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北朝鮮が日本を射程としたミサイルを開発、基地を設置

北朝鮮が日本を射程としたミサイルを開発、基地を設置したみたいですが、日本は大丈夫でしょうか。
いつ落とされるかは時間の問題的な感じでしょうか。

投稿日時 - 2019-09-08 10:51:31

QNo.9654553

困ってます

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回答(13)

ANo.13

私はそんなに心配していません。
今回の報道は、他の方の説明にありますので省きます。
理由としては、日々、見えないですけれど、日本の近海は、日、米の潜水艦が潜航しています。
空母もイージス艦もあるわけです。
それに確かアメリカ軍のステルス爆撃機で少し大きめの飛行機があるんですが、射程距離が、とんでもなく
遠くから、北の建物の窓ガラス1枚を狙えるミサイル性能があります。
それに、非核三原則は、ありますが、実際に日米安保の中で、これだけの展開ができているということは、
核は持ち込まれていると考えるが自然で、ないと考える方が不自然だと思います。

今、北がミサイルをおとすメリットはないので、打ってこないと思います。
アメリカに認めてもらい、経済力を持ち、独裁政治を温存したいのが狙いでしょうから。
そのカードを捨てることは意味がないですからね。

投稿日時 - 2019-09-08 23:55:26

ANo.12

新たに基地を設置したと言うよりは、北朝鮮がこれまで公表していなかった20箇所以上あるミサイル基地の一つが日本を射程に入れられる中距離弾道ミサイルの運用可能と言う分析結果が米国のシンクタンクの調査で最近になってわかったと言うことですね。最近になって高まった危機ではなく以前からあった危機が今わかったと言うことです。
トランプは最近短距離ミサイルの発射は約束違反では無いと北朝鮮の度重なる発射実験を容認していますが、もし日本に向けて中長距離ミサイルを発射すると許容限度を超えることになるのでは無いかと思います。それを見極める上で発射実験くらいはいつかするかもしれないですが、そんなことをしたらアメリカの経済制裁解除から大きく交代するので、直近ではやらないと思います。少なくても核弾頭を発射することは無いと思います。

投稿日時 - 2019-09-08 18:24:50

ANo.11

最後は、米国の我慢が切れれば、朝鮮半島焦土化が始まります。
日本は、朝鮮半島からの難民が日本に来れないように、海上封鎖や、入国禁止を先にしとくべきです。
在日排除も急ぎましょう。

投稿日時 - 2019-09-08 18:03:17

ANo.10

日本には憲法九条が有るから 大丈夫

と発言する人も居ます

投稿日時 - 2019-09-08 16:48:51

ANo.9

>日本は大丈夫でしょうか。いつ落とされるかは時間の問題的な感じでしょうか。

北朝鮮 (Democratic People's Republic of Korea:朝鮮民主主義人民共和国) は「朝鮮半島有事の際 (韓国軍または在韓米軍が北朝鮮と戦争する際) 日本 (の在日米軍基地) に対して弾道 Rocket 攻撃を行う」と明言しています。

昨今は文在寅大統領が南北赤化統一に向けて邁進中なので在韓米軍が撤退とは行かずとも規模を大幅に縮小して北朝鮮に Seoul を奪われるような事にでもなれば朝鮮戦争が再発 (未だ継戦中であり終戦にはなっていない事に注意) でもしようものならば日本に向かって弾道 Rocket が飛ばされる可能性は大です……少なくとも撃ち込むと明言されているわけですし……。

まぁ今ならば撃ち込まれる前に対処できますし、発射されても対処できる状況なのですが、現在実験中のものが配備されたらそうは行かなくなる、大丈夫ではなくなるというわけです。

北朝鮮が保有する従来の対日弾道 Rocket は液体燃料式の 「火星7号 (韓国での通称はノドン)」とその 2 段式飛距離延長型の「銀河1~3号 (同通称テポドン)」しかありませんでしたので、数日間を要する液体燃料注入時に人工衛星からその様子を観測できる事から事前に国際社会に非難声明を出したり、万が一発射さえても飛翔経路が単純な弾道 Rocket 方式であった事から邀撃が可能だったのですが、昨今北朝鮮が相次いで発射実験を行っている弾道 Rocket は固体燃料方式である事から発射準備を事前に察知する事ができず、固体燃料型としては初めて日本に届く飛距離を示し始め、発射後の飛翔経路も単純な弾道 (撃ち上げたらそのまま山なりに飛んで自然に落ちてくる) とは異なって途中で Rocket の燃焼を止めて (或いは絞って) 再度点火 (或いは Full Burst) させる機構を有しているようで、最初の弾道観測から計算した着弾予測地点が無効化されてしまう事から迎撃に充分な時間が取れなくなってしまう、弾道によっては従来の迎撃 Missile (SM3/block1A 及び block2A) では対処できなくなるという問題があります。

