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解決済みの質問

事業委託の将来性

はじめまして
私は、20代半ばの男です。
友人の話になるのですが、友人が退職を考えています。
退職してどうするのか?と聞いたところ
友人は、ダ●キンの業務委託で空調の修理や取り付けで
食べていくと言っていました。
確かに、友人は学生時代に無駄に第2種電気工事士の資格を
取っていました。(今は、製紙メーカーの総務だったはず)

しかし、実務経験もないですし、業務委託ということは
いつ契約を切られるか分かりませんし、不安定だと思います。
私自身、雇われて働くことに安心感を覚える方で理解できません。

友人が、心配なのもありますが、実際のところ
友人の婚約者は私が学生時代片思いしていた人で
彼女には幸せになってほしいからです。
なんか、私自身でも気持ち悪いと思いますが、
回答よろしくお願いいたします。


私が聞きたいのは、業務委託の将来性
あとはいつ契約が途絶えるかストレスに感じておられなのですか?
と、いうことと、その他、一言があればよろしくお願いいたします。 

大変、失礼な質問だと思いますが、生の声を聞けたらなっと思います。
もし、あんまり良いように思われていないのであれば友人を説得したいと思います。

投稿日時 - 2018-02-18 22:42:47

QNo.9430407

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

将来性なんていったら、日本のビジネスのほとんどは将来性はないですよ。例えば自動車業界も、日本は少子高齢化社会で車を買う世代の人たちはどんどん減っていくし、電気自動車の普及などで既存の自動車メーカーは淘汰されるかもしれません。
今の日本で「これは将来伸びしろがあると思う」と思えるのは仮想通貨関連じゃないかなと思いますが、そんなことをいったら世間の大半の人は笑うと思うのですよ。でもね、誰も手を付けてないところだからこそ伸びしろがあるわけです。でも本当に伸びるかどうかは誰にも分かりません。時代のあだ花で終わるかもしれないし、どんどん伸びるかもしれません。

質問文から察するに、質問者さんは安定性重視なので保守的なタイプだと想像されます。だからもし将来性があるのだとしたら、その安定性重視の質問者さんから見て不安になるようなものであるということだけは間違いないと思います。安定しているってことは、もう伸びないってことですから。
今の時点での製紙メーカーの総務ってのは、安定していますよ。でもさ、製紙業界に将来性があるかっていったらないことだけは確かじゃないですか。だってこれからの世の中なんでもどんどんペーパーレスになります。ウォッシュレットの性能が更に上がればトイレットペーパーの使用量も減ることでしょう。花粉症の対策が進めばティッシュの需要も減ります。

今の日本で将来性がある分野があるとしたら、それは海外ともボーダーレスにまたグローバルに繋がっていく分野であるのは間違いありません。日本市場だけで考えれば、日本市場は今後どんどんパイが小さくなり、ガラパゴス化していきます。それは質問者さん自身も否応なしにいずれ巻き込まれていくことになるでしょうね。貴君が40歳くらいのときに安定は失われ、放り出されて途方に暮れることになるかもしれません。

投稿日時 - 2018-02-19 12:37:30

お礼

回答ありがとうございます

投稿日時 - 2018-02-22 07:22:15

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回答(4)

ANo.3

単にダスキンの空調と言っても結構広いのです。ただ、業界経験なしだから個人宅のエアコン主体ですかね?
地域にもよりますが、それなりに暑い地域ならそれなりには需要があると思います。冬の収入は激減ですが、夏は休めないぐらいになるでしょう。
ただ、あくまで個人相手なので、業務を広げるのは難しいと思います。細々と社会保険もなくやっていく、というような感じでしょうか?
業務経験があり、法人、つまり会社とか工場の空調全部を引き受けるようになれば小企業ぐらいにはなれると思います。もちろん、できるからと言ってそう簡単になれるものでもありませんけど。
いずれにしても、多少は業務経験が欲しいと思います。個人宅にエアコン付けるだけにしても、やってみなければ分からないノウハウとかあるでしょう。よく分からないでいい加減な工事をすると、クレームが付いて仕事を干される可能性もあります。

投稿日時 - 2018-02-19 08:55:01

お礼

回答ありがとうございます

投稿日時 - 2018-02-22 07:22:07

ANo.2

要するにあなたは否定したいだけなんですね。

困難だとか食っていけないという話を集めたいのに、「生の声」なんかいうなら失礼もきわまりませんね。

これに回答する人間が食っていけない人間のわけがないでしょう。だからあなたの欲しい回答なんか集まるわけないです。

私はべつにダスキンの仕事なんかしていなくていいますけど、資格が関係している仕事というのは必ず途切れないで存在するものです。大儲けできるかというとそれはまずありませんが、食えない状況になるというとそんなことはまったくありません。

第二種電気工事士は、電話の配線もできますし、住宅内部のブレーカーのかかわる配線も触ることを許可されていますから、ニーズは多いのです。あなたが勝手に「無駄」とさげすむような資格ではありません。仮にダスキンの仕事が途切れてもニーズはたくさんありますから、最悪守衛だとかマンションの管理人の仕事まで考えるなら、食えない状態には絶対になりません。

もちろん自営をするのですから帳簿をつけたり、営業活動は必要になりますが、そんなことは理不尽な会社組織の中でパワハラとかに耐えるのに比べたら大したことではありません。

そういう方向に船を漕ぎ出そうというなら祝福して送ってやるのが友人ではないでしょうか。自分が一緒に同じ船に乗っているわけでもないのに否定しようと考えて否定素材をあつめようとするのはおかしくないでしょうか。

投稿日時 - 2018-02-19 00:04:30

お礼

回答ありがとうございます

投稿日時 - 2018-02-22 07:21:59

ANo.1

簡単に言えば、努力した分だけ儲けられるということです。

つとめにんは努力しただけ儲けることはできませんが、自分で事業をしている人は、努力すればするほど儲けられます。

その代わり、勤め人などがよくいうブラック企業と同じです。
あたりませですよね。だって勤め人よりも余計に働くわけで、そのぶん遊んでる時間がお金に変わるということです。

業務委託は増えていきます、当たり前なのですが、仕事を選んで(時間外など)という人のところには仕事はいきません。
時間外でもよろこんではたらくひとは割り増しででも仕事はあります。

しかし、9時ー5時、土日祝日休みなどという、ぬるいことをいっていれば仕事は来なくなるというだけの話です。
ただ、それだけの話になります。

投稿日時 - 2018-02-18 23:13:31

お礼

回答ありがとうございます

投稿日時 - 2018-02-22 07:21:51

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