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未婚化の解決についてと女性の結婚の価値観について

未婚化の解決についてと女性の結婚の価値観について

自分は30代前半の男性で独身。職業は、在宅で働くwebライターで、年収は200万円未満です。恋愛経験はありません。

未婚化を解決する最低条件は、男性の収入が低くないということで間違いないでしょうか?
収入が低くないと言っても色々なので、子供が2人いても苦にならない生活が送れるくらいの収入であると考えてください。
時代錯誤の考えかもしれませんが、女性が妊娠すると、女性の収入がゼロになるので、結局は男性の収入しか頼れません。
子供を望まない夫婦の場合は違ってくるかもしれませんが…。

その次の条件は異性との出会いです。収入があっても異性と出会えなければ意味がありません。
こちらも時代錯誤の考えですが、お見合いは未婚化解決に一役買うと考えているのは自分だけでしょうか?

最後の条件は住居です。住居は公営住宅ではなく、ちゃんとした住居でなければダメでしょうか?
田舎であれば一戸建て、都会であればマンションなど…。地方だと一戸建ては都会と違ってお手頃です。

考え方は間違ってないでしょうか?

女性誰だって、貧乏人と結婚したいとは思わないでしょう。妊娠と出産を考えている女性は現実的であり、そのために貧乏人との結婚は避けなければならないのが、自分の考えです。

投稿日時 - 2018-09-16 19:58:16

QNo.9537964

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

条件を揃えればというよりも、意識が変わらないとダメだろうと思いますよ。

昔と今と、男性の家庭における役割はほとんど変わっていません。
未だ、多くの男性は結婚すれば女性が家事・育児を担うものと考えています。
しかし、そういいながらリスク回避のために、女性にも働いてほしい、一定の収入を得てほしいと考えている人も少なくありません。(妊娠・子育ての時期にどうしてほしいかは、人それぞれですが)

しかし、社会に出れば家庭を築く主婦であろうと、一定のスキルを求められます。それが出来なければ、社会人として努力が足りないと言われます。

家庭では、家事のスキルを求められ
会社では、仕事のスキルを求められ
身だしなみは、恥ずかしくない程度であってもいいからと化粧することを求められます。
母になれば、その上子育てに割く時間も少なければ、お子さんがかわいそうだと言われます。

独身ならば、家事は適当でも構わないです。
料理はスーパーの総菜だろうと、インスタントラーメンだろうと、コインランドリーで夜中に洗濯・乾燥機を回し、掃除機なんて毎日かけなくとも問題なしです。
その浮いた時間で、仕事のために勉強をする時間を作れます。
ですが、結婚してそのままの生活を続けていいと考える方って、どれくらいいますか?
それなら、〇〇が好きな自分がそこはやるよと言う男性って、どれくらいいますか。
結婚したら、奥さんの手料理が待ってる。寒い夜には温かい風呂も。
笑顔で出迎えてくれる家族と、清潔な衣服と居住空間なんて夢見てませんか。
例え専業主婦になって、収入がなくなったとしても。
付き合ってる時には、愚痴を聞いてくれたのに、結婚したら「おれのほうが大変なんだ」と、愚痴なんて聞かされたくない、いつだって笑顔でいてくれないと、なんて考えたりしていませんか。
仕事もせず家にいるだけなんだから、ストレスなんてないだろうと思うなら、それは大間違いです。

まずは、そこから変えないと。
もう少し、男性が想像力を働かしてくれるようになれば、収入だ住まいだ以外にも考えなければならないことにがあることに、気づくと思いますよ。

投稿日時 - 2018-09-17 11:34:21

お礼

ありがとうございます。ベストアンサーに選ばせていただきます。

投稿日時 - 2018-09-17 12:11:41

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回答(9)

