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締切り済みの質問

25年前、創価学会と会社の対立に疲れて「うつ」と

うつ病と診断され、今も元気が出ません。医師からも健常者との結婚はあきらめなさいと言われています。大学や、会社で頑張って、会社に行ける間の年収は、32歳で500万円ありました。それでも大学の同期から少ないね。と言われていました。うつになった原因を、当時の学会と、IHIにとってもらいたいのですが、弁護士や交通費に支払うお金がありません。
労働基準監督署からは無視されています。
結婚できなかったので、家庭に迷惑をかけずに済みました。
題目でも変わりません。これがにほんですか。

投稿日時 - 2019-09-14 06:44:52

QNo.9656553

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回答(7)

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ある現役創価学会員(精神科医)の人の話を紹介します。

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熱心な創価学会員ほど「うつ病性障害」になり、そして熱心な創価学会員ほど治らず、悪性の経過を示します。

私が創価学会を心の中で退会したのは必然でした。私だけでなく、創価学会員の精神科医は、表には出さなくとも心の中では創価学会を退会しています。

創価学会員の子供は、高い確率で非行化しています。同時に高い確率で 「パニック障害」 、「社会恐怖(対人恐怖)」 、「強迫性障害」、 「パーソナリティ障害」、 「境界例」 などの精神障害に罹患しています。

東京の創価学会本部には、毎週数回、精神科医が行きます。創価学会本部職員およびその家族に、精神障害が多発しているからです。
創価学会本部に精神科クリニックがあるのと同じですが、薬は処方せず、カウンセリングだけを行います。薬を処方するならば、クリニック開設の手続きをしなければなりません。それは創価学会の体面上、行えないのです。

.....................................................................

「うつ病性障害が治らずに苦しんでいる婦人部」
彼女の一族は全員、熱烈な創価学会員で、彼女は県の女子部のトップにまでなった強信者です。彼女は、うつ病性障害でも重度の部類でした。
しかし、本人は「信心が足りないから病気が治らないのだ!自分の信心が試されているのだ!」と頑固でした。自殺願望も強く表れていました。重度のうつ病性障害は地獄の苦しみです。彼女も創価学会の犠牲者の一人と言えるでしょう。

.........................................................................................

戸田会長の時代に言われていた「この信仰で病気を治す」は、次第に不可能になりました。創価学会の信仰を熱心にすればするほど不幸になるようになってきたのです。その一つが、うつ病性障害などの精神障害の異常多発です。

活動する大人だけの多発ではありません。むしろ、子弟に異常多発しています。
児童相談所の多くを創価学会員の子弟が占めていることを知っている人は少ないでしょう。しかし、日本全国の児童相談所、心理研究所の「75%以上」を、創価学会員の子弟が占めているのです。

創価学会員の精神障害は、昭和40年代中頃から始まっていました。しかし、「創価学会製ニセ本尊」に換えてから、発症が爆発的に多くなりました。特に「うつ病性障害」が激増しています。

これは統計は取られていませんが、会員に異常多発するようになったことは、大幹部、精神科医の間では次第に認識されるようになっています。そしてインターネットの普及によって、一般会員にも認識されつつあります。現在のインターネットの普及がなかったら、末端の会員は知らなかったであろうと思います。

精神障害に苦しむ学生部員も異常に多く、大学中退する部員も多くいます。そして、新入会した学生部員よりも、学会2世3世の学生部員がほとんどです。
私も含め、創価学会員の精神科医は「創価学会の信仰は捨てるべき」だと思っています。私の場合、今まで自分が主治医であったが自殺してしまった患者の全てが創価学会員です。

ある県の青年部長は「パニック障害」で倒れ、創価学会会館勤務を辞めて、実家に還り、今も実家で療養中です。また、精神障害だけでなく、他の病気で悩む創価学会員の子弟も極めて多過ぎることに気付いているのは、医師のみではないと思います。

創価学会員の精神障害の多発は、精神科医の間で注目されています。しかし、創価学会は政治権力を持ち、弁護士を数百名も揃えているなどの理由から、その事実は、精神医学学術専門雑誌には決して掲載されることはありません。

これは大きな社会問題でありますが、今まで創価学会の言論封殺により、マスコミが取り上げることができなかった問題です。私は以前、これと似た論文を、ある精神医学学術専門雑誌に投稿しましたが、すぐに返却されてきました。「創価学会に関する論文は恐ろしくて載せることはできない」ということでした。創価学会の言論統制は、極めて厳しいものであることを、この時、痛感しました。

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私は、この動画を観て「本当なんだ」と思いました。

創価家庭に鬱と統合失調症が異様に多い
https://www.youtube.com/watch?v=m_5QT0u4L2g&t=5s

創価二世 ・統合失調症
https://www.youtube.com/watch?v=FjfahfKM_nA&t=4s

精神の病が多い創価
https://www.youtube.com/watch?v=WktWnpZkXXs

創価ニセ本尊  鬱・パチンコ依存症・ 離婚・経済苦
https://www.youtube.com/watch?v=Vwep77Or23g&t=3s

動画を観て、どう思われますか?

