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解決済みの質問

一生精神障がい者?

今、作業所の静養室にいます。ベッドに横になって、アムカの画像を見ては、今ここに刃物があれば切ってるのにと思ってます。普通に働く事がまだ主治医や家族に反対されているし、自分自身、こんな緩い環境下の簡単な就労すら毎日続けられないのだから、社会復帰など程遠いと感じます。でもいつまでも親のお金に頼っているようじゃこの先生きて行けないし、早く働きたいのにと焦ります。作業所は私にとって苦痛です。ある利用者さんが言っていました。俺たちは社会の底辺で生きていると。本当にそうだなと思います。上手く1日を過ごせる日もありますが、こんな風に静養室を利用してしまう日は自責の念に駆られます。いつまでこんな生活なのでしょうか。正しい傷病名も告げられず、人生の半分近くを精神科のお世話になって来ました。何だか質問になっていませんね。すみません。このまま我慢して作業所に通い続けたらいつかは社会復帰出来るのでしょうか。

投稿日時 - 2019-07-18 10:41:52

QNo.9636574

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

プロフを拝見しましたが、あなたはこのサイトのメンタルヘルスカテゴリーで回答をよくしていらっしゃるそうですね。ベストアンサー率も結構高い。
それなら、自分の投稿を他者の投稿と仮定して回答してみてはどうでしょうか。第三者視点で何かアドバイスを出すことはできませんか。

それと、ご存知かもしれませんが、下記のサイトを紹介しておきます。
人に面と向かって言えないことも、ここでは吐き出せるかもしれません。

@メンタルヘルス
https://atmentalhealth.jp/

投稿日時 - 2019-07-18 20:50:19

お礼

プロフまで拝見頂きありがとうございます。
なるほど…。ちょっと目から鱗でした。
私がメンタルヘルスカテゴリーで回答をするのは、自分が過去クリアして来れた心の不具合で今現在苦しんでいる方に、今は苦しくても、笑える日が来るよ、と伝えたいからです。
…きっと、songo様が仰っている事って、こういう事なのかな…と、今改めて思いました。
苦しい最中に居る時は難しいかも知れませんが、第三者目線、少し意識してみようと思います。
サイトのご紹介までありがとうございます。知らなかったので、活用したいと思います。感謝致します。
回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-07-19 17:31:22

ANo.3

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回答(5)

ANo.5

このサイトの質問を読んでも 作業所って あんまりいいところではなさそうですね。
開きなって 一生遊び人として暮らしていくのも悪くないと思います。

投稿日時 - 2019-07-19 01:55:04

お礼

それが出来たらいいんですけどねぇ。働く事も出来ず、援助がある訳でもない身分の私がそれをやってしまったら人生の破滅ですねぇ。

投稿日時 - 2019-07-19 17:00:12

ANo.4

精神障害者です。社会復帰を願う気持ちは、わかりますがまずは、あなた様自身があなた様を知ることから始めないとどうにもなりません。心理学の本を読むことから始めてみてください。人間のこころってどうなっているのだろうから始めた方がよいと思います。飽きたら、人間学関係の本を読むとか、人間に関して否定的な本を読むと良いです。楽観主義者の考え方は、わたし達には毒です。悲観主義者の書いた本が良いです。人間が良い欲望を持ち、輝く未来に進むなんて思っているのなら大間違いです。真逆なのですよ。そのことを本当のあなた様は知っていて、表面上のあなた様が、人間は正しいことをするのが当たり前だと考えているのであれば、矛盾しているのでアムカをしてあたり前です。どっちの自分が本当なのかがわからなくなると自分自身を信じられなくなり自分の足が、地についていない感覚になるため自分を傷つけて生きていることを確認をするのです。あとは、勉強あるのみです。

投稿日時 - 2019-07-18 21:58:17

お礼

なるほど。その様な考え方もあるのですね。感慨深い。
しかし、
>輝く未来に進むなんて思っているのなら大間違いです。
このようなネガティブな考え方を、ご自身のモットーとされているのは、私的には哀しいなと感じました。
私は光の中で毎日が幸せだと実感しながら生きていた過去を知っています。今も忘れていません。
その光の中に辿り着くまで、10年以上もがき苦しみました。毎日腕を切って、薬をODして病院に運ばれたり、気が狂ったように泣き喚いて失神寸前まで行ったり、自殺未遂を繰り返して来ました。
それでも辿り着けたのは、諦める事をしなかったからだと思います。
正しい事をするのが当たり前だとか、大それた事は私には良く解りませんが、ただまた、光の中で笑って行きたいだけです。
因みに、私がアムカをする理由は、生きている事を確認する為ではありません。
他人に心を傷付けられた時です。
回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-07-19 17:22:17