補足より
視野がとびきり狭いですね。。看護婦や公務員(国会議員)なら産休が丸々2年貰え給料も出ます。もっと女性ばかりの職場だと3年丸々貰え給料も出ます。そりゃ、満額は出ないけど、生活は出来ます。あなたが狙い目は40手前で出産をしたい職業婦人に好かれることです。特に看護婦は、売り手市場なのでオススメします。絶望は40過ぎてからしてください。何でもいいので体を鍛えたら良いですよ。専業主婦になりたい人は除外して行けば良いんです。今は女余りです。

投稿日時 - 2018-09-17 07:26:40

補足

>看護婦や公務員(国会議員)なら産休が丸々2年貰え給料も出ます。もっと女性ばかりの職場だと3年丸々貰え給料も出ます。
・だからそれはあり得ないって言っているでしょう。それによって、会社が潰れ、役所も財政難に陥ると説明したじゃないですか。満額でないにしろ、働いてもいないのに給料や手当が出る時点でおかしいです。最後まで復帰せず、逃げられたらどうするのですか?こういう大きなリスクがあるからこそ、産休の手当てというのが存在しないのです。産休の手当てを導入した経営者は、経営者として失格ですがね。

>特に看護婦は、売り手市場なのでオススメします。絶望は40過ぎてからしてください。何でもいいので体を鍛えたら良いですよ。専業主婦になりたい人は除外して行けば良いんです。今は女余りです。
・その根拠はどこから出てくるのですか?売り手市場?体を鍛える?体を鍛えてどうなるというのですか?

投稿日時 - 2018-09-17 07:55:03

ANo.7

収入と家が、あれば結婚出来るかというと、それは無いと思います。
もっと、他に色々あると思うし、お見合い意外に今、婚カツも有りますよね。
それでも、増えてないと思いますが(減る一方です。)
昔は、お見合いと恋愛だけだったのにね・・・。

でも、あまり深く冷静に考えて無い人も多いと思いますよ。
客観的に見て「え~そんな人と結婚する?」って人とする人も居ますから。
まぁ、だから離婚率、高いんでしょうけど。

投稿日時 - 2018-09-16 23:55:25

補足

>お見合い意外に今、婚カツも有りますよね。
・婚カツ詐欺というのをご存知でしょうか?結婚詐欺と同じです。

投稿日時 - 2018-09-17 06:53:16

ANo.6

既出のご回答と似た内容になりますが、単に結婚したい人を増やすなら、社会全体が不便になればほぼ解決すると思います。
便利すぎるとお金があってもなくても結婚には結びつきにくい気がします。

もう一つ言うと、便利すぎると子供を持つ意欲も下がる気がします。
今の70代くらいの世代は非常に兄弟が多い傾向にありますが、労働力として多く子供を作った側面が絶対ありますよね。
今はそんな必要のある家庭はほとんどないですし、社会全体で見ても単純な人間の力を必要としない世の中になりつつあります。

多分、どうしてもどうしても絶対に子供が欲しいとなれば、相手の年収にそこまでこだわらないと思いますよ。
昔はどんなに貧乏でも結婚して子供がいたはずです。
昭和の歌はそういった雰囲気のものが非常に多いですし。
現代の新曲で「僕らは貧乏だけど子供をたくさん作って幸せになろうね」なんて歌詞が出てきても、若い人だけじゃなく年配の人もポカーンでしょう。
つまりはそういうことだと思います。

住居についてはそれぞれの長所短所ありますから、好みじゃないですかね?
災害のことを考えると賃貸のほうが良いという考え方もあるようですよ。

投稿日時 - 2018-09-16 22:46:51

補足

>多分、どうしてもどうしても絶対に子供が欲しいとなれば、相手の年収にそこまでこだわらないと思いますよ。
・こだわる必要があるのですよ。金がなければ生きていけないのが世の中です。金がなくても生きていけるのは、アフリカなど貧困の傾向が強い国だけです。

