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宅建のテキストについて質問します!

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宅建の民法のテキストについて質問です。

重箱のすみをつつくような質問ですが、ヨロシクお願いします。

過去問です。正しいものはどれかの選択肢のうちのひとつです。

男は18歳に女は16歳になれば婚姻することができるが、父母双方がいる場合には必ず父母双方の同意が必要である。

この解説に 、
父も母も子の親権に対しては同等の発言力があるとする男女同権思想の現れだ。ちなみに父母双方ともに死んでいる場合、不明の場合、意思表示できない場合には誰も同意がなくても婚姻できる。
未成年後見人は同意を与える権限がないというのが法務省の通達だ。

ここですが未成年後見人はなぜ同意を与える権限がないと言い切れるのでしょうか?

ネットで理由を探してみましたが答えになるような文章に出会えませんでした。

こんなとこ、宅建の問題としてはでないだろうと思うのですが、気になると知りたくなる性格ですので(*´∀`)

ご回答、ヨロシクお願いします!!

投稿日時 - 2018-07-24 18:23:01

QNo.9521486

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

ごめんなさい、今手元に資料がないので
回答速報的な書き込みをさせてください。

民法700系 737ですね、

法務さんの考えるところは

未成年後見人には、父母と同じような愛情がない。
それならば
同意なしに婚姻できる。
家庭裁判所の許可ですらいらない。

※未成年婚に対する同意は、父母の愛情に基礎がある。

が法務さんの考えることもであり
言いたいことでもあります。

投稿日時 - 2018-07-24 18:46:51

お礼

毎度ありがとうございます!

お忙しいなか、解答をくださり感謝しています!

理解できました、すっきり。

素晴らしいですねぇ
一体floriographyさんのあたまのなかって
どうなってるんです??
いつも同じコメントしちゃってごめんなさい。

法律まなんだことあるのに、大学のときのことなので忘れちゃってます。。。

法律、たーのしい♪

いつも答えをくださるおかげです。

お忙しいなか、ありがとうございます!

投稿日時 - 2018-07-24 19:40:46

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回答(1)

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