ANo.2

とりあえず、いまいまエスプリに存在している
「不満」や「恨み」「辛み」「敵意」「怒りの感情」、
或いは、「我慢」「抑圧・抑制」していること等々の
全てを「紙」に書き出してみませんか。

それと、「蹉跌・蹉躓」「諦めきれないこと」「後悔」
「見果てぬ夢」…更には《許せない》《消えろ》
《消したい》のような想いやストレートな憎悪の感情等も
存在するのであれば「紙」に書いてみませんか。

以上が、済んだら、
分類&整理して、グループごとにタイトルを付して、
一番件数の多いグループから順次、どのようにすれば、
そうした感情がなくなるのか、原因を含めて
違った色のペンで、書き加えてみませんか。

[なお、我慢は、リスカ/OD/過食/拒食/頑張るetc.と
同じように自傷行為ですので…これからは何事も怡しむように
しませんか。そうすれば心に余裕(=ゆとり)が生じてきて、
日々の暮らしが豊饒&豊穣になって来る筈ですので~~~~]

「2人の泥棒に気をつけよう。
もし、過去の間違いを悔いてばかりいたり、或いは、
未来のことを心配していると、これら
2人の泥棒が、あなたから活力・洞察力・心の平安を奪う
ことを知るべきである。    (Joseph Murphy)」

アナタ様は、正直なところ作業所がお嫌いのようですが、
例えば:
「仕事に対するときは上機嫌でやれ。そうすれば仕事も捗るし、
           身体も疲れない。(Adolf・Heinrich・Wagner)」
のようなスタンスで臨めるようになれば《自責の念》に駆られるような
ことは減衰してゆくことが考えられます。

「才能とは、自分自身を
      自分の力を信じることだ。 (Maxim Gorkii)」
という彼の『どん底』を読んでみるのも、
いいかもしれませんよ。

[あなたが使う言葉が、あなたの人生を操っている。(Anthony Robbins)]
「思考の堂々巡り」を避けるには、キー・ワードを「紙」に
書きながら、或いは、
問題解決の有力なツールである「マインドマップ」を
書きながら進めると、宜しいかもしれませんよ。
お悩み思考のジャグリングを止めたければ、1日1行で宜しいので、
「嬉しかったこと日記」「よかったこと日記」を書いてみませんか。
〈3年連用日記〉〈5年連用日記〉〈10年連用日記〉に書けば、
2年目から俄然愉しくなりますよ。レオナルド・ダ・ヴィンチのように
鏡(像)文字で書いてみませんか。右利きならば左手で鏡文字を
書いていますと向上心や積極性が刺激される波及効果もあります。

アレコレ煩く書いてしまいましたが、何かしら
アナタ様の参考になれば幸甚です。

[さて どちらへ行かう風が吹く (種田山頭火)]
[こんなよい月を1人で見て寝る (尾崎放哉)]
[平凡な人生って感じても
       星に住んでいるって思えばステキ  (冨田真朱)]
[ふだん着でふだんの心桃の花   (細見綾子)]
「The joy of living is the joy of giving. (『Lover Come Back』)」
Good Luck!
Ciao.

投稿日時 - 2019-07-18 14:07:52

お礼

素敵な言葉の数々のご紹介、ありがとうございます。どれも心に響きました。
今日は、作業を楽しくこなせました。利用者の方々とも楽しく雑談したり冗談を言い合ったり出来ました。静養室の世話にもなりませんでした。
一進一退、目の前の事を丁寧にこなして行こうと思います。
回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-07-19 17:37:33

ANo.1

まず「社会復帰をしなくてはならない」という強迫観念を捨てましょう
社会復帰しなくていいんです
あなたがしなくてはならないのは幸せに生きることです

幸せになるためにできることは頑張らなくてはならないんですが、そうでない、「世間のいう普通の人生」を無理やりする必要はないんです

そういう人生を歩んでいる中で、病気が治ったら世間のいう普通の人生を挑戦してみてください。きっと世間もあなたにそれを求めるでしょう

投稿日時 - 2019-07-18 11:06:25

お礼

社会復帰は今の私を動かす唯一の支えです。この支えがなくなってしまったら、私は去年までのひきこもり生活に逆戻りしてしまうと思います。
生きる為にはお金が要る。病院に通うのでさえ。
その為には、働かない訳にはいかないのです。
私がまだ20代であればもう少し悠長にしていられるでしょう。しかし今年でもう41です。生きる為に私は、社会復帰を諦めません。

投稿日時 - 2019-07-19 17:42:50

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