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解決済みの質問

SSDに換装できないPCをSSD化して早くするには

HDDのノートパソコンのHDDからSSDに換装するとパソコンが速くなりますが、SSDに換装できないHDD内蔵で動作がもともと遅いcore i5のノートPCに困っております。
SSDに換装ができないため、外付けSSDか内蔵型SSDを常時ノートPCにUSB接続し続け、SSDの方にWindows10のOSを入れて、そこから起動するようにし、インストールするソフトも外付けSSDの方にインストールして、あたかも内蔵SSDにOSやソフトをインストールするかのようにして運用できないものかと思いついたのですが、このようなことは可能でしょうか? ノートPCはHPです。
宜しくお願い致します。

投稿日時 - 2018-12-09 22:26:07

QNo.9566282

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

>正規ライセンスで動作するWindows 10をインストールした特定のPC上で
>外付けのUSBメディアから起動するものでありライセンスには抵触しません。

通常のWindowsの利用規約には、そのような運用をしていいような記述がありません。
というかUSBメモリなどのリムーバルメディアに対してへのインストールは許可していません。

https://www.microsoft.com/en-us/Useterms/Retail/Windows/10/UseTerms_Retail_Windows_10_japanese.htm
>a. ライセンス。本ソフトウェアは使用許諾されるものであり、販売されるものではありません。本ライセンス条項に基づいて、マイクロソフトは、一度に 1 人のユーザーが使用することを目的として、お客様のデバイス (ライセンスを取得したデバイス) に本ソフトウェアの 1 つのインスタンスをインストールして実行する権利を許諾します。ただし、お客様が本ライセンス条項のすべての条項を遵守することを条件とします。マイクロソフトまたは正規の提供元から取得した本ソフトウェアを使用して非正規のソフトウェアを更新またはアップグレードしても、元のバージョンまたは更新もしくはアップグレード後のバージョンは正規のソフトウェアにはならず、この場合、お客様は本ソフトウェアを使用するライセンスを取得していないことになります。
>
>b.デバイス。本ライセンス条項では、「デバイス」とは、内部記憶装置を搭載して本ソフトウェアを実行することのできるハードウェアシステム (物理的システムまたは仮想システム) を意味します。ハードウェアのパーティションまたはブレードはデバイスと見なされます。

「Windowsがインストールできるのは内部記憶装置を搭載してWindowsが実行できるハードウェアに対してのみ」という記述がしっかりあります。

対してボリュームライセンスに対しては、その記述があります。
https://www.microsoft.com/ja-jp/Licensing/product-licensing/products.aspx
の一番上の製品条項のドキュメント内にWindows To Goについて書かれています。

投稿日時 - 2018-12-10 23:16:03

ANo.14

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回答(17)

ANo.17

開けられないPCは一般的にセキュリティを考慮してHDDを取り出せないようにする目的で作られています。
それを外付けストレージから起動できるようにして外付けストレージで運用すればセキュリティ上の重大なリスクになるわけですが、それは会社のセキュリティ方針上許されているのですか?

投稿日時 - 2018-12-12 09:44:32

補足

外付けにするのは色んな理由から無理かと思っていたところでした。
その理由の中には、仰る理由がボトルネックだと思いだしていました。
例え会社がどうあろうが自分自身がやるべきでないと感じています。

開けられないPCではありませんでした。開けられるそうです。
開けにくくしてあった仕様の目的は、ご指摘の意味ではなく、頑丈さを売りにする目的だったそうで、それにより取り外しが手間暇かかる仕様にしてあったそうです。
しかし不評で、僅か1年で元の一般的な開けやすいタイプに戻っていったそうです。

