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仲村颯悟監督から質問:子どもの頃考えていた空想の話

こちらはOKWAVEが主催するイベントカテゴリー
【特別企画】『OKWAVE Stars』からの質問です。
https://okstars.okwave.jp/

最年少商業映画デビューを飾った経歴を持ち、上映イベント「やぎと人魚とりゅうご」を開催する仲村颯悟監督から質問です。

「皆さんの子どもの頃に考えていた空想の話をぜひお聞かせください。」

皆さんからのたくさんのご回答お待ちしています(^^)/


※本質問は、OKWAVE Stars編集部(ID:10q-OK)が質問投稿とベストアンサー選定を代行しています。
当企画は、OKWAVEの他のカテゴリーと異なる主旨での運営となっています。インタビュー出演者からは原則的に回答への個別のお礼はつきません(OKWAVE Stars編集部からのお礼投稿となります)。あらかじめご了承ください。

※その他、参加にあたっては、下記リンク先の注意事項をご一読ください。
https://okstars.okwave.jp/

☆仲村颯悟監督へのインタビューも下記からどうぞ!
https://okstars.okwave.jp/vol823

投稿日時 - 2019-02-18 12:09:05

QNo.9589128

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

こんにちは
小学校4年生ごろかな
家の前の大きな農家作りの宅に獣医さんが越してこられました。
とても頭の良い同級生がおられ意気投合して遊びました。
主な遊びは、家の玄関口、つるつるのセメントで固めた幅5m、奥行き1.5m
くらいの黒板代わりの地面でした。
今思えば、あの人形劇を思い起こすほど、似てました(サンダーバード?)
でも、私達の方が20年ほど早いです。
海に浮かぶ島の断面を描き、海から出入りするには二重の扉が必要と彼が言い、
好きな部屋を上や地下に作り、飛行機を格納して、想像の世界で遊びました。
一人の時も消えかかったチョークの島を修復して楽しみました。
ある時は、彼の発想でボール紙で2桁のカウンターを作りました。手動式で、ハンドルを回すと0から9まで窓から表示、そして1回転すると2桁目が1つ増える物です。
そして、いまもって思い出す残念な事は、電池で鳴らす電磁石のベルがどうして鳴るのかを彼が把握しており、私は理解出来なかった事です。
でも、なぜか2人とも根っからそのようなことが好きだった事です。
小学校で唯一読んだ本が”海底2万マイル”でした。
彼は2年ほどで又引っ越して行きました。
以上、趣旨とは離れた内容ですが何故か書きたくなりました。
ゴメンナサイm(_ _)m

投稿日時 - 2019-02-18 16:36:22

お礼

ご回答ありがとうございます、OKWAVE Stars編集部です。
空想の設定でいろいろ作ったりしますよね~。基地ってロマンですよね^^

投稿日時 - 2019-02-19 10:20:06

ANo.1

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回答(3)

ANo.3

幼稚園の時から、こどものかがくが愛読書でしたが、そこには「なぜ存在しているか?」や「何のために生きているか?」といった一番知りたい問いの答えがなく(カトリック幼稚園だったので)、先生に聞いても納得できませんでした。 
学生時代を通して考え続け、不良高校から大学に行って考え、考える時間の豊富な協力隊から海外コンサルタントになり、冬山からサハラ砂漠、ヒマラヤと思索の場を求め続けて今になります。 

投稿日時 - 2019-02-22 00:22:17

お礼

ご回答ありがとうございます、OKWAVE Stars編集部です。
「なぜ存在しているか?」や「何のために生きているか?」
幼稚園の時からすごいです!

投稿日時 - 2019-03-14 12:37:48

ANo.2

子どもの頃の読み切り漫画の題材でしたが・・・

睡眠中の夢の中では、なんでも作ることができる・・・のなら、夢が覚めても消えないモノを夢の中で作れば、現実世界(目が覚めたあと)に出現するのでは?

というものです

投稿日時 - 2019-02-18 17:52:33

お礼

ご回答ありがとうございます、OKWAVE Stars編集部です。
夢の中の世界で作ったものが現実化しているといいですね^^

投稿日時 - 2019-02-19 10:21:37

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