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自動車運転中自動車側の信号青で赤信号無視した歩行者

自動車運転中自動車側の信号青で赤信号無視した歩行者を跳ねたら自動車側にも過失割合があるっておかしくね???

これっておかしくないですか?青信号で交差点を走行中突然赤信号の歩行者が飛び出しきて自動車側は気づいてフルブレーキしたが間に合わず跳ねて怪我させたり死なせたら自動車側にも過失あるっておかしすぎでしょ
そもそも向こうが悪いし自動車側はちゃんとルール守ってたし無視したやつに当たらないようにフルブレーキしても当たったら過失割合がでる
あと一時不停止の自転車が飛び出してきて自動車側が優先道路走ってる時フルブレーキで対処しても跳ねたら過失割合がでる
これもおかしい
上の二つは自動車側が気づいてフルブレーキで対処をちゃんとしたら自動車側に過失は無しとするのが普通だろ
もちろん速度を守って走行したとした場合も追加で
ほんとに日本の法律はおかしいですね
小さい子供や老人の場合こいつらが悪くてもこっちが跳ねたら普通の人跳ねるより過失割合が少し追加される
これも馬鹿げてる
なんでルール守った側も悪いってなるの?意味がわからない
かもしれない運転だとかこれいってらおしまいだよね
そんなこと言ったら赤信号無視する歩行者がいるかもしれないから自動車側が青信号の交差点でも通過する都度徐行しようってことになるし
ほんと馬鹿げてるわクソごみみたいな法律ですね
赤信号無視した歩行者はちゃんとルールを守って対処をした自動車ならば跳ねられても自動車の過失ゼロにするべきだと思うんですが

投稿日時 - 2018-05-09 00:57:30

QNo.9496585

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回答(9)

ANo.9

疑問に思う気持ちは分からなくも無いですけど
青は進め!では無い。この文言こそがその意味です。
貴方は普通自動車運転免許証を取得されてない方と思われます。
頑張って取得してみては?

投稿日時 - 2018-05-13 10:01:02

ANo.8

理不尽極まりないことは十分分ります。 交通法上、動いていて避けれない事故、つまり相手が100%過失事故は、対向車線へのはみ出し事故だけです。
あなたが例に挙げておられる事故の定義は、そもそも日本国土の路上は何処であろうと「歩行者優先」(弱者)になっています。 そこへたまたま原動機付移動車両の運転を許可されているだけなので、人的に負傷させた場合は過失が発生するということです。 左側走行、信号、横断歩道等は、ある程度の「規則」によって交通がスムーズに流れる配慮が施されているだけと解釈してください。

一方、信号は赤、青等ハッキリしたものですが、一番アバウトなのが使用車両の性能と運転者の運動能力です。 勿論、季節柄天候、気温、明暗によっても随分違うでしょう。 逆に積雪時、法定速度で走れと言われてもアイスバーンが怖くて走れない場合もあるでしょう。 クルマの性能も4輪ディスクブレーキ、タイヤは一皮剥けたばかりの新品、ライトはHID! ドライバーは、JAF公認ライセンスのお墨付き! 視力は左右2.0 優れた動体視力、反射神経、運動神経!・・・であれば、もしかしたら死なせずにケガで済んだかも?(苦笑)
こればかりは当の本人も分かりませんので、「注意を怠った」として過失有りとされるのです。 互いに気を付けましょう!

投稿日時 - 2018-05-09 15:18:53

ANo.7

青信号の意味は、「あなたが通行する順番ですが、赤信号側や歩行者の飛び出しにに注意して、安全を確認しながら進行してください」の意味です。
したがって、歩行者は赤で、車は青信号で進行しても、車側の安全不確認で過失割合が最低でも基本2~3割くらいからスタートとなります。
あとは、歩行者の状態で、車側の過失割合が増減します。

信号機のある横断歩道の過失割合のサイトの一例です。
http://www.jiko-online.com/jiho1.htm
http://kashitsu.e-advice.net/man-car/5.html