北朝鮮が日本に発射する弾道 Rocket を唯一迎撃できるものであった SM3/block1A 及び block2A の後継基として現在その改良型である block2B の製造が控えているのですが block2A 開発検討時には昨今の北朝鮮が実験をしている「途中で弾道を変えたり、西日本北側ぐらいを狙うので在れば迎撃が難しい低高度の軌道にする事ができる弾道 Rocket」を考慮してはいなかったでしょうから、これらにも対処できる SM3 block2C なり SM3 block3 或いは SM4 なりの開発が望まれるでしょうね。

因みに日本は SM3 block2A より米国との共同開発に参加して SM3 の第2段及び第3段 (突入弾) の誘導制御 System 開発を担当しており、SM3 block2B 開発も米国から日本の開発参加を条件に米国下院軍事委員会の予算承認が行われていますので、北朝鮮の新型弾道 Rocket 迎撃用 SM3 block2C への開発内容変更も日本の意見が大きく反映されるのでしょうね。

北朝鮮が現在実験中の新しい弾道 Rocket を迎撃する SM3 は未だにありませんが、そもそも新しい弾道 Rocket は実験中であって未だに配備されているわけではありませんので、配備される頃までに SM3 block2C 開発の具体案を定めて開発すれば良い事です……別に Rocket 本体をどうこうする必要はなく、誘導制御装置の改良で対処できる問題であり、その改良も 2 段目 Rocket 部の Hardware 変更ではなく 2 段目及び 3 段目の Software で対処できるのであれば間に合うのではないかと思うのですがどうなんでしょうかね(^_^;)。

勿論、一朝一夕に改良ができるわけではありませんので、何度も実験して失敗を繰り返しては調整を詰めていく必要があるのですが、失敗する度に「あれは使えない! ダメだ、こりゃ!」などのような不安を煽るような記事で Media に叩かれて開発が遅れるような事があっては北朝鮮を利するだけでしょう。

日本人としては SM3 block2B の迎撃能力を現在実験発射中の北朝鮮次世代固体燃料弾道 Rocket に対応すべく改良する日本防衛省及び米国国防総省の行動を阻害しないようにすると共に北朝鮮の新型弾道 Rocket 開発及び核弾頭搭載弾道 Rocket 開発を阻止すべく行っている日本政府の行動に期待を持って見守るしかないですね。


因みに「核弾頭」に関しては核爆弾ができたからと言って直ぐにでも核弾頭が搭載できるわけではありません。

大きさや重さという問題以外にも大気圏に再突入した際に衝撃で粉々に壊れてしまったり地面に激突して粉々に壊れてしまっては核爆発を起こさせる信管が作動できませんので、指定された高度にまで大気圏中を落下するまでの大気との衝撃や摩擦熱に耐えて、指定した高度で正確に信管を作動させる再突入体の開発という問題があります。

地上にぶつかった衝撃で爆発しても問題の無い通常炸薬弾頭に大気圏再突入体は無用ですので、大気圏再突入体を作る技術を Russia や RPC がおいそれと北朝鮮に供与するとは思えません。

実際、高高度に打ち上げたり、人工衛星と称して打ち上げた北朝鮮の Rocket は大気圏再突入の際に衝撃で 3 つとか 4 つとかに分解していますので大気圏再突入体の開発には至っていないのではないかと思います。……まぁ核爆発を起こせずに核物質が散らばっても除染が大変ですし、地表激突の際の衝撃は工場爆発みたいな被害をもたらしますので無視するわけには行かないのですが……。

