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平成の大相撲

平成の大横綱と言えば、「鬼の形相」でお馴染みの貴乃花と
不運が重なって6度綱取り失敗して左腕を代償に怪我を耐えて感動の優勝をした「悲劇の横綱」稀勢の里
の2人の名がよく挙げられます。

仮に彼らが角界にいなかったら平成は低レベルでつまらなかった大相撲の時代として総括されてましたかね?
皆さん意見を聞かせて下さい?

投稿日時 - 2019-09-29 01:35:24

QNo.9661674

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回答(3)

平成はモンゴル相撲の時代だった。
稀勢の里はしょぼかったし、若貴も、結局日本の相撲界に残らなかった。

投稿日時 - 2019-10-08 14:41:56

再回答しますね。大横綱の定義とはなんでしょう?
稀勢の里関が横綱になって、どんな功績を残されたのでしょう。
久し振りに日本人横綱が誕生して活気に満ちたのは分かりますが、あくまでも実績の伴わない人を大横綱と言うのにはかなりの違和感があります。
私には普通の横綱です。日本人だけを定義しないでいれば、白鵬、朝青龍の方が大横綱でしょう。
大横綱は記録にも記憶にも残るべき人のことを言うべきではないでしょうか。

投稿日時 - 2019-09-30 10:33:38

まず、大前提として稀勢の里が平成の大横綱だと言うこと自体に違和感があります。
大横綱といえば、最低でも10度以上幕の内最高優勝を成し遂げて居なければならないと私は思ってます。
だから、稀勢の里が居ても居なくてもそんなに変わりはなかったと思いますよ。

ただ、貴乃花さんが居なければ若貴ブームもなかったでしょうし、曙や武蔵丸も含めて華やかな時代はなかったかもしれませんね。

投稿日時 - 2019-09-29 02:52:43

お礼

回答ありがとうございました。 https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12280-242395/
このサイトで稀勢の里は二位にランクインしてますし、やはり角界で数少ないガチンコ力士としてモンゴル互助相手に1人で立ち向かって大横綱と言えるのではないでしょうか?

投稿日時 - 2019-09-30 02:18:00

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