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解決済みの質問

毎月の積立て投信で

 例えば月1万円積立て、総額30万円になった時に、株価高騰で評価額40万円になったとします。と思っていたら、急に株価が急落し評価額31万円になったりを経験すると、評価額40万円の時に10万円分位売っておけば良かったと思ってしまうんですが、将来のための積立てでも、途中で高い時に小まめに売ったりするのと、何年か先までそのまま放っておくのとどちらが運営としてはいいのでしょうか?
 たぶんるいとうで、少しずつ利益配当で株が増えたりするものだとは思うんですが、急落も最近はよくあることなので。
 よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2019-02-22 13:33:38

QNo.9590435

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

投資信託の積み立ては10年程度の長期で考えるのが良いです。
例え元本が30万で評価額が40万だと引き出したい気持ちにはなるかもしれませんけど、実際には33%upなど無く、めちゃくちゃ上手く運用して貰って35万ですかね?まぁ途中で高い時も低いときもあります。
高い時に売れれば良いですが、その後に更に高くなると、「あのとき売って失敗したぁ~」となるわけです。
将来の為の積み立てなので10年程度積み立てて元本120万に対して評価額が複利効果も含めて125万~150万の間にあれば十分だと思えば良いでしょうね。

投稿日時 - 2019-02-23 05:24:29

お礼

 ありがとうございます。銀行の利子1円よりはましですが、10年で120万→125万で良しとすべきですね。積立てで1000万円貯めたという本もありますが、どうやるとそうなるのか、まるで理解できません。

投稿日時 - 2019-02-27 18:19:43

ANo.4

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回答(5)

ANo.5

ロボアドバイザーによる長期の積立投資がオススメですよ。

投稿日時 - 2019-02-24 07:36:09

お礼

 ありがとうございます。
 調べてみたら、AIによる積立て投資ということで、面白そうですが、手数料が高いとか、あまりおすすめしないという、ネット意見もありました。少し様子見で。

投稿日時 - 2019-02-27 18:27:55

ANo.3

毎月1万円程度の積立で、損得に一喜一憂するストレスは損です。
一喜一憂せずに、低利ですけど元本保証の定期預金が一番です。
これからの世界は、米中の貿易・関税問題。
イギリスのEU離脱問題。
などで、株価や企業業績の浮沈が大きくなりますから。
誰にも、どうすれば良いか分からないのです。
美味しい投資話などで泣いている小金持ちがニュースに時々出てきます。

投稿日時 - 2019-02-22 16:27:06

補足

 だいたい、この結論に終結するような。
 解約しないで続けると、積立て投信は最終的に、何%リターンになるか、長期実験を試すつもりで続けたいと思います。

投稿日時 - 2019-02-27 18:32:30

お礼

 そうですね。元本保証は大金預金の場合はそうなんですが、ちょこまかの場合、ちょっと実験的にどれくらい膨らむかを試してみたいという欲があります。ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-02-24 17:50:42

ANo.2

これは株価の動きによっても変わってきますので、これが良い、といった
ものはありません。
確かに、40万円の時に売れば10万円の利益確定ですが、そこで株を止める
のであれば、それが本当の確定です。
しかし、その後も買い続けるとなると、未確定と考えても良いかもしれません。

継続買いの一つの考え方として、1/3の割合で、ある基準を定めて
売買することも良いかもしれません。

投稿日時 - 2019-02-22 15:20:59

お礼

 そう、まさにそういう意識ですね。高くなったら、3分の1売ろうかと思っているのは、同意見なんでしょうか。ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-02-24 17:45:25

ANo.1

 
運営側としては途中で売っても売らなくても同値らでも良い。
投資信託は毎月残高が増減してます、売る人、新たに買う人がいる事を前提に運用してます。
 

投稿日時 - 2019-02-22 13:44:54

お礼

 ありがとうございます。
 小まめに売るのと放っておくのと、どちらが利潤が高くなりそうかという打算的質問でした。

投稿日時 - 2019-02-24 17:38:57

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