通常炸薬弾頭の場合でも数百kg の弾頭が彗星や隕石の落下速度みたいな超高速で地上に激突するのですから Russia の隕石落下事件や「機動戦士ガンダム:隕石落とし」みたいな事が起きるわけで、軽視はできないのですが、その場合は目標への命中精度が問題となりますので、GPS 精密誘導技術を持たない北朝鮮に在日米軍基地を Pin Point で狙えるとは思えず、狙いが外れて工場爆発事故並の被害が日本国民に降りかかるという事になります。

それでも日本国民としてはたまったものではなく、大変な事なのですが、それ 1 発でも北朝鮮は米国の殲滅作戦に曝されて国が滅びますので、北朝鮮としては先制攻撃に何の Merit もありません。


要は対処法として SM3 block2C への開発変更を粛々と進め、文在寅大統領による南北朝鮮赤化統一を阻止すると共に北朝鮮の核弾頭弾道 Rocket 開発阻止を徹底する事です。
……そうすれば日本は大丈夫でしょう(^_^;)。

懸念すべきはそうはさせまいとする「日本国内の反日勢力」にどう対処すべきか、「内政問題を糾弾する余り、外交問題の足を引っ張ってしまう勢力」と「外交及び国防問題は内政問題と分離して考えるべきとする勢力」とがどう折り合いを付けるかでしょうね。

投稿日時 - 2019-09-08 15:09:14

ANo.8

トランプと金正恩が交渉している間は、大丈夫です。
まあ、いつ交渉中断になるかもわからないので、備えは必要です。

日本独自でできる対策は二つ。
新たなミサイル防衛システムを開発するか、敵地攻撃能力を備えること。
政治的に難度が低いのは、ミサイル防衛システムの方です。

安倍さんは、韓国人が言うほど軍国主義者じゃないから(苦笑)、まあ保守の政治家らしく、従来の延長線であるミサイル防衛システムの方に、舵を切ると思いますよ。

世界で開発中の最新兵器を、一度調べてみて下さい。
日本は、先陣切って最新兵器を開発する程の勇気はありませんが(苦笑)、他国の後追いなら割と頻繁にやります。
たぶん、一昔前はSF兵器扱いだった、レールガンとかレーザー兵器を、そろそろ開発してくると予想しています。

投稿日時 - 2019-09-08 14:39:19

ANo.7

基地なんか作ってませんよ。
単なる発射実験基地なだけ。

北は潜水艦を使用してミサイルを打ち込もうとしてますから、基地など必要ではありません。
なのに北の標的になり、その上役にも立たないイージスアショアを買わされてる日本の愚かなこと。
もし戦争になっても、こんな妄想でしか思考が働かないクズ政治家の集団自民党では何もできないでしょうね。
福島の原発事故でも自民政権ならもっとひどい被害になってたってのが知れ渡ってますしね。
そもそもそういう風に狙われてるのも、安部が子供の喧嘩のように挑発したおかげですよ。
このアホのおかげで、拉致問題は韓国との対立も含め、永久に解決できなくなりました。
アホはでしゃばるな!と言いたいですね。
国難は旧民主党じゃない。安部・自民党です!

投稿日時 - 2019-09-08 14:35:09

ANo.6

北朝鮮は最近新型SRBMを開発してまして、その特徴は、
1、ロシア9K720を改良した北朝鮮KN-23型(NATOコード)の固体燃料ロケットで弾頭重量480Kg
2、飛距離600~690Km、最大高度50Km、半数必中界5~7m (←誤記ではありません)
3、飛行途中で軌道変更し、高度20kmで滑空する
4、目標直前で高高度に急上昇し、目標には垂直落下攻撃を行う可能性あり
5、軌道再突入体を備えている可能性あり

対して、日本のミサイル防衛システムはイージスによるSM-3の中間段階迎撃と、主として移動車両発射によるPAC-3の終末段階迎撃によって構成されてます。
このうちSM-3は高度70Km以上でなければ機能せず、PAC-3は高度15~20Km以下でなければ届きません。
ですので北朝鮮新型ミサイルが上記の仕様であるとすればSM-3とPAC-3はほぼ無効化されます。
また、米国のごり押しによって地上設置のイージスアショアに切り替わってしまいましたが、本来なら採用されていたはずのTHAADシステムの終末段階高高度迎撃は高度40Km以上でなければ機能しませんので、THAADもほぼ無効化されます。

