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締切り済みの質問

整形外科と接骨院

接骨院は整形外科より骨折、捻挫、脱臼数が多いのはなぜですか。

投稿日時 - 2019-04-10 08:57:15

QNo.9605325

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回答(7)

ANo.7

「どうやって数えたのですか?」

私の知る限り大病院の整形は病室が足りず入院待ちです。

しかも、「高齢者」の骨折や人工関節の手術などが多く、他の科の病室を臨時に使用していますが、それでも病床が足りず、重傷以外は入院待ちとなってます。

レントゲンやCT・MRIも無い様な接骨院で早く治るはずが有りません。

投稿日時 - 2019-04-12 14:52:45

ANo.6

個人的には受診する側の好みで大きな差はないと思います

ただ 病院の整形外科は治療期間が定められ 治療を受けられなくなったら医院か接骨院に行くしかないというパターンも多いと思います
私も病院治療を終了されてしまった1人です

機械を使う治療に馴染めない 頼りない 信用できない人もいると思います
https://shinronavi.com/advise/answer.php?q_id=2106
両方の免許を持ってどちらかに従事している人も多いです 働く側も自分で治療法を決めるか医師の指示通りに行うかの好みがあるのかも知れません

投稿日時 - 2019-04-11 03:07:26

ANo.5

接骨院は整形外科より骨折、捻挫、脱臼数が多いのはなぜですか。この情報はどこから?一応接骨院では外傷性の骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷(肉離れなど)のうち、急性または亜急性の疾病が保険適応ですが、打撲、捻挫、脱臼、骨折等の外傷に対して、外科的手段、薬品の投与等の方法によらないで、応急的もしくは、医療補助的方法により、その回復を図ることを、目的として行うとされています。
脱臼、骨折は、応急の場合を除き、持続して柔整師が、施術を行う場合は、医師の同意が必要です。つまり、医師の同意なしに、柔整師が扱えるのは、捻挫と打撲だけということになります。。ただ骨折や脱臼はレントゲンが必須となりますが、接骨院では出来ません。印象としては打撲(皮膚裂傷はない)や肉離れはなどは接骨院ですませようと言う人は多いかも知れません。

投稿日時 - 2019-04-10 11:25:45

ANo.4

接骨院、整骨院を開院するのに必要な柔道整復師は、昔は骨つぎさんと呼ばれる本来は骨折の整復を専門とする人たちでした。だからスポーツ障害である骨折、捻挫、脱臼の整復が本来業務なんですよ。
けれど今は骨折や脱臼で接骨院へ行く人はむしろ稀になりました。お爺ちゃんくらいの年齢の柔道整復師なら骨折や脱臼の整復の経験がある人が多いのですが、40歳以下の柔道整復師で骨折の整復の臨床経験がない人は割とざらにいると思います。ましてや脱臼を入れるなんてできる人はまずいないと思います。

投稿日時 - 2019-04-10 10:52:27

整形外科で紹介されて通院する人数+最初から整形にかかりたくなくても通院する人数、で多くなるだけの事

投稿日時 - 2019-04-10 09:51:28

ANo.2

接骨院は整形外科より骨折、捻挫、脱臼数が多い。
整骨院開設者が来院した人に何かしらの病名を言って施術を行うからです。
来院して何かしらの行為を行えばお金になりますからね。
時々来ない人を施術したように保険請求をしてお金をだまし取るという事が行われたケースがあります。
保険組合から出る通院履歴を確認する必要があります。

投稿日時 - 2019-04-10 09:37:58

ANo.1

文面の意味合いが分かりませんが、「整形外科より骨折、ねん挫、脱臼数が多い?」整形外科よりこうした患者さんが多いのはどうしてか?という意味ですか?骨折、捻挫、脱臼、最初に受診するのは整形外科です。そこである程度、治療の目途が付いたら、接骨院へ行って電気治療などを行います。私の場合は膝でもう軟骨が壊死していると言われて、整形で注射などを行って来ましたが、ネットで接骨院での電気治療も受けて見たら?との意見もあって整形の医師に相談したら賛同してくれたので、接骨院で治療、痛みは完全に取れ、また痛くなったら接骨院へ行くようにしています。費用も安いです。

投稿日時 - 2019-04-10 09:21:31

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