投稿日時 - 2019-09-26 11:08:35

お礼

締め切りとなっていたので、書けないと思っていました。
お礼が遅れました。ありがとうございました。

うつ病がかなりひどく、自殺する勇気は小さいので、
以前のように車の前に飛び出す勇気がありません。

いずれ誰もが死ぬことを心の支えにします。

どんなお金持ちでも、病気を治せなくて死にますから。

創価学会は変わってしまったのでしょうか。
2世はフクシノコと言われて育ちましたが、普通の人より、
かなりつらい人生で、主に横浜でのIHIの課長たちのいじめ(犯罪)がひどく、
詳しくは別のところでします。
疲れたので死にます。
間違えました。
休みます。

ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-10-18 01:29:47

ANo.6

これが日本じゃありませんよ。鬱病となった原因を作ったのは
あなたじゃありませんか。その事をそろそろ悟りませんか。

創価学会と会社は両立出来ない事は十分に承知されているはず
です。この先に創価学会を脱会しない限り、悩みは続くと思い
ますね。ココで決断をしませんか。脱会を決意して脱会を申し
込めば次の世界は開けますよ。

労働基準監督署は宗教に関する事には手が出せないんです。
ですから無視と言う言い方は適切とは思いませんが、助けたく
ても何も出来ないのが労働基準監督署の悩みあんです。

投稿日時 - 2019-09-23 14:24:13

私も創価学会三世で、現在は脱会しています。

こちらを⇩参考にしてください。
https://okwave.jp/qa/q9643843.html

https://okwave.jp/qa/q9615579.html

https://okwave.jp/qa/q9569836.html

https://okwave.jp/qa/q9603351.html

https://okwave.jp/qa/q9594110.html

投稿日時 - 2019-09-17 18:36:16

ANo.4

創価学会を信仰したことが原因だと思います。

拝んでもいいことないばかりか、不幸の原因になります。
創価学会を脱会し、過去のことは忘れてください。
会社の件も、創価の件も、どちらも時効でなので今更蒸し返すことはありません。

信者を搾取し奴隷にしている創価は論外ですし、
勧誘を断ったり、なんらかの形で対立的になったときに集団で嫌がらせや弾圧をするところもあるので、部外者といえども被害を受けた人は多いのです。
ネットで創価の悪事を晒したり、創価寄りな企業の製品の不買運動をしてはどうですか。
創価の恥部を他人に知らしめて、防犯活動に力を注ぐというライフスタイルもあると思います。

あなたのように強い負のエネルギーをもっている方は、創価学会批判活動という形に転化し消化していかないと、あなたは壊れてしまいます。
過去のことは忘れ、創価撲滅に力を入れる生き方が賢いと思います。

私は、犯罪組織「創価学会」の餌食になる人が少しでも減るように、ボランティアでネット広報をしています。
趣味みたいなものです。


あなたにピッタリの記事があるので、よく読んでおくように。

精神病患者や凶悪犯に創価学会員が多いことは、司法界だけでなく精神医療でも取り上げられることの多い話題です。
ヒントになるかもしれない文献を転記しますので参考にしてください。

【衝撃!】 現役創価学会員(精神科医)の内部告発
http://blog.livedoor.jp/sokadakkai/archives/54496832.html

私は精神科医として、多数の創価学会員の患者を診察治療してきました。
幹部から紹介されてくる学会員が大部分でした。
私自身、幼い頃から創価学会員で、熱心に信仰をしていました。

■創価学会員の精神障害の多さと悪性度の高さに愕然■

現在の創価学会員の精神障害は主に「うつ病性障害」となっています。
熱心な創価学会員ほど、「うつ病性障害」になり、そして熱心な創価学会員ほど治らず、悪性の経過を示します。
私が創価学会を心の中で退会したのは必然でした。
私だけでなく、創価学会員の精神科医は、表には出さなくとも、心の中では創価学会を退会しています。

■「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「パーソナリティ障害」など精神障害が創価学会員に異常多発■

