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解決済みの質問

税法上、期中売却の減価償却の計上について

税法上、期中売却の減価償却の計上について

税法上、減価償却費を計上できるのは、決算期末に所有している減価償却資産だけで。決算期の途中で、その資産を売却した場合は、決算期末で所有していないので、減価償却費の計算はできません。

しかし会計では、決算期の途中で売却した場合には、所有している期間に
よって、按分して、減価償却費を計上するのが一般的だと思います。

●なぜ、税法上では、期中売却で減価償却を計上しないのですか?
(会計では計上するのに…)

たしかに税法の条文を見ても、期中売却で減価償却を計上しないことが明記されてますし別表16を見ても期末に保有している資産のみを対象にしているにはわかります。

がその理由・主旨が気になっています。。
ご回答宜しくお願いします

(もちろん、どちらであろうと最終的な利益は同じですが…)

投稿日時 - 2018-07-19 19:49:58

QNo.9519815

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

さあ,よくわからんけど,税法の目的は税金の計算をすることだから,簡単なほうがいいんじゃないのかなあ。

投稿日時 - 2018-07-19 21:39:58

お礼

御回答ありがとうございます!
f272 様の御回答なので、とてもすっきりしました。
ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-07-22 12:47:41

ANo.1

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回答(1)

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