投稿日時 - 2018-12-12 10:17:26

お礼

入力する場所を間違えて補足欄に投稿しておりました。
改めて投稿頂き御礼申し上げます。

投稿日時 - 2018-12-12 14:37:53

ANo.16

Windows to GOの取り扱いで事態が進捗しないので事実関係を述べてみます。
私の述べた方法で作成したものが所謂「Windows to GO」に該当するかどうか
新たに質問をマイクロソフトのサイトに投稿しました。
 一方、市販ソフトの中に”Windows to GO”作成機能を有することを明らかに
しているものがありますが、そこでは”不正使用”について書かれていません。
 市販ソフトで作成すれば「不正使用」にならないが
個人がコマンド処理で作成すれば「不正使用」になるとは理解し難いところです。
「Windows to GO」作成を謳っているソフトとして次のようなものがあります。
1,Windows 10 To Go USBを作成してポータブル作業環境を取得します。
https://www.disk-partition.com/jp/windows-10/create-windows-10-to-go-usb.html
https://www.disk-partition.com/jp/lib/wintogo.html
2,Windows To Go Creator for Windows 10/8/7
https://www.easeus.com/todo-backup-resource/windows-to-go-creator.html

投稿日時 - 2018-12-11 22:37:06

お礼

どうもありがとうございます。
別の投稿をMicrosoftサイトにして頂いたのですね。
私もこれは見ました。検索していたらAOMEIというものが出てきて、「出来ると書いてあるな・・・」と思って見ていました。MSの方のレスから考えますと、作れてしまう隙を突いたソフトなのでしょうか・・・。
でも、違法ならサイトが有り続けるのも変ですが・・・。

投稿日時 - 2018-12-11 23:43:06

ANo.15

:>「Windowsがインストールできるのは内部記憶装置を搭載してWindowsが
:>実行できるハードウェアに対してのみ」という記述がしっかりあります。
:>対してボリュームライセンスに対しては、その記述があります。
:>https://www.microsoft.com/ja-jp/Licensing/product-licensing/products.aspx
:>の一番上の製品条項のドキュメント内にWindows To Goについて書かれて
:>います。
御高説確かに賜りました。
既述の方法で作成した所謂「Windows to GO」を、作成したPCで起動すると
初回起動時に「Windows to GO」メディアの内容が再構成されて起動します。
この時、ユーザー名&パスワード及びPINを原本のPCと同じに設定したものを
”設定” → "ライセンス認証"で確認すると”アカウントにリンクされたデジタル
ライセンスによってライセンス認証されています”と表示されます。
 この方法は何らかのラインセンスに抵触するか否かをマイクロソフトに
確認しているところです。
https://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/all/%E8%87%AA%E4%BD%9Cwindows-to/375cbcf6-d193-424c-b0ee-f8de85e9b820

投稿日時 - 2018-12-11 09:37:54

お礼

もしこれができるのであれば、外付けSSDからWindows10を起動できてSSDの速さの恩恵が受けられるのであれば、正直本当に助かるなと思いました。SSD換装がしづらい、換装作業にリスクがある製品だとわかりましたので。
該当PCは、換装を前提とせず、そのまま使用することを前提とした製品だそうです。HPの2017年はその思想の設計が多かったそうです。しかし、2018年になって再び通常の簡単に換装できる設計に戻ったそうです。
ですのでWindows to Goが使えると嬉しい気がしますが、もしライセンス抵触ないとなっても、HPがこの使用方法の場合にサポート範囲としてくれるかも問題として残っている気はいたしますが・・・。
色々有難う御座います。

投稿日時 - 2018-12-11 10:32:35

ANo.13

:>例えそれ以外のエディションでできたとしても、それは不正利用ですよ。
不正利用であるという具体的な既定を明らかにして下さい。
 Enterprise版を元にしたのWindows to GOの場合は、
不特定のPC上で動作させることを前提としていて個別ライセンスが必要です。
 私の述べた方法で作成したWindows to GOは、
正規ライセンスで動作するWindows 10をインストールした特定のPC上で
外付けのUSBメディアから起動するものでありライセンスには抵触しません。