「児童相談所」を訪れる半数以上は、創価学会員であることは業界の通説です。
そして、それは「新入会者」よりも、古くからの「強信な創価学会員」に多く起こっています。

創価学会の家は、学会活動で子供の教育に手が回らず、子供が非行化するという意見もありますが、実は池田大作が招き込んだ“無数の悪鬼”が暗躍していることを忘れてはなりません。

創価学会の幹部の子供は、高い確率で非行化しています。
同時に、高い確率で「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「境界例」などの精神障害に罹患しています。

東京の創価学会本部には、毎週数回、精神科医が行きます。
創価学会本部職員およびその家族に、精神障害が多発しているからです。
創価学会本部に精神科クリニックがあるのと同じですが、薬は処方せず、カウンセリングだけを行います。
薬を処方するならば、クリニック開設の手続きをしなければなりません。
それは創価学会の体面上、行えないのです。

うつ病性障害が治らずに苦しんでいる婦人部がいます。
一族全員、熱烈な創価学会員で、彼女は県の女子部のトップにまでなった強信者です。
彼女は、うつ病性障害でも重度の部類でした。しかし、本人は「信心が足りないから病気が治らないのだ!自分の信心が試されているのだ!」と頑固でした。
自殺願望も強く表れていました。重度のうつ病性障害は、地獄の苦しみです。
彼女も創価学会の邪義の犠牲者の一人と言えるでしょう。


「創価学会 駆け込み寺」から転載します。
https://blog.goo.ne.jp/kim_jung_nam/e/1c638df3b1b9f3ca9126451bfbab6fdf

創価学会における不変の真理は、

1.創価学会は正しい
2.三代会長(牧口・戸田・池田)は素晴らしい

これだけである。これ以外は、釈迦も日蓮も、ハッキリ言って、どうでもいい。

しかし、末端の会員は、この「どうでもいい」事を真理だと思い込まされている。
だから、色んな事に「矛盾」を感じてしまう。

宗教とは、キレイにマインドコントロールされる事に価値がある。
不安の充満する世の中である。
だから、「AとはBである!」「CとはDである!」と、確信を持って言い切ってくれる宗教にあこがれる。
確信ある言葉に、不安が解消される。

だが、創価学会には矛盾が多過ぎる。
なぜ、矛盾が多いかと言えば、やはり「宗教」を道具とした「経済体」だからだろう。
純粋の教義を求めている宗教団体には、これほどの矛盾は無い。
浄土真宗、曹洞宗などは、実にマジメに仏教に向き合っている。
確かに、坊主もメシを食う必要があり、「法の純粋性」と「経済」という矛盾からは、どうしても逃れられまい。
だが、浄土真宗、曹洞宗などの場合は、「法の純粋性」を求める気持ちのほうが強い。
正真証明の「宗教団体」なのだ。

創価学会を宗教団体だと思っているのは、末端の会員だけであり、上層の人間は「経済団体」であるとハッキリ自覚している。
これを自覚できない者は、出世できない。

「経済団体」だから、教義もコロコロ変えてしまう。
「大御本尊を拝まぬものは幸せになれない」などと言っていた口が、コロッと逆の事を言い出す。

こういう本性が、創価学会運営のいたる所にあらわれる。
指導と現実が、いたる所で異なる。
聖教新聞に載っている指導と、実際に、幹部を通じて流れて来る指導が異なる。
「ウラの指導」と「オモテの指導」がある。
だから、純粋な会員は、この矛盾を、どう理解したら良いかわからなくて、迷う。
キレイにマインドコントロールされたいのに、それが不可能なほど、創価学会には矛盾が多い。

「信じよう」「信じよう」と自分には言い聞かせるものの、「信じられない」という声が、心の底からこだまする。
その心の声を封印するかのように、創価学会の書物を読んだり、幹部の口先の指導を聞いて、無理に納得しようとする。

そうなると、人間はどうなるか? 精神が壊れるのである。

(中略)

創価学会員には、極めて神経症的傾向の強い。
という事は、いつ心の病いなってもおかしくないのだ。
創価学会の数々の矛盾に遭遇し、それでも、その矛盾を無理に自分の中で解釈し、自分の心を偽る事で、本格的心の病が噴出する。


精神分裂とは、精神機能の統一性が損なわれる病気で、現実を正しく判断する能力が妨げられ、感情の正しいコントロールや正しい意志決定が出来なくなる。
幻覚、妄想、周囲への無関心、学業不振、労働意欲の低下、急激な興奮を引き起こす場合もある。