もう昔のことは忘れてください。もう終わったことで、拘る必要はありません。昭和の時代から脱却してください。

投稿日時 - 2018-09-17 06:52:29

お見合いいいんじゃないですか。
もちろん金ナシ家なしでもいい 条件で会えばよろしいのでしょう。
お見合いなら釣書も家族全員もわかるし
ダブルインカムでも良いと言う女性はおりますよ。勿論貴方に魅力があればです。
200万未満の収入はハッキリ言って生活は苦しいことでしょう。なので年収400万の女性を捜せば良いのです。
たくさんいますから皆考えることは同じではありません。

投稿日時 - 2018-09-16 22:41:36

補足

>ダブルインカムでも良いと言う女性はおりますよ。勿論貴方に魅力があればです。
・絶対にいないから。金が全てですよ。金さえあれば未婚化と少子化の問題解決に大きく前進するのですから。

投稿日時 - 2018-09-17 06:49:43

ANo.4

これ、「結果?」から逆から考えると、ご理解いただけるかと思いますが、
母子家庭の年収は200万以下です。

それでも、母子家庭としての選択しかないという現実です。
父親になったはずの、「男」がいらないのか、役に立たないのか、死んじゃったのか、いずれにしても、男なしだとそうなる。

で、最初から、男の収入が200万だとそこから自分以外の人を、家族としての妻・子どもに出せる分があるのかという話。

さらに、普通に母子家庭つまりは、一度は婚姻しての母子家庭なら寡婦としての税制上の扱いがありますが、本物のシングルママは、なにもない。
近々?改正されるらしいみたいですが。

未婚の母はいじめられている?のでなおのこと、女性は結婚することなく
子供は持ちにくい。

お見合いとしては、今どきなら、マッチングアプリが皆さん大好きのようですが、どうも、ここでのご相談状況を見るに、偽医者跋扈、自称経営コンサルタントなどが多いようですし、本気のお見合い?とはおもえない、発展場としての有様です。
それでも、真面目な30半ばも過ぎようとする女性はそれなりに利用されるようですが、自称40手前ぐらいまでの忙しい職業標榜の男性が入れ食いです。

年収を要素とすると当然にそうなる。
でも、本物じゃない。
昔のお見合いは、いわば身元保証する人がいたけど、今どきは全部自称で済むので、付き合ってから、そうじゃなかったでは、時間の無駄を繰り返すだけだし。

まぁ、等身大と言うか、分相応というか、男女ともにそうじゃないから、うまくいかない。
男はどうも、遊べればソレでノープロブレムで、ソレに役立つ婚活パーティと、マッチングアプリで、35もすぎると、女性は、ほぼ、から回ってますね。

結果、年収高めとは結婚できないから、妥協しても、残り物同士でうまく行かなくて200万以下の母子家庭になるのが将来なら、今の稼ぎを確保したまま、
独身貫徹したほうが、生涯年収としては確保できるのが、女性の人生パターンになりそうです。

結婚しなくても、子供はほしい女性もいるんですけどね。
社会制度としてもそうなってない。
養育費は3年でほぼ7-8割は出さなくなります、男性は。
だって、自分の年収200万、300万じゃ、もとから出せないでしょう?

結婚前も、結婚しても、離婚しても同じなんです。
増えるわけじゃなければ。

母子家庭として200万以下で苦労するかどうかの、
それでも子持ちになりたいならの女性の人生としての話です。

投稿日時 - 2018-09-16 21:16:43

お礼

ごめんなさい。母子家庭のことをすっかり忘れていました。
というか、未婚化を解決しなくても、母子家庭を徹底的に支援すれば、少子化の解決につながるのでしょうか?父子家庭も同様に言えるかもしれませんね。

投稿日時 - 2018-09-17 06:48:02

ANo.3

●裕福に優る悩みこそが、人間性回帰\契機と、なる道しるべでしょうから。

●投稿者様の、お考えは”誠に、素晴らしい事で、凄く、同感です。
女性の方々は、現実主義(リアルな興味無ければ関心がナシ)で、男性の方々は、
創造性と創意工夫と、修正とか”改良などが、先天的に得意なものでしょう。

