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解決済みの質問

投資は負ける人がいるから勝つひとがいる

タイトルそのまんなだけど投資って言っても
ギャンブルと同じで負ける人のお金をゲットじゃね?

投稿日時 - 2019-06-04 22:29:03

QNo.9623022

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

その通りの場合もあれば、そうでない場合もあります。
FXや短期に株を売り買いするような場合はその傾向がありますが、
定期預金や満期まで保有する債券などは利息を払った方が負けているとは言いません。

それを負けているというのであれば、商店で仕入れより高い価格で商品を買った消費者も負けているといえます。

投稿日時 - 2019-06-08 15:15:15

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回答(9)

ANo.8

先に回答したものです。

>含み損益は確定じゃないって事くらいわかるよね
>決済した後の爆上げもやられたと感じないのな

含み損の株、つまり購入価格を時価が下回っている株の売却は、
売却を営業日は確定日を考えて、
年末ギリギリにやらなければいいだけなんだけど。
何が問題?

投稿日時 - 2019-06-06 06:21:19

補足

質問文をよく読みましょう

投稿日時 - 2019-06-06 12:51:37

ANo.7

山に例えると土台が必要、一番下にさせられるのが貧乏人です、
富裕層は頂上に立てるけど、踏み台にさせられている
のは一般大衆です、1%が富裕層で残りの9%がおこぼれに
ありつける、90%はいつも疲れるという事です。

投稿日時 - 2019-06-05 11:06:04

ANo.6

そうですよ。
今更言うまでもないことですが...。

投資をしてる人からするとギャンブルと同じではないですが、
多くの人の実情はだいたいそんなもんです。

投稿日時 - 2019-06-05 10:35:24

ANo.5

そもそも投資の真の目的は金儲けではなくお金の有効利用です
ギャンブルとちがいきちんとした経済的仕組の一翼を担っています
それをギャンブルのように金儲け目的で利用して負けるのもまたギャンブルとおなじく自業自得というだけです

投稿日時 - 2019-06-05 09:45:25

補足

お金の有効活用って綺麗事言っても
ギャンブルと同じで勝ち負けあるよ

投稿日時 - 2019-06-05 18:35:30

ANo.4

そうですね。
ただ、インフレを加味するとそこらへんをごまかせます。市場に参加していない人が損をする計算です。(預金も市場参加者に入ります)

投稿日時 - 2019-06-05 08:36:11

ANo.3

株式や投資信託に投資しています。
富裕層です。

ギャンブルはゼロサムゲームでしょ。プレーヤー全員がかけた
金額以上にはかけれないから、誰かが負ければ、誰かが勝つ。

でも、株価は上がれば、株自体の金額自体が大きくなる。
それで売れば誰でも儲けられる。この場合は、負ける人の
お金をゲットしているわけではない。

投稿日時 - 2019-06-05 06:59:05

補足

はいはい、富裕層さんね
含み損益は確定じゃないって事くらいわかるよね
決済した後の爆上げもやられたと感じないのな

投稿日時 - 2019-06-05 18:26:03

ANo.2

投資が株で勝ち負けがあるのなら
日経平均は変動なく「固定」でしょう。
負けている人のお金ゲットしているわけではありません。

投稿日時 - 2019-06-05 00:41:00

補足

日経平均はが固定?
意味わかりません

投稿日時 - 2019-06-05 18:31:17

仮想通貨とFXは確かにそのとおりかな。

だけど、株は違う。業績に伴う理論株価というのがあるからね。業績が上がり株価が上がれば全員勝者になることはある(1990年代のアメリカがそうだった)
逆にリーマンショックのような金融危機が起これば全員敗者になることもある。

投稿日時 - 2019-06-04 22:52:46

補足

一方通行でも誰かが売らないと買えません
発行権を持ってる国や会社は丸儲けみたいだけど
タイミングを見ながら売らないと無駄に損するよ

投稿日時 - 2019-06-04 23:05:08

お礼

会社は株公開して出来るだけ高値を付けたい
発行株数を増やして資金調達はわかりやすいが
自社保有株は多い方が自己資本が上がるから
程々の株数を発行してわずかな旨味を投資家に与える
ただリスクを覚悟した投資家の儲けももタイミング次第で変わる

投稿日時 - 2019-06-04 23:20:21

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