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解決済みの質問

フルスロットル制限機能

ブレーキを踏んでも加速するので
 膝が硬直するほど、スロットルを開けて大事故になる事件が
  多発しています。「ブレーキを踏んでいるのに」との信念に
  固まり易い老人です。
さて
そんな場合は フルスロットルなので
 エンジンコンピューターが
 フルスロットルを検出したら 0.5秒後にストールして
 パッシングスイッチを検出したら、最大加速に復帰する。
  とのエンジン制御機能を、リコールで入れ替えましょう。
ただし
フライbyワイヤー車、CANにパッシングSW信号がある事が必要条件で
車検証でフルスロットル防止機能付をチェックできて
運転免許条件で、フルスロットル防止, 自動停止, 機能の車種に限定する。
ことで
格安の対策だと思います、が何か抜けがありますか?
例えば
追越しでは、車線変更した瞬間にストールするので戻ればいいし
 逆に、事前パッシングすれば、燃費無視の最大加速になります。
知らずに乗った人は、おや?、と思っても
 ゆっくり踏めば問題なく加速するので、直ぐに慣れます。
もし、特許が取られていたら
「あなたが開放しなかったから重大事故で多くの命が犠牲に
なったんだ」と言いましょう。

投稿日時 - 2019-06-14 00:09:28

QNo.9625595

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

首都高 新宿上りインター合流や、首都高池袋パーキングエリア合流では大事故が多発するでしょうねw

投稿日時 - 2019-06-14 01:04:37

補足

有りますね、低速から高速への合流は待ったなしですね。

自動運転車やフルスロットル制限機能車は、
緑色パトライトを義務付け周囲に注意してもらいます。
 制限速度でトロトロ走る自動運転車は
  交通社会に損害を与えてしまうので
   多額の税金を取るべきです。

投稿日時 - 2019-06-14 13:31:46

お礼

ご回答ありがとうございます

投稿日時 - 2019-06-14 13:31:55

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回答(2)

ANo.2

現実的にはその0.5秒の間にほとんどの踏み間違い事故が起きています。
1km程暴走しているのは極々一部の事故に過ぎません。
ですから制御システムで防ぐことはほぼ不可能です。
現時点で最も有効な手段は既に踏み間違い防止装置として実用化販売されているアクセルとブレーキの操作方法を違うものにする装置です。
あの装置はアクセルは足を右にスライドさせて機能させ足を踏み込めばブレーキと言うそれぞれの動作が全く違うので踏み間違い事故を100%防ぐ事が可能です。

最近は高齢者の踏み間違い事故がクローズアップされていますが年代や運転歴に関わらず起きている事故になるので同一動作で違う機能を切り替える事が安全面からすると無理のある装置だと言えると思います。

それからブレーキを踏んでいるのにと言う信念がアクセルを踏み続けるのではなく人間パニックになると身体機能が正常に働かなくなる生理的現象が原因になります。

投稿日時 - 2019-06-14 06:16:18

補足

>現実的にはその0.5秒の間に
0.5秒では、コンビニのガラスに突っ込みますね。
でも、人を殺す運動エネルギーには達しないでしょう。

あの装置は、数十年前から有って
 制作者がメーカーに掛け合ったところ、
  特許切れを待つ、みたいな事を言われたそうです。
 現在、ブレーキペダルを踏むと
  アクセルが抜けるようになっています。

投稿日時 - 2019-06-14 13:20:05

お礼

ご回答ありがとうございます

投稿日時 - 2019-06-14 21:11:14

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