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解決済みの質問

日本のIWC脱退、聞いて気分が良くなりました。

日本は国際捕鯨委員会(IWC)から脱退し、日本の領海と排他的経済水域(EEZ)での商業捕鯨を再開すると発表した。
貴方のご感想を教えてください。
私は「これで良かった」と心から思います。

投稿日時 - 2019-04-28 05:55:44

QNo.9611349

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

よかったんじゃないですか。
過去クジラが絶滅寸前になったのも、欧米が脂を摂るためだけに乱獲したのが原因ですから。
純粋に食文化としてきた一国が日本です。
それに捕鯨に強く反対してるのは、牛肉の輸出国です。
鯨を食べられると自国の牛肉を買ってもらえなくなるから。
そのために嫌がらせを受けたり、シーシェパードのようなテロリストを使って妨害してきました。
鯨肉は癖はありますが、牛肉よりもヘルシーなダイエットにも利用できるタンパク源です。
今の日本なら、乱獲もしないでしょうし、今では増え続けてる鯨を間引き、海洋資源の保護にもなるでしょう。
だいたい、牛や豚はよくて鯨は駄目なら、鹿やうさぎはいいの?イノシシは?
ワニやカンガルーはいいの?満貫前席の生きた猿の脳みそはいいの?って話ですよ。
理屈に会いません。

投稿日時 - 2019-04-28 11:16:04

補足

めずらしくnannkaiporksさんと意見が一致しました。ぼくが右側で左翼的な考えを拒否していますのでnannkaiporksさんにベストアンサーをさしあげることがありません。今回はそのチャンスと捉えました。

投稿日時 - 2019-05-02 09:21:41

お礼

>よかったんじゃないですか。

nannkaiporksさん、めずらしく意見が一致しました。
ご賛同ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-04-29 06:09:57

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回答(11)

ANo.11

クジラ漁が規制されるようになってから、数量が増大して漁業に深刻な影響が出ているそうです。一頭でも食べる量が半端ではないですから、当然といえば当然のことです。一方、クジラの天敵と言えばシャチとメカジキ、一部の大型のサメ位なもので、ほぼ食物連鎖の頂点にいる動物ですから、水銀を始めとする重金属や塩素化合物が大量に含まれていて、日常的な食肉には適していないのも事実でしょうね。たまに珍味のように食べる物でしょうし、そのくらい獲ったところで生育数に影響が出るはずはないです。クジラについて知識も意欲も無い他の加盟国が今後どのように運営していくのか大いに興味があります。

投稿日時 - 2019-04-29 07:01:18

お礼

>クジラについて知識も意欲も無い他の加盟国が今後どのように運営していくのか大いに興味があります。

そうですね。遠くから見物しましょう。でも・・・ オーストラリア人は魚を食べませんからあまり興味を持ちません。彼らはほんとに恵まれた国に住んでいます。牛、羊、食べ放題の国です。いずれ日本ではない人口大国中国やインドと争うことになるかもしれません。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-04-29 08:50:02

ANo.10

アメリカとかスウェーデンでは 人体の肥料化が合法化されるみたいです。
人が死ぬたびにお墓を作っては 生きている人の住むところがなくなってしまいますからね。散骨などからさらに発展して 肥料化です。
時代が変われば価値観もちがってくる。
ほんの100年前には 油をとるためだけに鯨を殺していた国の人が 捕鯨反対 鯨は頭がいい 牛は神様が食べ良いと人に与えてくださった・・・支離滅裂
裏に回ってみれば 大金が動いているのがわかる。
まじめにコツコツ働くよりも 寄付金がたくさん集まる方法を考え出すほうが楽に稼げるというのが本音。まともに相手する価値無し。

投稿日時 - 2019-04-28 20:33:01

お礼

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-04-29 06:28:36

ANo.9

 鯨を神聖不可侵の存在にし、科学的根拠を一切認めないし議論も受け付けない。そんな腐った団体にお金を出してまで加盟し続ける必要はありません。
 脱退し縁を切るのが正解です。

