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民主党政権時代に成立させなかった理由

民主党って民主党政権時代に取り調べ可視化法案を成立させなかったのは何故なのですか?民主党(現:立憲民主党・国民民主党)は民主党政権が誕生する前の野党時代の時のねじれ国会の際「取り調べ可視化法案(刑事訴訟法改正案)」を2度程参議院で野党の賛成多数で可決させていますが(その後衆議院で廃案には成りましたが)、その後民主党政権が誕生し3年3ヶ月程続きましたが、その間に「取り調べ可視化法案」の成立はありませんでした。野党時代の時は2度程参議院で可決させているのに民主党政権時代に成立させなかったのは何故なのでしょうか?

投稿日時 - 2018-06-27 10:34:19

QNo.9512677

困ってます

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回答(3)

ANo.3

野党というものは 「反対すれば金になる」という立場です。
それが与党の立場になれば 「反対する者には金を出す」という立場に変わります。
政治信条は 与党だったものと同じになります。
以前 社会党が与党になったときもそうでしょう。
それまでの社会党としての 方針 信条 政策 全て捨て去って 自民党傀儡政権になっただけ。
民主党はそれほどあからさまではなかったけど ほとんど同じ。
だから行き詰まったらすぐに投げ出した。野田の一言で「じゃあ解散しますっ」だったかな

投稿日時 - 2018-06-28 10:37:14

お礼

有難う御座います。

投稿日時 - 2018-07-16 13:02:35

ANo.2

国会を混乱させたいだけ。単純な理由だと思います。
立憲民主、国民民主、民進 と3つに分離していますが、根本は何も変わっていません。やってる事は常に国会を混乱させることばかりです。

投稿日時 - 2018-06-27 19:36:49

お礼

有難う御座います。

投稿日時 - 2018-07-16 13:02:53

ANo.1

民主党は中身(もう野田さんや細野さんがいないし・・)も政策もコロコロ変わり、ホームページの内容も変わるので、過去の主張が探しづらくなってますね・・


なので、個人の見解です

可視化法とテロ等準備罪が、ワンセットと考えると合理的かと思います

民進党の前身、旧民主党時代の平成18年4月には今回と酷似した発想による共謀罪の修正案を国会に提出していました

しかし、民進党に変わったとたん、テロ等準備罪を猛批判し、反対の立場を鮮明にしました

可視化法案が成立すれば、共謀罪と疑われても「えん罪」が起きにくくなるので、同時進行で猛反対をしていましたね

そのような中、単純に民主党政権は、鳩山(左の人)から菅直人(極左)から野田(右寄りの保守)と、左右に主張が分かれていきました

保守や右であれば、共謀罪(テロ等準備罪)を進めますが、左の人たちは反対します

そのセットであった可視化法案も道連れになっていった・・という見解です

参考URL:https://www.sankei.com/politics/news/170321/plt1703210054-n1.html

投稿日時 - 2018-06-27 11:11:39

お礼

有難う御座います。

投稿日時 - 2018-07-16 13:03:21

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