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締切り済みの質問

戦争中のモンペは今のスラックスと同じですか

第二次世界大戦中に日本の女性が着ていたもは今の女性用のスラックスと同じでしょうか。

投稿日時 - 2018-10-24 14:59:22

QNo.9550851

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回答(6)

ガウチョやワイドパンツみたいな物だろうね。

投稿日時 - 2018-10-27 17:52:48

ANo.5

用途 もんぺは 作業着です。
スラックスは おしゃれ着にも使うし 仕事でも着るけど 作業着ではない。

投稿日時 - 2018-10-25 18:44:23

ANo.4

あなたがどのような意味合いでスラックスと同じか?というのが
わからないのですが。

ただ、基本的に、着物は、ワンピースです。
上と、下とに別れない。
今で言うなら、ブラスス&スカートに分かれるところが基本的には、着物は別れてません。

なので、戦争中は、それだけ(ワンピース様)に縫えるだけの布地も調達できないし、さりとて、ロングのワンピースのような着物では活動性も落ちる。
そして、ここが大事なところなのですが、着物は、日本人の座ったり立ったりすると、お尻部分と、膝部分がへたるのです。
なので、どちらかというと、上半分は大丈夫で、下半分がダメになる。

で、活動性を考えて、上下を別々に節約、エコモードしたら、
昔の男性向きの野良着のような、上半分の着物、下半分の女性向きパッチになる。
女性が足を入れるための別れているズボン形式になるわけです。

ただし、ゴム(南方での供給になりますから)ないし、
ヒップ寸法と胴回りとの差を着脱含めてちょうといいようにと考えて、
袴のスマートバージョンがもんぺです。

袴にも2種類あって、本来は、女性は行灯袴と言って、ただのロングのプリーツスカートなのですが、男性用の馬乗り袴というぶっといプリーツ式の足が別々に分かれる、今どきなら、ロングなガウチョパンツ?形式になります。

なるべく、布地がなくても、なんとなるように、そして、ゴムがなくても用が足りるようにと、胴体では袴のように前後に別れ、脇では開きを作って、
袴のように胴体で後ろの紐で縛り、前の紐でも縛りして着用するものです。

投稿日時 - 2018-10-25 15:32:58

ANo.3

「全く同じとは云えません」同じ様ですが裾が少し絞られていました。男ですからハッキリとは覚えていません。

投稿日時 - 2018-10-24 16:05:36

ANo.2

現代の何に相当するかは色んな意見が有ると思いますが、基本的に「もんぺ」は作業着ですから私はジャージのトレパンかスウェットパンツが相当するかと思います

投稿日時 - 2018-10-24 15:41:38

ANo.1

こんにちは

スラックスなど
そんなに上等なものではないですね。

腰で縛ってゆとりを持たせて
上の着物を入れられるようにしたものです。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%BA

投稿日時 - 2018-10-24 15:23:07

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