッセンジャーのハッキング及び漏洩で情報を得たマスコミが「嘘」を乗数化してテンプレ化したもの。

*「飲食店の店員への態度が横柄」シンガポールに住んでいた時、屋台の長時間の並びにしびれを切らした私が店主に「早くしろ」と言って言い返された本件をマスコミ及び女優達が「嘘」を乗数化、結果、昨今のネット記事でテンプレ化されたものです。

*「DV気質」私が荒れた口調で某女優にもう興味ない意志を書いたものを「嘘」乗数化でマスコミがテンプレ化したもの。

これらはバタフライ効果のようなものですが、TV・雑誌からウェブへメディアがトランジッションしつつある昨今においても、マスコミの本質は変わらないことを意味しております。

最後に(話が飛躍しますが)、仮想通貨がYoutubeにおける金銭インセンティブのような扱われ方をされることで、情報発信権利がマスコミから大衆へ譲渡されるのではないかと私個人は期待しています。

投稿日時 - 2019-10-28 10:19:35

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回答(3)

ANo.2

>彼ら・彼女らがどうやって(何をツールにして)私を知ったのか

Twitterであれば本人がスマホで直接引用リツイートやコメントを目にすることはあるでしょう。
ヤフコメなども、芸能人などがエゴサーチをするのはよくあることみたいです。中には「やったら精神的にダメージを受けるだけだから決してやらない」という人もいますけどね。

別にわざわざ法に触れるようなことをしなくても、存在そのものを知ることは可能です。だって、仮に質問者さんがTwitterで有名人を腐したとしたら、それは世間に知ってもらおうと思って発言するわけですよね。誰かの目に触れるものなら、本人の目に触れる可能性もあるでしょう。
またその発言が誹謗中傷や名誉棄損にあたるような場合は、弁護士を使えば合法的に開示請求を求めて本人特定することも可能です。

投稿日時 - 2019-10-24 11:37:36

補足

その通りですが、ツイッターやヤフコメ以前の私の発言場所はFBでした。FBはご存知の通り、クロースドなSNSであり、来訪者は「友達かも」に足跡を残します。

一時期、おおっというような来訪者をFB「友達かも」で何人も見かけた時期がありますが、そこに載らなかった方々の所為と、当時の私の発言との間に「ブラックボックス」があると考えるのが必然ではないでしょうか。3年前、上記のみならず、おかしな事件が立て続けに起こったので、興信所を使っており、彼らも先の「ブラックボックス」について言及しているのですね。

投稿日時 - 2019-10-24 11:50:18

ANo.1

そもそもインターネットは架空世界ではなく現実世界そのもの
情報収集の手段の違法性はインターネットに限らない現実世界でも起こりうることでありそもそもインターネットを現実世界と分けることが無意味

投稿日時 - 2019-10-24 11:09:34

お礼

15年前に比べて「インターネットは現実世界の地続き」である、その特性が強まったということでしょうね。これのアドバンスとしてですが、会ったことすらない美人と付き合えたら「インターネットドリーム」なんて言葉が出てくるかもしれません 笑。旧い人は「ネットはバカと暇人のもの」とか言いますが、それはあなたの中身が旧いからですよと。

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-10-24 11:36:54

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