投稿日時 - 2018-12-10 22:05:01

ANo.12

Windows To Goの話が出ていますが、Windows To GoはEnterpriceエディションとEducationエディションで提供されるサービスですから、
例えそれ以外のエディションでできたとしても、それは不正利用ですよ。

投稿日時 - 2018-12-10 20:45:29

お礼

教えてくださいまして有難う御座います。
そうですか、不正利用なのですね?
Homeエディションでは出来てはいけないのに、なぜかできるようになってしまっているということなのですか・・・。
そんな隙が大々的にあってはいけないですね・・・。ならばWindows to Goは取り入れてはなりませんね。
教えて頂き大変有難う御座います。

投稿日時 - 2018-12-10 21:58:14

ANo.11

実際の私の環境ではWindows to GOは外付けHDDから起動していますが、
SSDで無いも関わらずCrystalDiskMaekでの計測では3割程高速になります。
 Windows to GO作成はEnterprise版でなくともコマンドさえ理解できれば
HOMEエディション上であっても出来ることは私自身が確認しています。
 また、"Windows to GO スタートアップオプション"は、
HOMEエディションでも起動設定出来るようになっています。
 繰り返しますが、会社のPCに対して管理者権限が有れば作成できますが
無ければ対応不能です。

投稿日時 - 2018-12-10 15:24:50

お礼

管理者権限でPCは使用しております。
しかし・・・。何と、SSDでなくHDDなのに、Windows to GoですとCrystalDiskMarkで3割増しの速さですか・・・。それはすごいな・・・。
しかも、to Go はエンタープライズか教育版でしかできないと書いてあったのに、実はHome Edでもコマンドラインから出来るのですか・・・。
壊れてもさほど影響ない自宅のサブPCで試したくなってきました・・・。

投稿日時 - 2018-12-10 16:24:11

ANo.10

#5です

>「接続タイプが異なるなら」とのことですが、すみませんここだけ意味が理解できませんでした。

わかりやすく言えば
ノートがIDE接続で、
SSDがSATA接続だと
SSDはそのままだとノートに背内蔵できませんと言うことです。

>「USB3.0なら使い物になる」ということなのか、それとも「USB3.0で接続したとしても、それでもSSDの恩恵を得られないようなスピードしか出ない」という意味なのか、測り兼ねておりますが・・・。

USB3.0の方がSSDより転送速度は速いので、
恩恵を受けられないことはないのですが、
それ以外のバスが遅ければ、
OSとして使用するので、遅く感じることもあります。

投稿日時 - 2018-12-10 14:31:55

お礼

再度教えて頂きまして、誠に有難う御座います。
接続タイプが異なる件、なるほどわかりました。
USB3.0とSSDの件まで教えて頂きまして有難う御座います。
USB3.0の方がSSDより転送速度が速いのですか、なるほど。
「それ以外のバス」が遅いかどうかを調べる手段をネット検索せねばと思い始めました。
また、それでできそうならば、2.5インチの内蔵型SSDを別用途で買ったので、単なる起動ディスクという捉え方で一度試す価値があるかもしれないと思いはいじめております。

投稿日時 - 2018-12-10 14:46:18

ANo.9

 epicfanさんがシステム管理者であり、それなりの権限があるなら兎も角として
対象のPCが会社の物であるとするなら今までの話は白紙にも戻ります。
Windows to GOは基本的には本体のPCには影響を及ぼさないとしても、
社内LANなどに接続する場合や社内システムをインストールするには
システム管理者の権限が必要になります。

投稿日時 - 2018-12-10 13:18:08

ANo.8

お礼

有難う御座います。私も下で教えて頂いたので検索してそのURLのページを見ました。できそうなようですが、よくみるとWindows 10 Enterprise」または「Windows 10 Education」という、特殊まものが必要なのですよね・・・。困った・・・。
あと、スピードでないのなら意味がないですし・・・