創価学会員には、精神分裂的傾向を持っている人間が多く見られる。
幻覚、妄想まで至る人間は少ないが、精神が不安定で興奮しやすく、仕事や家事などの意欲が低下してしまう。
中にはひきこもり的になるタイプもある。
仕事も勉強もせず、いわゆるニートで、人と接するのは創価学会の会合だけ、という人間もしばしば見かける。

これは、創価学会の教えによって、「心の声」を長く抑圧する事で、精神的な統合がとれなくなってしまう。
これが精神分裂の発生原因になっていると考えられる。

創価学会本部の周辺に、しばしば精神分裂を煩った創価学会が来て「池田先生に遭わせて欲しい」と懇願する。
彼等はマルセ(精神病)、マルキ(キチガイ)と暗号で呼ばれ、証拠写真を撮って追い返される。
精神分裂患者を生み出したのは創価学会という組織なのに、精神分裂になった会員には、創価学会は冷たい。

まあ、創価学会員が個人経営する精神病院が数多くあり、そこで患者を面倒みている(金を貢がせている)のだが・・・

創価学会を脱会した後も、精神分裂の傾向がとれない人もいる。
ここまでは行かないにせよ、「精神が不安定で興奮しやすい」という傾向が、多くの脱会者にも見られる。

自分のノイローゼを全て創価学会の責任として押し付けるあり方にも疑問がある。
しかし、創価学会という組織が、ノイローゼを生み出す大きな原因となっている事は間違いないだろう。

活動家である創価学会員に言いたいのは、創価学会に対し不安を感じたならば、活動を停止せよ、という事。
活動を停止する事で、今まで抑えつけていた、自分の心のフタを開ける事が出来る。
それも、中途ハンパな期間ではなく、数年は活動を停止すべきである。
活動停止して期間が短いと、まだ心の不安定さから逃れられない。
ちょっとした他人の言動に、影響力を受けやすい。
そこで活動に戻ると、大変に危険である。
分裂傾向を助長させる結果になる。

すでに脱会した人で、まだ心が不安定であるという人は、創価学会関係から自分の環境を完全に遮断する事。

投稿日時 - 2019-09-16 05:32:48

ANo.3

25年前に32歳ということでしょうか。ということは現在57歳なのでしょうか。
あなたは十分頑張りました。
これ以上頑張る必要はありません。
過去は変えられません。
他人も変えることはできません。
また責任を誰かに問うても時間と労力の無駄です。
変えられるのは自分だけです。
あなたがこれからの人生を、どうしたら幸せに生きられるかを考えてみてはいかがでしょうか?
そのためには、まずは感謝してみることです。
紙を出して、
あなたの身の回りの方々、家族、などの名前を書いてみてください。そして一人一人に「ありがとうございます」と付け加えるのです。
そして、あなたの「自分歴」を書き出してみてください。
そして、そこでも一つ一つの出来事に「ありがとう」と書き加えてみてください。
そして人間関係と過去を承認してあげてください。
そうすれば少しは気持ちが楽になりますよ。

投稿日時 - 2019-09-15 18:38:12

お礼

家族は崩壊しました。80歳の私の母に相談しましたがもう聞きたくないと言って

、大声で自分を罵倒します。その結果母にも暴力をたまにします。警察に捕まって

も関係ありません。

もう50歳を大きく超えた時点で、仕事はできないし結果的に彼女どころか、結婚

もあきらめなさいと言われています。性欲もかなりなくなり子供も作れないでしょ

う。

「家族に乾杯」をみていると、どんどんいらだちや、幼稚園に入ったころ座談

会の時に小学3年生ぐらいのお姉ちゃんが、私を含めて子供4人ぐらいの幼稚園児の人と、座談会会場の隣の駄菓子屋さんに連れて行ってもらいましたが、私たち幼稚園児ぐらいの子供を引き連れたお姉ちゃんが、駄菓子屋のおばさんに、アイスクリームください言ったのですが(もちろんお金を持っていました)。

しかしそのおばさんは、私隊5人ぐらいの子供に土間の上の廊下のようなところに立って、上からすごく怖い目つきで睨まれて、何も言いませんでした。

引率してくれた小学3年生ぐらいのお姉ちゃんは、「もういい。行こう。」と

言って店を出ました。

その時から「自分は嫌われているんだ。」と確信して、幼稚園に通うことができなくなり、人がかなり怖くなりました。それ以来、友達が1年に一人ぐらいしかできませんでした。家に連れて来れば仏壇があるので、仲間外れにされると思って家に連れてくることはできませんでした。