・・・こういった、総合的に日常生活で快適・自然な面持ちを如何に、努力をされるかでしょう。・・・

現代は、現実にインターネット社会・コンビニ活用社会・パソコン程度利用社会
・・・つまり、一度、便利な社会と運用&情報収集&創作活動になれて、しまうと中々、もう、過去の”何故か、古風な日常生活(隣近所三軒両隣と挨拶を、欠かさない親戚友好活動等)には、戻れないし”ストレスも妙に溜まるものでしょう。

投稿日時 - 2018-09-16 20:52:46

お礼

ありがとうございます。ストレスが溜まり過ぎて、なにもないところに引っ越したい気分だと何度も思ったことか

投稿日時 - 2018-09-17 06:46:13

ANo.2

未婚化を解決する手段は、男女ともにパートナーがいないと生きていけない世の中になることです。
ちょっと昔は、男性は女性に身の回りの世話をしてもらえないと生きていけませんでした。コンビニなどはなかったので、誰かに食事を作ってもらわないといけませんでしたし、洗濯も手間でした。良質のポルノも手に入りづらく、風俗に行けばだいたいはトウの立った美人でもないお姉さんしか出会えませんでした。ポルノ女優なんてブスに片足突っ込んだようなのばかりだったのです。
そういう時代は、男性にとっては奥さんをもらうことは安定した食事と掃除洗濯とムスコの世話をしてくれる一粒で三つも四つも美味しい話でした。

またその頃の女性は経済的に男性に頼らないと生きていけない時代でもありました。なので男性の経済的支援を必要としていたのです。

しかし現代は、異性に身の回りであれ経済的であれ依存しなければ生きていけない時代ではなくなりました。24時間自分の口に合ったものが食べられ、洗濯もスイッチを入れるだけでよく、TENGAはヘタな女より気持ちがいいのです・笑。
女性も男性に経済的に依存しなければ生きていけないという時代ではなくなりました。女性は自由と自立を手に入れたのです。
そして経済制度としての社会主義は、資本主義に敗れてしまいました。奇しくも社会主義国が崩壊していくのに同調するかのように、日本におけるお見合いなどの強制結婚システムも静かに崩壊してゆきました。

というわけで、結婚は「義務」から「権利」に変わったのです。権利ですから、使う自由と使わない(使えない)自由となりました。

思えばお見合いなどで半ば強制的に結婚するというのは、経済でいえば社会主義です。社会主義では失業の心配はないものの、職業選択の自由は資本主義に比べればはるかに狭まります。強制結婚システムも、結婚はできるものの、とんでもないブスだったりワガママ娘を掴まされるリスクがあります。
質問者さんだってさ、きれいごとは抜きにして本音をいえば、いくら結婚できると聞いてもとんでもないブスや性格が悪い女は御免被りたいでしょ?選択の自由がない上に料理が嫌になるほどヘタクソとか金遣いがすごい荒いとか、そんなの掴まされたら面倒じゃないですか。

現状の「恋愛を経て結婚するのがお約束の制度」における問題点は「自分でパートナーを見つけることができない男女をどう救済するか問題」なんですよ。そこがお見合いとかそれに類似する婚活システムなのですが、しかし男女ともに口は贅沢になっていますから、女心を忖度できない男とか、女性的魅力がまるでない女とかを欲しがる人はどこにもいないんですね。
この、自分でパートナーを見つけることができない男女をどう救済するか問題への効果的な解決方法は、私にも分かりません。もしあるならもう誰かが実行に移しているのではないかなと思います。

そう遠からぬ将来、おそらくAIがマッチングするシステムができるんじゃないかなっていう気がします。ただ、どういうマッチングがお互いにいい組合せになるのかというのは誰も正解が分からないのではないかなとも思います。異性のどこに魅力を感じるのかというのは、それこそ人それぞれですからね。

投稿日時 - 2018-09-16 20:52:37

お礼

確かに、今の状況を考えると、その通りと言えるかもしれませんね。

投稿日時 - 2018-09-17 06:45:08

ANo.1

 好き好んで貧乏な人と結婚したいと思う女性はいないでしょうが、お金があればそれで良いというものでもありません。子育てよりも仕事を優先したいという女性もいますし、家事が苦手な女性もいます。必ずしも、男性の収入だけで結婚を決めるとは限りません。