このように新型の北朝鮮ミサイルは日本の迎撃システムでは迎撃がほぼ不可能です。
加えてこのミサイルの命中精度は半数必中界5~7mと推測され、これまでと比して著しく高性能です。
北朝鮮が発射すればほぼ2発で目標に完全的中します。

詳細は以下の記事を参照のこと。
1】 https://hbol.jp/200703 (←新着)
2】 https://hbol.jp/200570

陸上配備型のイージス・アショアや総理官邸や私邸の周辺の人はそれなりの覚悟が必要と思われます。
日本のイージス・アショア基地のような高度情報収集基地は開戦冒頭にミサイル攻撃されるのが戦争の習いですが、その際にイージス・アショアに対しては核兵器が使用される可能性がある。
また、北朝鮮首領を抹殺する斬首作戦が連合軍により発動されるでしょうから、日本などの敵対国の首脳施設は首脳殺害目的で攻撃されると考えていた方がいい。(夜間なら総理私邸が狙われます。少なくとも家族を殺害できる)

その他にも在日米軍基地や原子力発電所が常識的な攻撃対象であり、北朝鮮はその常識を破らないでしょう。
周辺の人はその覚悟が必要かと。
複数地点の原発に壊滅的被害を与え放射能をダダ洩れさせれば、日本は北朝鮮との戦争どころではなくなります。

日本が在日米軍基地を提供し、集団的自衛権の発動を米国と取り交わし、米韓日の3国同盟を締結する「か」のような現況では、日本が直接的な戦闘に参加せずとも朝鮮半島に紛争発生すれば北朝鮮から攻撃が加えられるはずです。
そうでなくとも北朝鮮の攻撃能力が向上してくれば日本に迎撃不可能な核ミサイルを振りかざし、日本に無理難題を吹きかけ、大金をゆする未来が見えます。

投稿日時 - 2019-09-08 13:02:19

ANo.5

北朝鮮のミサイルがターゲットにしているのは全て韓国です。
日本は監視衛星も保有しミサイル発射の兆候も把握する事が出来ますし万が一発射しても距離がありますので迎撃も可能です。
最近発射されたミサイルも迎撃しにくいだけで迎撃出来ないミサイルではありません。
従って現実的には全く無意味な武装になります。

投稿日時 - 2019-09-08 12:41:07

ANo.4

 
北は日本を攻撃しません、絶対に。
なぜなら、攻撃すれば日本の反撃と米国による攻撃が待ってるからです。
日米の攻撃力をもってすれば北の攻撃力は簡単に消滅する
 

投稿日時 - 2019-09-08 11:44:37

ANo.3

今、日本は防衛力増強のためイージス・システム(イージス・アショアは秋田配備)、攻撃力はステルス戦闘機を中心に多額の国費を使おうとしています。名目は北朝鮮、実質は中国を仮想敵国としていると噂されています。ステルス戦闘機は目に見えないため敵国のリーダーを直撃できるなどとされ、北朝鮮も脅威に感じているはずです。軍拡競争にはキリがありませんが、それなりに準備はできているので大丈夫と思われます。

投稿日時 - 2019-09-08 11:33:44

ANo.2

 わが国は、弾道ミサイル攻撃などへの対応に万全を期すため、平成16年度から弾道ミサイル防衛(BMD:Ballistic Missile Defense)システムの整備を開始した。
現在までに、イージス艦への弾道ミサイル対処能力の付与やパトリオット(PAC-3:Patriot Advanced Capability-3)の配備など、弾道ミサイル攻撃に対するわが国独自の多層防衛体制の整備を着実に進めています。
 また、我が国を常時・持続的に防護できる能力を抜本的に向上させるため、平成29年12月19日、国家安全保障会議及び閣議により、陸上配備型イージス・システム(イージス・アショア)2基の導入等を決定しました。

詳しくは、下記サイトをご確認下さい。

防衛省・自衛隊:弾道ミサイル防衛(BMD)について
https://www.mod.go.jp/j/approach/defense/bmd/

投稿日時 - 2019-09-08 11:11:10

ANo.1

一番の問題点は日本が半島のミサイル基地に反撃・攻撃する手段をほとんど持っていないことです。臭い匂いは元から止めなければダメです。
日本も敵基地を攻撃できる手段を大至急で整備する必要があります。

投稿日時 - 2019-09-08 11:08:36

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