また創価学会員であること理由に、青学卒の課長に個人攻撃をされ。管理職の人間などから、かなりの嫌がらせを受けました。何度も退職願を書きましたが、再就職もできない景気のため、踏みとどまりました。
私が刑事から壁際に追い詰められ、殴るけるの威嚇を受けましたが、ガードマンの老人は、助けてくれないのですぐに警察から、自分に対しての暴力行為を見逃せと言われていることがわかりました。

1時間ぐらい生産に時間がかかり、恐怖のため、脱毛がひどくなり、ストレスで脳細胞が壊されていることを実感しました。実際、記憶力がかなり落ち、仕事ができないようになりました。

福岡に帰っても電話や家の中での会話を、今でも盗聴されていると、警察管かつ創価学会の対応からわかるのですが、学会員は全く相談には乗ってくれなかったです。

これを読んだ人は、創価学会が犯罪行為をするわけないと信じないと思います。
でも会社からのいじめは事実ですし、創価学会員の態度から事件をもみ消そうとし

ていることは、明らかです。

卑劣な奴らで、特に聖教新聞は、かなり他人を見下したり、「あんた頭おかしいよ早く病院に行けよ。」とつい最近も言われました。

父が生きていたころは最低6部、そのほか誰も読まない仏教用語辞典も家にあります。まだ途中ですが、気分が静まるようなうつが出てきたので、休みたいです。

ここまで読んでいただいた方に感謝します。

ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-10-21 03:57:42

失礼ですが、質問者様は創価学会員ですか?(それがわからないと回答できないので)

投稿日時 - 2019-09-15 18:29:05

ANo.1

外資系企業で部下持ち管理職をしている者です。

>会社に行ける間の年収は、32歳で500万円ありました。
>それでも大学の同期から少ないね。と言われていました。

なぜ人の言うことを気にするの?

そういうのって、いちいち比べてそのたびに
一喜一憂しても仕方ないし、意味がない。

私はリーマンで30歳の時は、1000万円。
40代の今は年収は4000万円弱(0は3つ)です。
あなたの大学の同期も40代でこれほどもらえないだろうし、
そもそも、世の中には常に上には上がいます。
もちろん、私より稼いでる人はたくさんいる。

>大学や、会社で頑張って
>うつになった原因を、当時の学会と、
>IHIにとってもらいたいのですが、

うつ病になったのは気の毒に思います。
友人もなっていた人がいるので。。。
その上で、あえて言いますが。。。

なんで体を壊す前に会社辞めなかったのですか?
あなたには、会社を辞める権利もあったし、
その自由もあったと思いますが。

誰もあなたを拘束してIHIで奴隷のように
働かせたわけではないでしょう。

会社に残っていて「うつ病」になったのは、
あなたが「あなた自分の意志」で会社に残っていたからだと
思うのですが、それは間違いですか?

私は、新卒の頃から、会社なんていつでも辞めてもいいと
ずっと思ってきました。

辛いのは嫌なので。。。

それは今でも変わらずで、先も言いましたが、
4000万円稼いでいても、
自分の健康を壊してまでやるものではないし、
そんな会社への忠誠心もない。

うつ病は、会社のせいにしても治るとは思えませんけど。
違いますか?
自分の考え方や行動を直すべきだと思うのですが、
それは言いすぎですか?

さっきも言いましたが、
うつ病になったのは気の毒に思います。

投稿日時 - 2019-09-15 08:51:09

お礼

たぶんさびしがり屋だった。孤独だったからだと思います。容姿が悪く、いじめも中学生のときもひどいものでした。体格がプロレスラーで、一番強そうな体育の先生も、3回以上死ぬかと思ったと回想していました。

そのいじめで、集中的にいじくられた生徒は頭が狂ったようになり、泣きながら椅子を持ち上げ廊下に出て行きましたが、私は怖くてその後のことはよくしりませんが、警察を介入させなかった教師、教育委員会にかなり責任があると思っています。

私が辞められなかった理由は、世の中が怖くて、勇気がなかったことです。
精神科の薬を飲んでも働かなければ、経済的に地元の両親や兄弟が生きていけなくなると、
危惧していました。
また管理職以外の人たちは、創価学会とわかっても、落ち込んで自殺寸前の私のために、いろいろ気を使ってくれたこともうれしかったです。そのような、優しい社員もいる会社から離れる勇気がありませんでした。
他にもありますが、結局まとめると、創価学会員とわかっても、管理職以外の先輩や後輩は、いやがらせなどはしない、優しい人たちが多く、そのような普通の人と、一緒にいたかったからです。

投稿日時 - 2019-10-21 04:32:08

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