 まず、女性が妊娠すると女性の収入がゼロになると書かれていますが、少し誤解があります。女性が会社員や公務員であれば、産休や育休の手当金としておおよそ給料の5割から7割の金額が受け取れますので、お相手の女性が会社員や公務員であれば、収入はゼロにはなりません。あなたの現在の年収が200万円未満ということですので、失礼ですが、年収が400万円以上の女性と結婚すると、産休や育休の期間中も、奥様の方が収入があるということになります。

 そして、お見合いが未婚化を解消するということですが、出会いがないということ”だけ”が結婚をできない、しない理由なのであれば、確かにお見合いで出会いを用意できますから、未婚化は解消できるかもしれません。でも、お見合いというのは、会う前に写真や釣り書きの交換があります。つまり、容姿(写真は多少は修正できますが)や年収、職業、学歴、年齢、結婚歴等で、会う前にふるいにかけられます。出会いがない以外に結婚できない理由があれば、写真や釣り書きの交換の段階ではねられ、相手に会うところまでたどり着けません。

 そして住居ですが、公営住宅だからダメということはないと思います。マンションって言っても色々ですから、公営住宅よりも築年数がいっていて、管理もまともにされていないような物件なら、公営住宅の方がはるかに住み心地が良いです。そして共働きなら、持ち家の一軒家では管理が面倒という女性もいます。そもそも女性が会社員なら、社宅に入れるってこともありますしね。それに、住居も男性が結婚前に用意しておくというものでもなく、結婚が決まったら2人で新居を探すという場合も多いですから、お互いに出し合える金額を考えて、手ごろな物件を探したら良いのではないでしょうか。

 恋愛経験がないと書かれていますが、読んでいて感じたのは、すごくステレオタイプに女性をとらえていて、色々なタイプの女性に実際に接しての感想ではないなということです。日本では重婚は認められていませんから、結婚できるのはその時点で1人だけなんです。世の中の大部分の女性があなたの書いたように物事を考えていたとしても、たった1人だけ”あなたと結婚しても良いよ、結婚したい”と言う女性が現れたら、収入も、住居も、出会い方も何も関係なく結婚できますから、結婚したいのであれば、まずは女性と親しく会って話す機会を増やして、色々な女性が世の中にはいるのだということを、ちゃんと自分の感覚として感じてみることだと思います。

投稿日時 - 2018-09-16 20:45:35

補足

>女性が妊娠すると女性の収入がゼロになると書かれていますが、少し誤解があります。女性が会社員や公務員であれば、産休や育休の手当金としておおよそ給料の5割から7割の金額が受け取れますので、お相手の女性が会社員や公務員であれば、収入はゼロにはなりません。
・女性が会社員や公務員であっても、そういった手当金は存在しませんよ。そんな手当があったら会社はつぶれ、役所も財政難に陥ります。あったとしても、もともと給料が低い人にとっては無縁でしょうがね。

>色々なタイプの女性に実際に接しての感想ではないなということです。
・色々なタイプの女性と接したからこそ、この考えに行きついたのです。裕福な人にはわからないでしょうがね。

>結婚したい”と言う女性が現れたら、収入も、住居も、出会い方も何も関係なく結婚できますから
・根拠のない言い方はやめてください。

>住居も男性が結婚前に用意しておくというものでもなく、結婚が決まったら2人で新居を探すという場合も多いですから、お互いに出し合える金額を考えて、手ごろな物件を探したら良いのではないでしょうか。
・これに関しては同意しますが、お互いに出し合える金額を考えるという時点で離婚の原因となります。

あなたはお金で苦労したことがないとお見受けしますが、貧乏人の生活を想像したことがないでしょう?だから、こだわりがないのでしょう。

投稿日時 - 2018-09-17 06:43:25

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