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解決済みの質問

安倍首相の舌は何枚あるのですか?

最早、我が国の首相に関しては、呆れ果ててまともにマジメに書く気がしなくなった。今回も揶揄のタイトルで失礼願いたい。
http://kenpo9.com/archives/6075
上記では、オリーブの木を立ち上げた天木氏が、拉致問題での安倍氏の二枚舌を批判している。イランにも2枚舌を使って来たし、この人に関してはむしろ1枚舌という方が珍しい。敵と味方と2極に分かれていると、どちらにもいい顔を出そうとする。
はっきりとコイツは敵にしてもいいと判断した場合は、北朝鮮に対していたように居丈高になる。
過去には第三世界というのがあったが、もし3極に別れた場合は、当然3枚舌になるんでしょうね?
世界のリーダーで、アベ首相のように2枚、3枚の舌を持っている人間がいたら教えて下さい。その人と安倍首相との共通性を研究してみたいと思います。

投稿日時 - 2019-06-11 06:25:56

QNo.9624785

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質問者が選んだベストアンサー

息をするように嘘をつく総理大臣ですからね。
子供の時から噓吐きだったと言う証言も
http://www.asyura2.com/17/senkyo221/msg/687.html
※抜粋
 このサイコパス的性格は、どうやら安倍の生育過程で培われたようなのだ。そのヒントになるのが元共同通信記者で政治ジャーナリストの野上忠興が「週刊ポスト」(小学館)に連載している「深層ノンフィクション 安倍晋三『沈黙の仮面』」だ。安倍家取材40年の野上が安倍の幼少期からの生い立ちを追い、その人格形成の過程を描いている。
 問題の平気でウソがつける性格は、実は小学校時代からのものだったようだ。安倍には2歳年上の兄がいる。この兄弟の性格が対照的で、夏休みの最終日、兄は宿題の日記ができていないと涙顔になっていたが、安倍は「宿題みんな済んだね?」と聞かれると、まったく手をつけていないにもかかわらず、「うん、済んだ」と平然と答えたという。ウソがバレて、学校側から1週間でさらに別のノート1冊を埋めて提出するようにと罰が出ても、本人がやらず、安倍の養育係だった女性が代わりにやってあげていたというのだ。一般人の子どもはウソをついたら必ず代償があると教育されるのが普通だ。ところが、安倍にはその経験がなかった。罪悪感が皆無で、自分のウソに責任をとらないまま、大人になってしまったようなのだ。
 野上のリポートには、他にも興味深いエピソードが数多く出てくる。例えば、安倍の成蹊大学時代の恩師のこんな言葉だ。「安倍君は保守主義を主張している。思想史でも勉強してから言うならまだいいが、大学時代、そんな勉強はしていなかった。ましてや経済、財政、金融などは最初から受け付けなかった(後略)」。

なんやら安倍氏の噓吐きは病的のようです。
母親の幼児教育に問題があったのではないかと。

大学の恩師も「私の科目は法学部卒業には必須の単位だったが、彼は一度も私の授業に出席しなかった。だから不可をつけてやったのだがいつの間にか卒業していた。」と証言。
裏口入学ならぬ裏口卒業だったようです。

留学経験についても
『安倍氏自身の留学経歴にも重大な疑惑が発覚した。
同氏の公式の経歴書には、成蹊大学を卒業後、南カリフォルニア大学政治学科に2年間留学したとされているが、USC広報者担当者によると、安倍氏が政治学部に在籍したことはなく、78年の春期、夏期、秋期にのみ在籍し、取得した6コースのうち、3つは外国人のための英語コースであり、そこには政治学は含まれていない。しかも安倍氏は、2年間留学といいながら、実際には1年間にも満たないことがこれで判明した。
安倍事務所は「南カリフォルニア大には78年1月から79年3月まで在籍しています。政治学は履修したが、途中でドロップアウトしたため、記録が残っていないだけで、留学の実態はあったと考えています」と答えている。
 そういうことなら卒業したと思っていたという古賀氏と
「留学の実態はあったと考えている」という安倍氏サイドの言い分には主観的な思いこみだけは共通しており、卒業か在籍かという冷静な事実において、両方とも厳しい審査に耐えられない。(週刊ポスト 2004/02/13号)