投稿日時 - 2018-12-10 13:22:56

ANo.7

開けられない、という事はありません。接着剤で固定されていたってルーターで削ってしまえば良いのですから。
最近のスマホは電池交換できませんが、不可能なのではなく、簡単ではないだけです。筐体を割って電池のケーブルをハンダ付けし直すだけの事です。傷だらけにはなりますが、また接着剤で固定してやれば、実用には問題ありません。
ただ、会社のPCであれば、そもそも換装自体が禁止なように思います。会社のものですから。
外付け起動もできますが、それでは邪魔でしょうがないし、そこまで費用、手間かけるほど価値があるPCでもなさそうなので、新規に買った方が早いです。
また、E-sataでも無い限り、外付けだとたいていは遅くなります。早くする、という当初の目的には合いません。

投稿日時 - 2018-12-10 09:05:32

お礼

アドバイス有難う御座います。
無理やり開けられることは誰でも想像がつきますが、会社のPCですのでそこまでして開けてはならないということから、だから開けられないと担当部門は言っているのだと思いますよ。
また、本件が妥当でおこなえるとなれば、そうしてはじめて会社に打診するわけですから、勝手におこなうわけではありません。流石にそのようなことのご心配は不要な領域です。
また、買い替えできるのならばこのようなことは流石に考えないです。

しかし仰る通り、当初の目的はSSDによって遅いPCを高速化することなわけなので、速くならないのでしたらそれはご指摘の通りです。
やはり本件のPCにもE-Sataの接続口がありません。
内蔵SSDを外付けとして利用し、SATAコンバータでPCとUSB3.0接続するか、それとも単なる外付けSSDとPCをUSB3.0接続するかで思っていたのですが、それではSSDという高速化はのぞめない、というご意見なのですね。
そのご指摘が真実ならば、仰る通りおこなう意味がないことになります。

投稿日時 - 2018-12-10 10:54:35

ANo.6

USB 3.0を利用できるのであれば、
外付けドライブからWindows to GOとして起動する方法があります。
既存の内臓HDDのWindows 10上で作成できます。
1,Windows 10インストールDVDのISOイメージをYドライブにマウントする。
 ISOイメージは”Windows 10 のダウンロード”で入手できます。
 (内蔵HDDのWindows 10と同じエディションのものが必須です。)
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
2,管理者権限のコマンドラインで以下を実行する。
Dism /Apply-Image /ImageFile:Y:\sources\install.esd /Index=1 /ApplyDir:F:\
(例:Y ISOイメージをマウントしたドライブ、F 外付けドライブ)
3,完了したら、以下を実行してブートローダーをインストールする。
F:\Windows\System32\bcdboot F:\Windows /l ja-JP /s F: /f ALL
注意:ライセンスは内蔵HDDのWindows 10を取り込み利用します。

 すべての作業が終わったら、一旦電源を切って再起動します。
再起動したらPCの設定に従って起動ドライブを選択・起動します。

投稿日時 - 2018-12-10 08:54:22

お礼

おお! Windows to GOというものがズバリのようですね!
教えていただきましてどうも有難う御座います。

検索するとWin8 のエンタープライズとありますが、10でも使用できるようですね。
SATAコンバーターも持っていますし、USB3.0接続すれば、当初の目的である、遅いスピードのHDDのノートPCがSSDのスピードで速く動くようになるでしょうか。

投稿日時 - 2018-12-10 10:37:38

ANo.5

接続タイプが異なるのなら、
コネクター見つければ内臓での接続か可能と思いますよ。

>あたかも内蔵SSDにOSやソフトをインストールするかのようにして

可能ですよ。
そのノートで起動順位をUSBを一番最初に出来れば。

投稿日時 - 2018-12-10 07:46:59

お礼

教えていただきまして誠に有難う御座います。
USB差込口が二か所ありますがどちらもSSと書いてありますからUSB3.0なのでしょうから、できそうですね。
起動順位をUSBを一番最初にすればできるですか!
以前、CDやUSBメモリを起動ディスクにして、などということをしたことがあるので、できないかなと思っていたところでした。
どなたかが「USB3.0でないと使い物にならない」と書いておられましたが、逆にいえば「USB3.0なら使い物になる」ということなのか、それとも「USB3.0で接続したとしても、それでもSSDの恩恵を得られないようなスピードしか出ない」という意味なのか、測り兼ねておりますが・・・。