 今後IWCは反捕鯨国のみの反捕鯨委員会になり、脱退した国が自由に捕鯨をする事になるでしょう。それが何を意味するかすら考えない団体に価値はありません。

投稿日時 - 2019-04-28 18:14:08

お礼

>脱退し縁を切るのが正解です。

同感です。

>今後IWCは反捕鯨国のみの反捕鯨委員会になり、脱退した国が自由に捕鯨をする事になるでしょう。

ノルウェーは、自国のEEZが狭いから公海でやることになり、今後はノルウェーが非難の的になるのかもしれません。

一方、中国人がくじらの味を覚えると南氷洋捕鯨に乗り出す可能性はあります。人口が桁違いですからひと悶着起きるかもしれません。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-04-29 06:24:41

ANo.7

IWCの内情に詳しくないのでいいことなのか悪いことなのかまでの判断はできませんが、なぜクジラのこととなると日本人も外国人も冷静な議論ができなくなるのかがいつも不思議でなりません。

そこまでして食べたいですか、クジラ。他にも美味いもんはいくらでもありますし、そこまで日本人のソウルフードってほどでもありません。「クジラ禁止とウナギ禁止とどっちを選ぶか」っていわれたら、私はクジラ禁止のほうを選びます。そんなに優先順位が高い食材だとは思いません。
一方の外国人も、なぜクジラだけそんなに感情的に特別扱いするのかなと思います。まあ日本人も韓国や中国の犬食を「犬は食うもんじゃないよなあ」なんて思いますから、それみたいなものなのかなと思いますけれどもね。

「頭がいい動物だから食うな」っていうのも変な話だよなと思いますし、「クジラ食は日本の伝統食だ」っていうのもウソだよな(そもそも江戸時代以前には滅多に捕れるものじゃなかった)と思います。
私はよく書くけれど、クジラ肉には天然由来の水銀が多く含まれていますから、妊婦と子供は食べちゃいけないと思いますよ。昔の給食によく出てきたのは安かったからで、今は含有水銀の問題で給食の食材には使えないし使うべきではないと思います。

投稿日時 - 2019-04-28 11:09:27

お礼

>「クジラ禁止とウナギ禁止とどっちを選ぶか」っていわれたら、私はクジラ禁止のほうを選びます。

同感です。ウナギは旨いです。完全養殖にできるといいですね。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-04-29 06:04:39

ANo.6

クジラの生態管理や数量管理をしていた国は日本くらいでしょう。日本が脱退した以上、これらのことをできる国はIWCには存在しません。会員費も激減するでしょうし、もはや存在意義が無くなって徐々に瓦解の一途をたどることになりそうです。

投稿日時 - 2019-04-28 09:11:33

お礼

>反対派で踊らされている人にそういうことを言っても、聞く耳持たずでしかなく話し合いすら拒絶するという状態なんですよね。残念な話ですが。

仕方ないです。アングロサクソンはとんでもない人たちです。七つの海を支配した。自国語を世界共通語にした。背広を広めた。蒸気機関、エンジンを作った。すごい人たちです。人類発展のためにすばらしいことをしてくれた。ある程度敬意を払って当然なのかもしれません。世界の大多数がくじらを保護しようと言うのですから日本もある程度は聞いてあげなきゃ。日本近海でマニアのために細々とやるくらいなら良いと思います。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-04-29 06:02:43

ANo.5

もともとIWCなんて、クジラのことを気にして作られた団体じゃありません。

東洋の小さい国が経済発展したことをよく思わない国の人たちが、その国を何とかして嫌がらせをしようとして立ち上げたものの一つです。

なので、そもそもの設立意図と違うことになっても、平気で主張し続けている団体です。

牛肉は食べても良いが、鯨は頭が良いからダメ。
牛だって頭はいいですよ。
そもそも話の筋が通りません。

結局、規制によって自分たちに影響がないように、相手だけ嫌がることをやっているというのがIWCの実態になっている状態です。

なので、日本以外で、ノルウエー、アイスランド、ロシア、カナダ、デンマークなどで捕鯨が行われて居てもそっちは何も文句なしで、日本だけを非難。

捕鯨に反対している人って、そういう団体に踊らされて反対している人が多いんですよね。
ノルウエー、アイスランド、ロシア、カナダ、デンマークなどの鯨はバカなんで、とかくしてもいいんでしょうかね?