また、すべての交差点・横断歩道では、自分が優先側の通行で、相手が劣後側の通行で事故になった場合、優先側でも安全不確認ということで、過失割合は最低でも2~3割からとなります。
● 優先側の通行とは・・・・広い道路/青信号/黄点滅信号/一時停止でない側など。
● 劣後側の通行とは・・・・狭い道路/赤信号/赤点滅信号/一時停止側/道路外の駐車場などから進入する場合など。

-------------------

確かに、歩行者や、自転車には、交通法規を逸脱したり、無謀な通行をするのもありますから、車の運転側からみれば、心情は理解できます。

歩行者・自転車保護などをしながらの運転技術があると認定されると、運転免許か与えられます。

また、そういう通行する人を予想・予知する訓練「危険・予知(予測)・トレーニング(略してKYT)」があります。
KYTには、業務災害用もありますが、名の知れた大手の企業では、運転用・業務災害用のKYTをしています。

下記は、車メーカのホンダで策定した、運転用KYTの動画サイトの一例です。
http://www.honda.co.jp/safetyinfo/kyt/training/

そのほかに「危険 予知 トレーニング(または、危険 予測 トレーニング)」で検索すると、運移転用・業務災害用が、動画・静止画などいろいろ出てきます。

投稿日時 - 2018-05-09 11:14:08

補足

信号側や歩行者の飛び出しにに注意して、安全を確認しながら進行してください
青信号の意味はこれといってますがこれある意味おかしいですよね
それって歩行者側赤信号の状態でを突然堂々と無視して歩行者の大群が渡たり始めても歩行者が渡ってるから自動車側の青信号でも進んではいけないってことになりますよね
歩行者のやりたい放題じゃないですかね?
歩行者の俺たちに注意しないといけないから車側のお前らは俺たちが赤信号になっても渡るお前たち車側の信号青の時全ての時間渡るよお前たちは赤信号無視の歩行者の大群のせいで数時間進めなくても仕方がないってことになっちゃいますよね?

投稿日時 - 2018-05-16 04:05:52

同意しかない。

交通弱者が保護されるべきだということに異論はありませんが、それを「たまたまその場に居合わせてしまった交通ルールを守って運転していた善良なドライバー」みたいな立場の人に引き受けさせるのはおかしいわな。

投稿日時 - 2018-05-09 10:52:29

まあ、気持は分かるんですけどね・・。

交差点を通る場合は青信号でもそれは「進め」ではなく
「(注意して)進んでもよい」の意味なんですよ。

泥酔した人がフラつきながら出て来た、自殺志願者が出てきた、、
老人運転の自転車が横断歩道赤なのに渡ってきた、、
これはどうしょうもないし、これが証明されれば歩行者側が100%悪いという
判例もあります。

それ以外だとやはり「注意して進んでもよい」という意味の
青信号なのですよ。
対歩行者でもこんな状況ですから、赤信号で飛び出してきた車に
衝突しても、過失割合は青信号側にも生じます。
これを回避するには「注意して進んで」となるわけです。

ある自動車営業マン(事故経験いっぱい有り。店の保険担当者)いわく、
「止まれる速度で交差点進入が原則」だと。まあ徐行ですね。

しかし徐行なんていちいちやってられませんから、
やはりそこは注意義務があるわけです。動いている以上、(基本的に)
過失ゼロにはならないし、急停車での衝突回避は無理だとしても
最低限急ブレーキを踏み、ハンドルで避けるなど回避行動をとり、
さらに救護行動を取ること。

対車でもこういうこと要求されるわけですから、
対自転車・歩行者相手だと「ひょっとして飛び出してくるかも?」という
注意は必要ということです。注意運転義務ですね。

ちなみに老人運転の自転車の赤信号無視で車と衝突し、死亡した事故では
ドライバー側には過失ゼロの判決が出ています。
状況によっては100%ドライバー側に過失ある、というものではないです。
ネットで探せば判例文付きで出てくると思います。