そもそも、森友学園への国有地売却について「私や私の家内が関係していたら、私は総理だけでなく議員も辞める」と言ったのに、改竄前の決裁書で少なくとも昭恵夫人が関係していたことが判ったのに、籠池氏から金を貰って便宜を図ったという事ではないから辞めなくてもいいと言い換えました。
財務省側が決裁書に昭恵氏の名前を書き残したのは、本当は売りたくなかった、交渉すらしたくなかったのに、森友側が昭恵氏の名前をチラつかせるのでやむなく交渉に応じたのだと言う心情が伝わってきます。
決裁書だけでは違法値引きにまで昭恵氏の名前が関係していたかどうかまでは判りませんが、国有地売却に無関係だったとは言えません。だから改竄を指示したのだし、改竄が明らかになると、「収賄をしたわけではない」と話をすり替えたのでしょう。

このように安倍総理の嘘は留まる事がありません。

投稿日時 - 2019-06-12 06:59:56

お礼

回答ありがとうございます。
大変参考になりました。

投稿日時 - 2019-06-13 09:15:41

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回答(5)

ANo.5

大百舌鳥です。

投稿日時 - 2019-06-12 15:52:07

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2019-06-13 08:48:36

ANo.3

全ての国の国家元首は複数の舌を持ちます。
そうでなければ国際社会で対等に戦うことは出来ません。
それが駆け引きであり政治の世界です。
綺麗事を望んでも無理な世界です。

投稿日時 - 2019-06-11 20:37:21

補足

>全ての国の国家元首は複数の舌を持ちます。
ですから、具体的にその名を挙げて欲しいのです。比較研究したいのです。
貴方は複数の舌と駆け引きを、同じ意味で捉えられているようですが、舌の数だけでは外交は出来ません。他方で一歩も引かぬ豪胆さも要るのですが、安倍さんには全くこの豪胆さがありません。

投稿日時 - 2019-06-13 09:00:55

ANo.2

外交に対しては、どこの国のトップも2枚舌外交は普通でしょう。
ここはある程度は容認できますが、国内政治に対しては許せません。

内閣支持率は46%程度を維持しています。
自民党支持者はどこを見ているのでしょうか?
ふがいない野党が有利な状況を作っていますので仕方ないかもしれませんが、
もう少しまともな政治を司ってもらいたいものです。
現状は異常です。

投稿日時 - 2019-06-11 10:10:10

補足

>外交に対しては、どこの国のトップも2枚舌外交は普通でしょう。
一般論ではなく、具体的に誰かを言って下さい。
強硬論の後突然軟化するとか、一人の人間が時間の経過と共に方針を変えるということはあり得ますが、2枚舌というのは、同時期に全く違うことを相手によって使い分けるということで、私の知る限り安倍首相以外に見当たらないのです。嘘八百のトランプ大統領ですが、相手によって言い分を変えるということはしておりませんね。どうも貴方は2枚舌と「したたかさ」ということを勘違いされているようですね。
そういうリーダーがいたら、是非教えて下さいと言うことです。

投稿日時 - 2019-06-13 09:11:38

ANo.1

こんな人間はいないと思う。
舌だけでなく、あごは2重、まぶたも二重、いや三重かな、私にはゾンビにしか見えないが何をしてもよみがえる恐ろしい魔王ようだ。

投稿日時 - 2019-06-11 08:03:28

お礼

回答ありがとうございます。
そうですね、実に人間離れしてますから、魔王と呼んだ方がいいのかも知れません。

投稿日時 - 2019-06-13 08:47:53

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