これをいうと、伝統捕鯨だからといって逃げますが、日本も、鯨は昔から取っており、しかも鯨はほとんど余すところなく大切に食べたり加工品として使って居ます。
日本以外の国では、大量なゴミとして処理をされたりしているのですけどね。

反対派で踊らされている人にそういうことを言っても、聞く耳持たずでしかなく話し合いすら拒絶するという状態なんですよね。
残念な話ですが。

投稿日時 - 2019-04-28 08:35:46

お礼

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-04-29 06:32:24

ANo.4

良いか悪いかは、
関係省庁の利己的姿勢も有って何とも言えないのですが、

日本人の資源保護意識は他国から非難される程のものとは思いません。

商業的な利益優先主義を排除できるなら、
「文化」だとか「歴史」だとか「継承」だとかを屁理屈で強調するのでなければ、

乱獲さえしなければ北極圏のアザラシ猟のような認知は得られるんじゃないかな。

単なる食糧と捉えるには知能が高いこともネックだし、
アイヌのように「神からの授かり物」的な捉え方になるのかな。

アフリカの象のような認識も必要になるだろうとは思ってます。

投稿日時 - 2019-04-28 08:31:57

お礼

>乱獲さえしなければ北極圏のアザラシ猟のような認知は得られるんじゃないかな。

日本近海なら得られると思います。
食文化の違いはありますから。
どうせ日本近海では大した量はとれませんが、まあ一部のマニアの
要望に応えることはできるでしょう。
今回の日本の英断に拍手を贈りたいと思います。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-04-29 05:55:47

ANo.3

脱退し商業捕鯨を再開する。
さらには
外国人労働者の受け入れが、本格化。

※クジラと外国人の受け入れ本格化には
 関係が、あるのか?

調査捕鯨と言えば、商売で考えると赤字です。
いえ、商売と考えなくても赤字です。
確かに調査捕鯨から利益を作りだしたのだから
なに収入にしてるか、それは僕にはわかりませんけど

とにかく、税金を使ってる。
使った税金のわりには、どうなのでしょうか?

ここからは、僕の空想です。

そんなならば、税金投入しない。
なんだって?
船の修理にお金がかかる
そんな無駄な税金は、ございません。

税金ないの?
なら、商業捕鯨を再開しようよ
外国人いっぱい受け入れるっていうじゃない。

商業捕鯨という名の、調査捕鯨的な?
そのへん、ごまかしちゃえばいいのでは?
係る税金もごまかせちゃうのでは?

のようなことが、あったのか、なかったのか?

ま、僕は頭が悪いんです、足りないんです。
どれだけ努力しても、今まで足りたことがありません。

つまりは

僕の書いていることは、ただのぼんくらの独り言。
構ってらんない、んです。

それでも、僕なりに税金からクジラを考えてみました。

これで良かった・・・と思えるか?
も少し様子をみてみないと、わからない。

そんなことを思いました。
お時間いただきまして、ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-04-28 08:24:59

お礼

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-04-29 05:49:06

ANo.2

日本近海のクジラを食い尽くして、南洋まで荒らしたから批判されたんでしょ。
日本近海に限るなら構わんよ。どうせ、近年増えた個体もあっという間に絶滅するだろうから。
うなぎもそろそろ食えなくなるね。

投稿日時 - 2019-04-28 07:35:48

お礼

>うなぎもそろそろ食えなくなるね。

うなぎは困ります。大好物ですから。
完全養殖ができるといいんですが・・・
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-04-29 05:48:08

ANo.1

この結果いくつかのクジラが絶滅するかもと思うと、私はこれからもクジラを食べません

投稿日時 - 2019-04-28 07:08:09

お礼

くじらは私も食べません。そんなにおいしくないですから。
でもマニアがいるのは知っています。ですから近海で細々とやるのは良いと思います。南氷洋のくじらはどんどん増えますのでむしろ全体的には増えると思います。しかしながらくじらが増えると餌の魚が減り、くじらが減るので一定量のくじらは常にあるだろうと思います。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-04-29 05:46:16

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