投稿日時 - 2018-05-09 09:45:16

憤りを感じる理由は理解出来なくもないです
私自身、理不尽な貰い事故で、此方に過失が無いのに
行政処分食らいましたからね

ただ、車は路上では最上位とされ、交通弱者保護の義務を負います
ですから、事故を起し相手に怪我を負わせれば
まず、安全運転義務違反の2点が必ず加算されます
こればかりは仕方のない事なのかもしれません

教習所でも習いましたよね?
信号機の赤は『止まれ』ですが、青は『進め』ではなく『進んでも良い』と
要するに、赤は問答無用で止まれだけど、青は必ずしも進めと言う訳ではなく
進んでも問題が無い場合に進んでも良いとされています
要するに信号無視して進入して来た歩行者が居た場合は進んではならないと言う事
まあ正直、屁理屈だと思いますが、それが日本の交通ルールなんです
長い物には巻かれましょう

ただ、歩行者との事故で、車側の過失がゼロになった案件も少なからずあります
酔っ払って路上に寝ていた歩行者(寝ている時点で歩行者では無いですが…)を轢いてしまった件で
これは、路上で寝ている方が悪いと言う事で、自動車側の免責は無しでした
(もっとも、裁判によって裁かれた一つのケースで、必ずしも免責になる訳では有りませんが…)

>青信号で交差点を走行中突然赤信号の歩行者が飛び出しきて自動車側は気づいて
>フルブレーキしたが間に合わず跳ねて怪我させたり死なせたら自動車側にも過失あるっておかしすぎでしょ

この場合、歩行者に非があり回避行動も行って居る事から過失割合はかなり減少になる筈です
流石に、過失割合がゼロになる事はありませんが・・・

投稿日時 - 2018-05-09 08:20:34

補足

信号機の赤は『止まれ』ですが、青は『進め』ではなく『進んでも良い』と
要するに、赤は問答無用で止まれだけど、青は必ずしも進めと言う訳ではなく
進んでも問題が無い場合に進んでも良いとされています
要するに信号無視して進入して来た歩行者が居た場合は進んではならないと言う事
↑これって自動車側青でも歩行者側赤信号になっても歩行者が数百人渡ってて車が通れる隙間なくても歩行者渡りきるまで待たないといけないということですよねそれがたとえ数百人いて数時間かかるような人数で全員信号無視したとしても
こんなの歩行者のやりたい放題できますよね?

投稿日時 - 2018-05-16 04:09:54

ANo.3

交通事故を起こさないこと、が一番優先されることです。
青信号、優先であるが、そこには条件があります。
安全に通りなさいと、事故を起こさないようにと。

だから、過失があるのは当然です。

投稿日時 - 2018-05-09 06:34:03

ANo.2

あなたは免許を持っていないのですか?
自動車学校に行けば教育されます。

道路は歩行者のもの。車は特別に資格を得ているに過ぎない。
それが<免許(免れたお許し)>の意味です。と。

今では歩行者に過失割合が付きますが、
飛び込み自殺以外は車が悪い事になっていますと。

大人なら確認しなかった責任もあるが何も知らない子供だったらどうするの?
確認はきっちりしなさいと。

投稿日時 - 2018-05-09 01:23:15

ANo.1

>自動車運転中自動車側の信号青で赤信号無視した歩行者を跳ねたら自動車側にも過失割合があるっておかしくね???

自動車 対 歩行者の事故の場合「交通弱者救済のため」という理由で「殆どの過失は自動車にある事にしよう」と決まっています。

「どっちがどんだけ悪いか?」は無視されます(横断禁止の場所を横断したとか、歩行者側が赤信号だった、とかでも「交通弱者救済のため」という大義名分があるので、自動車側の過失はゼロになりません)

つまり「車が買えるような裕福な人は、車が買えない貧乏人の歩行者を、金銭的に救済したり、事故の責任の上で救済しなさい」って事なのです。

この「弱者救済」の大義名分の上では「一方的に歩行者が悪いだろ」という意見は抹殺されます。

投稿日時 - 2018-05-09 01:16:21

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