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解決済みの質問

プラモデル作成の基礎的な質問です。

私は小学3年生からプラモデルを塗装して作成していましたが、視力の低下などで集中できなくなったので、15年ほど作成から遠ざかっていた浦島太郎です。
老眼鏡を頼りに、手慰み程度に作成を再開しました。
現在49才ですが、古典的技法しか知りません。
昔の接着面をパテを盛るなどしてから、紙やすりで成形して継ぎ目を消す手法の名称が思い出せません。
それを教えてください。
ネットで検索すると、ゲート処理という当然のことが、何やら重視されていますね。

もう一つ、クレオス トップコート スプレーに関して質問です。
タミヤエナメルで墨入れしてからも、トップコートは吹けますか。
それからタミヤから、四角い瓶で墨入れ専用の仕上げ材が発売されていますが、昔のエナメルでの墨入れとの違いを教えてください。

さらに、デカールを張ってからの、塗装被膜によるコーティングは昔はリスクが大きかったのですが、現在最も効率的な手法をご紹介ください。

現役の皆様、よろしくお願いします。

投稿日時 - 2019-02-06 01:15:11

QNo.9585069

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

継ぎ目消しは継ぎ目消しでしょう。
パーティングライン修正とも言うけど、稀。
そもそもパーティングラインは、金型の分割部に出来る段差の事なので、パーツ同士の合わせ目では言いませんけど。

クレオスのトップコートって、水性でしたよね?
なら、エナメルの上からでも使えます。当然完乾燥後に。

デカールのリスクって色滲みや剥げですか?
それはそもそもトップコートを噴きすぎてるだけでしょう。

最近の艶だしだと、液体ガラスコーティング剤なんてのも使えたりしますけど。

投稿日時 - 2019-02-06 07:56:08

お礼

ありがとうございます。
そもそも継ぎ目だけでなく、パーティングラインも修正しますが、何に混乱して忘れたかわかりました、用語の正しい使い方として勉強になります。
私が現役だった当時は、トップコートなんて発売されていないから、ラッカー系クリヤーなどで乱暴に吹き付けで、それでもデカールが痛まない加減について模型雑誌が技法として紹介していた時期です。90年代初頭です。
墨入れはタミヤの専門溶剤も購入して試してみますが、トップコートが上から載せられるなら、そっちも選択肢にします。
塗料や工具が気が付くとやたら高度化されていますね。

投稿日時 - 2019-02-07 00:14:04

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回答(2)

ANo.1

今でも普通に用いている技法だが?
http://www.grgrbox.com/grgr/school/1111
継ぎ目消し
で良いのでは?他に名称って有りましたか…

投稿日時 - 2019-02-06 06:19:51

お礼

ありがとうございます。
了解です。
なぜ忘れたかわかりました。
当時模型雑誌を見てパーティングライン修正とか消しとか覚えていたからです。
素直に継ぎ目消しと記憶していたらたぶん忘れませんでした。

投稿日時 - 2019-02-07 00:05:45

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