「接続タイプが異なるなら」とのことですが、すみませんここだけ意味が理解できませんでした。

投稿日時 - 2018-12-10 10:29:09

ANo.4

外部起動できますが、使い物にならないでしょう。
誰が言ったのか?hddを交換できないのではなく、交換が困難なのでは?
HPのノートは他のノートに比べ開けにくい。
説明書を探すのがこれまた困難なだけです。(附属はないから)
日本語の説明書は存在しません(見たこと無い)型番もネット上の
型番と一致しない、とかとかで困難。

投稿日時 - 2018-12-10 07:30:42

ANo.3

USB外付けHDD(SSD)からWindows をブートすることは可能らしいです(ネットで検索すると出てきます)。私ごときの知識では敷居が高いので試したことはありません。
それを解決してくれるソフトがあります。「BOOT革命USB v.6.0」です。私は海外出張用のノートパソコンのOS が起動しなくなったときのためにBOOT革命でUSB HDD から起動するようにして、バックアップとして持参した経験があります。株式会社アーク情報システム(製造元)はBOOT 革命の販売を終了したようですが、まだAmazon で入手できます。Windows 8.1 まで対応となっていますが8.1 と10 は似ているので10 でも使えるかもしれません。

ところが次のページに
https://www.yamareco.com/modules/diary/2556-detail-123445
「なんてことはない。
別のパソコンでwin10を通常インストールしたHDDを取り外して、
外付けのUSB-HDDケースに突っ込んで、
そこから起動してみたら、なんの苦労もなくあっさりwin10が起動した」
・・・という記事ありました。

「なんのことはない・・・」がうまくいくなら敷居はグッと低くなります。私も試してみようと思います。

投稿日時 - 2018-12-09 23:37:11

お礼

ご親身なご回答を頂戴しまして大変有難う御座います。
アークのサイト、最後の成功者サイトを確認しました。このようなものがあるのですね、これはとても参考になっております。

投稿日時 - 2018-12-10 06:27:38

ANo.2

 このような質問をする時には、お使いのPCの具体的な型番を書きましょう。
SSDに換装できないノートPCの素性は不明ですが、
換装できないのに内蔵型SSDとは更に意味不明です。
ハイブリッドHDDといってSSDを内蔵したHDDもありますが、
換装それ自体が出来なければどうしようもありません。
 大容量のUSBメモリーまたは外付けSSDにWindows 10をインストールして
起動させることは難しいことではありませんが、
そのノートPCのUSB規格がUSB 3.0以上でなければ使い物になりません。

投稿日時 - 2018-12-09 22:54:18

お礼

教えて頂き有難う御座います。
このHPのノートPCは内蔵型SSDに換装できないのだそうです。開けられないそうで。
よって、内蔵型の2.5インチのSSDか、または非内蔵型の単なる外付けSSDをPCとUSB3.0接続し、このSSDにWindows10のOSを移設して運用することができないか、と思っての質問です。
HPのPCは会社にあり、型番はわかりません。

投稿日時 - 2018-12-09 23:07:43

ANo.1

できないわけではないですがWindowsは基本的に外付けストレージ(SSDやHDD)にインストールして動作するようにはなっていないです。

投稿日時 - 2018-12-09 22:31:16

お礼

早々にありがとうございます。
そうでしたか・・・。ならば、OSは内蔵HDDに入ったままにして、ProgramFilesのフォルダを外付けSSDにも作って、そこにソフトをインストールして使用し、保存するデータも外付けSSDにしていったら、内蔵HDDをSSDに換装したときのような速さが出るでしょうか。

投稿日時 - 2018-12-09 22:36:21

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