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締切り済みの質問

給料何に使ってましたか?

手取り16万新卒です。
ボーナスなしで年間100万目標に貯金、
毎月5000円だけ会社の積立年金をしています。

残ったお金を、交際費や好きなものを買ったり
旅行に行ったりしたいのですが、
使いすぎですかね。。?

職場は結構休みが取りやすいので
先輩達はよく海外旅行へ行ってます。
私も海外旅行が好きで
学生の頃は、韓国台湾タイ、イギリスフランスイタリア、オーストラリアと色々な所に複数回行きました。
今は毎日へとへとで難しいですが
秋頃と来年1回ずつくらいは、旅行に行きたいと思ってます。

まだ全然将来のことは決められてませんが
将来のための貯金は漠然と必要だと思っていますが
今しかできない友達や家族との思い出作りもしたいです。

いまは今は休みの日は寝て過ごしてるので
100万貯金の為の8.3万(×3ヶ月)に加え、
25万貯まってます。
一応、この100万貯金の残りのお金も
年間で30万円はボーダーラインで残しておくように
しようかなと考えています。
(最初は50万円と思いましたが、少しキツかったです。)


心配性のため、将来の不安が大きいですが
有意義なお金の使い方も身につけたいです。

皆さんの個人的な意見で大丈夫です。
どういったものにお金をかけますか?
また貯金に本腰を入れ始めたのは何歳頃ですか?

勝手なお願いですができれば、
お金を使うことにポジティブな意見を
いただけると嬉しいです。

投稿日時 - 2019-07-15 03:16:48

QNo.9635535

困ってます

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回答(7)

ANo.7

年間100万円を貯蓄する目標を立てていらっしゃるので、毎月8万4000円程度を貯める必要があります。

手取り16万、ボーナスなし=額面240万です。
毎年5000円のベースアップだとしても、40年で月給は20万円しか増えません。役職がつくことを加味しても、定年退職時の年収はせいぜい580万円程度です。

したがって、貴殿の生涯賃金は額面で1億9800万円程度、手取りは1億5000万円程度です。

貴殿は毎月88,000円を貯蓄しているとのことなので、貯蓄率は55%です。しかし、結婚すれば貯蓄率は低下しますので、生涯平均でせいぜい8%もあればかなり良い方です(日本人の平均貯蓄率は3~4%)。

よって、貴殿の生涯貯蓄は1200万円前後となるでしょう。

投稿日時 - 2019-08-02 16:03:03

ANo.6

ずっと遠距離恋愛してたので、お金を貯める余裕は無く少額ですが貯めた
お金は親に(学費)結婚後、返しました。

投稿日時 - 2019-07-15 16:48:09

ANo.5

手取り16万円で年間に100万円も貯金できるんですか?
すごいと思います。

私は貯金は20代後半はゼロでした。
デートと買い物と食事、海外旅行に全部つかっていました。
車は20代で3回新車を買ったことがある。

もともと節約家ではないので、40代で結婚している
今でもそれなりにお金は使います。
年に海外旅行を最低3回、国内旅行は6回くらい。
あとは高級レストランで食事は一つに2回位。
洋服は値段を見ないで買います。

ただ、結婚してからは貯金と株と投資信託の投資を始めたました。
かれこれ20年近く投資をしていて、
今は40代で富裕層です。会社を首になっても、
これから一生困らないくらいの資産があるので、安心します。

あなたが今から貯金するのはいいことです。
でも、海外旅行などちゃんと生活を楽しんでくださいね。

そして、お金がある貯まったら、若い時から少しずつ投資を
してください。40代に始めることではないです。
投資ができれば少しずつ「お金がお金を生む」ことができます。

投稿日時 - 2019-07-15 15:51:57

ANo.4

19歳で就職して給料は安かったのでダブルワークをしました。バイトでなくダブルワークというのは同じ業界で仕事の技術を磨けるからです。

また会社の持株会に入り、給料の4分の1を財形貯蓄に回しました。それ以外では節約して暮らし余ったら定期預金です。ボーナスは全額貯金。一人暮らしなのに親元に住む同僚より貯蓄は大きかったです。遊びのお誘いには「一人暮らしなのでお金がない」で通しました。

