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解決済みの質問

コンサルタントの営業方法

これまで研究してきた科学的な内容を使ってコンサルタントのようなことをしたいと思っています。

例えば、「味覚の感じ方」を細胞レベルで分析し、食品系企業の商品開発の新しい視点として提案させていただくような感じです。


こういう仕事は、企業へのアプローチはどのようにするのが一般的でしょうか?

ひたすらメールして数撃ちゃ当たる方式?
手紙形式のほうが良い?出すとしたら誰宛?
電話かけまくる方法?でも今時電話だったらメールのほうが効率良いし企業側も楽な気が。

投稿日時 - 2018-11-18 03:05:46

QNo.9559103

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

それに関しての論文は出されていますか?
論文が評価されれば企業からのアプローチもありそうです

研究者同士の繋がりから発展する事もありそうですから、大学院に行かれていたなら研究職につかれたお友達にも相談してみると良いと思います

投稿日時 - 2018-11-18 07:59:30

ANo.2

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回答(6)

ANo.6

コンサルタントを名乗るなら技術士という学位を持っているべきだというのが前提です。自分が得意なこととかよく知っていることをしゃべるだけでは単なる物好きなおっさんにしか見えません。

学会にどういう論文を発表し、それがどういう受け取り方をされているかということを示せなければいけません。

というより、コンサルタントの営業ってなんですか。
私、このサイトで何度も言ってきているんですが、コンサルタントに営業なんてありません。
はじめたら好意的なひとたちがお客を紹介してくれる、というかお客にあなたを紹介してくれる、というのがごくごく普通のコンサルタントの開業です。
つまり保証人を買って出てくれる人たちがいるわけで、それが会社社長だったりするので聞く耳を持ってくれるということです。

こちらから売り込むんではなく、相手から、あなたの意見を聴きたいといってたずねてくる、というのがコンサルタントです。

これは医師が個人医院を開業するのに似ています。
開業するにあたって、当然医学部を出て医師国家試験に合格し、医学博士をとってドクターと呼ばれるようになって、大学病院とかでしばらく実経験を積んだひとが、個人で医院を開業します。そうすると看板を出したらふらり来てくれる患者がいて、それから「この先生は優秀な専門家だ」と紹介してくれる同業者なんかの紹介があったり、一度かかって信頼してくれた患者が推薦してくれたりするのです。

一応コンサルタント自身からの回答です。

投稿日時 - 2018-11-18 23:25:16

補足

医者は無くては困るものなので優秀だろうとそうじゃなかろうと客は来ます。
コンサルは無くても別に困らないので黙っていても人は来ません。

ちょっとググればコンサルタントに営業があることぐらい当たり前レベルの話なんですが、それすらしようとせず、自称コンサルタントを名乗ってドヤ顔で勘違いした思い込み回答をするのはなぜでしょうか?

投稿日時 - 2018-11-19 05:49:49

ANo.5

味覚に関する研究をしていらしたのでしたら、質問者さんが研究発表をしている学会には、食品関係の企業や、味に関係のある企業に所属する研究者も所属しているはずです。また、学界には関連する業者の展示等も必ず行われています。こういった関連業者は、味覚の研究とその食品開発への応用に興味を持っています。
こういう学会場で話をして質問者さんの研究に興味を持ってもらい、営業につなげる、というのがよくあるパターンのように思います。

投稿日時 - 2018-11-18 15:22:26

ANo.4

知らない人からのメールは あなたはどのように扱っていらっしゃいますか?
読まないでゴミ箱に放り込む という人が多いと思います。
友人 知人 近所の良く行く店 などで実績をひとつでも作ることです。
その範囲なら敷居も低く 無償にでもすれば簡単に受けてくれるでしょう。
実績を作って ホームページに発表する。
それをプリントアウトしてパンフレットにして配布する。

資金に余裕があれば ビッグサイトなどで開催される 商品見本市ののようなイベントで そういうサービス関連のイベントがあります。出展料はスペースの大さにもよりますが10万円~
ちょうど良さそうなイベントを探して参加してもいいと思います。

投稿日時 - 2018-11-18 09:53:19

ANo.3

貴方の行っていることに対する信頼性が一番重要です。
電話やメールで信用が得られるでしょうか?無理だと思います、逆に貴方の技術を求めているであろうと思われる、企業にアポイントを取り、説明をすることです、実績が無いのであれば、小さな企業でも良いから実績を作ること。
ただ、すでに
包丁の切れ味でどう味は変わるか?味覚センサーで数値化
https://aissy.co.jp/ajihakase/blog/archives/5193
という具合に味覚に関しては味覚センサーがあり、それにAIを付けた状態で、味覚に関する技術開発は進んでいるし、その研究を大手食品会社がやっている中、細胞レベルで調査した結果、美味しいものや、好まれる味の物がAIよりもメリットがあると言う、実証が出来るかが問題かもしれませんが。

投稿日時 - 2018-11-18 09:06:15

ANo.1

投稿者が出来る事と言えば、食品製造業企業への広報部及び新しい食生活への、プロポーザル手法の歴史研究とか、自慢の子供への”味覚躾体現記等、投稿者自身の味覚への研究姿勢と健康推進研究等々、全ての日々の自主活動を論文調に、纏めて於く事、自慢の健康体質の捉え方等考え方を権威ある方々に絶賛して戴く事で、その理論を正当化しておく事でしょうし、食の体験者との”ディスカッション風景のビデオ制作まず”自ら公開をして”食理論に関する案内ナレーションを”実際の投稿者自身の声で、ナレーションをすれば良いでしょう。

投稿日時 - 2018-11-18 04:19:06

補足

研究方法じゃなく企業へのアプローチ手法について質問しています。

投稿日時 - 2018-11-18 04:47:05

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