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解決済みの質問

ユーチューバーやプロゲーマー

ユーチューバーという職業があるのです
か。無職、とは違うのですか。
プロゲーマーとは、毎日ゲームをして、
収入源は、大会の賞金ですか?
将来、家庭を持ち、子供の就学などあると
毎月、毎年、一定の収入がないと、なかな
か、厳しいのではないかと…。
ユーチューバーは、毎回沢山のアクセスを
稼ぐネタ探しも難しいのでは。

将来、なりたい職業人気ランクに入って
いるのですか。

投稿日時 - 2018-03-28 22:55:40

QNo.9482816

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

ユーチューバーは 一定のアクセス数を越えないと 収入が発生しない。
それを越えたところから生計をたてられる値になれば職業。
プロゲーマーは大会賞金だけでなく ゲーム雑誌などに記事を書くことでも収入を得られる。
プロゴルファーも 賞金は少なくても レッスンでお金を得られる レッスンプロという制度もあります。
囲碁 将棋も 同じです。
賞金 レッスン料 記事 詰将棋など問題作り・・・

ユーチューバーは人気が上がって アクセス数が増えれば
一度作ったものに あとから増えたぶんだけ 収入が続きます。
著作権料に似た感じですね。
一度仕事をすれば 売れた分だけ引き続きお金が入る。

投稿日時 - 2018-03-29 11:42:57

お礼

ありがとうございます。

プロゲーマーというのは、会社に属していて、
一応は出勤して、各自画面に向かってひたすら
ゲームをしているのですね。
攻略法を考えるのも、なかなか大変そうです。
将来に不安は無いのだろうか、と余計な心配を
してしまいます。

投稿日時 - 2018-04-24 22:35:11

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回答(5)

ANo.4

職業のくくりとしたら、自営業でよろしいのでは。
儲かれば、白申なり青申なりすればよいことですから。
プロスポーツ選手も自営業って何かで読んだような気が。

投稿日時 - 2018-03-29 09:21:17

お礼

ありがとうございます。

自営…厚生年金では無いのですね。
将来、退職金も無く、自身の身体をこわしても
何の補償も無い中、働く事は怖くないのかな、
と余計なお世話ですが、思ってしまいます。

投稿日時 - 2018-04-24 22:41:19

ANo.3

そんな職業はありません。
それでお金を得ていたら職業でしょう、と言う話はおかしい話です。
自分の髪を切ってそれをかつら用に売るといくらかになりますけど、髪売りなんていう商売はありません。

たとえば砂金取りをしたら何千円か分はとれるかもしれませんけど、10時間も川さらいをしてようやくそういう金額ですから、時給に換算したらとてもそれで食べていけるという状態ではないから、いくらお金がとれても砂金取りが職業という人がいない、それと同じです。

副業ならあり得ます。職業としてはあり得ません。

理由は税金です。
もちろん砂金取りみたいに、月数千円程度の収入なら問題ありませんけど、仮に月に100万も得られることになったら、当然それは確定申告をして納税すべき金額になります。

納税というのは、給料をもらうサラリーマンの場合は源泉徴収をされ、手取りはすべて自分が使えるお金と言うことになりますのであまり勤め人は気にしない。

しかし、自営をしていたら、1年に稼いだお金を税務署に申告し、相応の納税の必要があるうえ、いいですか、その金額がある上、ですが、予定納税ということが必要です。同じ程度来年も稼ぐだろうからその分前もって払って置いてくれということです。
もちろん翌年それだけの収入がなければ翌年の納税額が減りますけど、常に先払いになるのが、商売としての納税です。つまり、儲からない商売をしていたら即座にクビが締まるのです。

ユーチューバーと言う名前で有名な人たちはそれなりに稼いでいますけど、あれが陰ってきたら本当に首吊りを覚悟しなければならないのです。
普通考えるに、それとはべつに心棒になる職業を持っていてその収入がないと、ああいう風向きで売上が変わるようなことはしていられません。
したがって、独立した商売にはなりえません。

そんなものが、なりたい職業になるわけがありません。

ユーチューバーでうまく稼いでいるのは、自分でなにかパフォーマンスをしているような連中ぐらいで、これは自分の肉体を使ってやっていることなんで続くかどうかがいつでもわからない。
高いビルの上を跳んで歩くという芸を連続投稿して稼いでいた中国の青年は結局落下してこの世のものではなくなりました。

プロゲーマーは、優勝し続けないといつでも首筋に刀が突きつけられてるようなものです。もちろん、そのゲームについての本を書いたりすれば多少の食い扶持にはなるかもしれませんけど、そんなものはマリオだとかゼルダだとか誰でもやるものなら売れますけど、究極の格闘技みたいに誰でもができないような名人芸を要求するようなゲームだったら誰も買いたいと思いません。

松方弘樹が300キロ超えるマグロを釣って大自慢なんてありましたけど、あれをするのに何千万かけたかと考えると、全然商売にはなっていません。

Youtubeもゲーマーも、究極自分の満足が得られないと苦行でしかありません。
それで儲けようとか考えるのはおかしいということになります。

投稿日時 - 2018-03-29 01:19:45

お礼

ありがとうございます。

テレビで、ユーチューバーを夫婦でやっている
という方が出ていて、はあ、職業なんだ、と
思ったのです。
アクセスが欲しくてよりクレイジーな物をアップ
していくのでしょうね。
止められなくなっているというか…。

好きな物を職業にしたはずなのに、苦行では
本末転倒ですね。

投稿日時 - 2018-04-24 22:52:37

ANo.2

>ユーチューバーという職業があるのですか。無職、とは違うのですか。

それで収入を得て生活できているのでしたら無職とは違うと思います。

>プロゲーマーとは、毎日ゲームをして、収入源は、大会の賞金ですか?

主な収入源は大会賞金かもしれませんがスポンサーがつくこともありますし色々あるかと。
プロゲーマーという言葉に抵抗があるのかもしれませんが将棋や囲碁のプロもプロゲーマーの一種ですよ。

投稿日時 - 2018-03-28 23:20:13

お礼

ありがとうございます。

囲碁や将棋もプロゲーマーなのですね。
藤井聡太さんも…。
ゲームが好きすぎて、職業にしてしまう方も
居るのでしょうね。

投稿日時 - 2018-04-24 22:44:52

ANo.1

お金を稼げて、生活ができていれば、それは職業でしょう。

大会の賞金しかないと言うのなら、プロゴルファーなども同じ話になります。

プロゴルファーは、前からある。と、言われるなら、新しい職業は認められないのか?となってしまいます。

ユーチューバーが、毎回ネタを集めないといけないと言うのは、芸人や、新聞や雑誌の記者、雑誌のレポーターやライターと同じところがあります。

見た目の形が変わっているだけで、基本は同じところですよ。

投稿日時 - 2018-03-28 23:16:26

お礼

ありがとうございます。

職業なのですね。
服装など自由で、自由業、のような。
職業欄には、会社員、と記入するのでしょうか。
出社、退社時間はフレックスでしょうか。
新たなお金儲けの手段ですね。

投稿日時 - 2018-04-24 22:58:07

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