結婚後は自宅を購入したのでそれを3年で返済して担保にして不動産投資を始めました。子供を二人出産して、生活費と返済で結構苦労しましたが、節約生活のおかげで早めにリタイアできました。

貯金は子供の頃からのくせで、浪費ができない体質です。なのに消費にザルな旦那と結婚したために夫婦仲では討論が絶えません。いまでは私の一人勝ちです。

大学受験はしていませんがリタイアを受験とすれば12年間勉強した人は2年勉強した人より強いですよね。基礎学力と基礎経済力が付いている人と、慌てて最後に勉強する人との違いは越えられません。

地道に投資を勉強して貯めて、使うところでは使い、海外旅行も子供の教育費も出して来ました。計画力と行動力さえあれば誰にでもできると思います。

そして浪費に流れない強さを持つこと、です。うちの子供達はダメでした。親のしっかりは遺伝しません。

投稿日時 - 2019-07-15 11:35:47

ANo.3

お金は趣味であったスポーツや本に使っていました。
ただ、小遣いの範囲内です。

貯金に本腰を入れ始めたのは、社会人1年目からです。
1年後には全額解約して、株投資を始めました。
その後も1年貯金→解約→株投資を繰り返していました。
たまたま株投資に向いている性格だったので、現在も続いています。
ただ、投資に関しては向き不向きがあり、向いている人は少数です。

貯蓄に関しては、個人でできる自己防衛の要だと思っています。
また、一定の貯蓄があることによって、将来の選択肢が広がり、
心の余裕も生まれると思います。

投稿日時 - 2019-07-15 09:35:52

ANo.2

時間はおカネを払っても取り戻せませんから、今しかできないことに思いきっておカネをかけるのもいいですね。
貯金を将来に備えて貯めておくおカネと使ってもいいおカネに分けておくのは良い事だと思います。

独身時代は漫然と貯めていて時に散財しましたが、年収分を目標に貯めました。
貯蓄スタイルが変わったのは結婚が決まってからです。その後は世帯家計管理のため夫婦で話し合い、将来の計画を考えながら計画貯蓄に切り替えました。子どもが生まれたらまず教育資金を準備しはじめ、次にマイホーム資金。どちらも使い尽くしてごっそり減りましたが、老後資金の貯金は続けています。
使ってもいい貯金は独身時代から毎月積立をしていて車や耐久消費財はそれから支払ったので家以外はローン無しですみました。これは今も継続中です。
いずれもガチガチに計画を固めるのではなくその都度情勢に合わせて柔軟に対応できるような貯め方がおすすめです。我が家のような庶民でもバブル崩壊、リーマンショックでは計画見直しを迫られました。

まだお若いのですから節税効果のあるつみたてNISAやiDeCoの活用をしたり、ある程度貯まったら一部を資産運用にと視野を広げてみてはいかがでしょうか。
こちらはうっかりセールストークに乗せられぬようしっかりリサーチしてくださいね。

投稿日時 - 2019-07-15 07:14:35

ANo.1

貯金よいですね、しっかりした考えかたとてもよいと思います
そして何に使うかも考えていらっしゃる
とても素晴らしいと思います

個人的には最初の2、3年は貯金より消費でよいと思います
まさに旅行など、若いうちの方が楽しいことをされるのがよいでしょう

貯金に本腰を入れるのは結婚したい年齢がはっきりした時です
結婚までに必要な資金を貯めるための計画を立てましょう
例えば27歳で結婚するとして、それまでに300万円貯めるとかです
結婚したい年齢、その時の貯金額を考えましょう
これらは流動的でもいいです

結婚はしない、と決めてしまうのはやめましょう
未来は縛ることができません
どんな未来になっても対応できるためのもの、それが貯金です

投稿日時 - 2019-07-15 06:56:41

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