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昔の伊藤忠商事の会長の瀬島龍三って第二次世界大戦の

昔の伊藤忠商事の会長の瀬島龍三って第二次世界大戦の時にソ連侵攻作戦を参謀本部にいたときに作成した罪でGHQの軍法会議で戦争犯罪者として軍法裁判に掛けられたそうですが、戦犯者が伊藤忠商事の会長だったってなぜこんな犯罪者をITOCHUは会長にしたのでしょう?

第二次世界大戦時に旧日本軍参謀本部作戦部に所属していたので、戦後に伊藤忠商事に入社しても日本政府の軍事機密情報が瀬島龍三の耳に入る状況になっており、情報が筒抜けで伊藤忠商事は日本政府が行う軍事投資を事前に入手しており他社より優位に仕事を受注することが出来たという。

談合っていうレベルじゃなくて完全に情報漏洩ですよね。

今も日本政府の仕事の受注ってこんな感じなのでしょうか?

建設業界だとうちがこれを入札するから君のところはそっちを受注してくれって勝手に入札先とか決めてたり、今年はそちらで受注して良いから来年はうちで受注させてくれみたいに談合は続いてますよね。

商社も今もこんな感じなのでしょうか?

投稿日時 - 2018-09-04 00:08:48

QNo.9533808

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

戦争犯罪者として軍法裁判に掛けられたそうですが
そんな事実はありません
もし本当だとするなら、その根拠を示せますよね

投稿日時 - 2018-09-04 09:47:26

お礼

ありがとう

投稿日時 - 2018-09-04 10:47:50

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