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解決済みの質問

無線LANルータ 有線LANインターフェース部

無線LANルータの仕様に記載のある「有線LANインターフェース部」には1000BASE-T、100BASE-TX、10BASE-Tと書かれていますが、これは無線LAN接続している端末にも該当するということで間違いないですか?
例えばauひかりのようなギガ回線なのに親機が100BASE-TX、10BASE-Tしか対応していなかったら、無線LAN接続しているPCやスマートフォンは100Mbps未満しか速度が出ないということです
で、子機も100BASE-TX、10BASE-Tしか対応していないとなると、親機の時点で100Mbps未満しか出ていないのが子機の時点だとさらに速度が遅くなり、そこで有線LANでPCをつないでいたとしても速度が遅くてしかるべきということです

投稿日時 - 2018-02-08 13:27:27

QNo.9426882

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

主なメーカーの主な製品の仕様を全部確認したことはないのでわかりません。
http://www.aterm.jp/product/atermstation/product/
NECのAtermシリーズを見る限りはそんな感じはしますね。

投稿日時 - 2018-02-08 14:18:16

お礼

ご回答ありがとうございます
確かにそんな感じですよね

投稿日時 - 2018-02-08 21:55:43

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回答(7)

ANo.7

>私の今までの質問をご覧いただけてたのなら、下記のコピペについてどう思うのか回答いただけないでしょうか?
>そもそもPCに原因があるような気がするのですが

ですので、前の質問時にも回答しましたが、どこがボトルネックとなっているのか切り分けが必要なので、その切り分けた情報を今まで掲示されていないので、現状言えることは、PCの問題かもしれないし、ネットワークルーチンの問題かもしれないとしか言えません。

PC2台あるのでしたら、そのPC同士で接続してみて、どれくらいでやりとりできるのか見てみたりすると、PCが悪いのかネットワークルーチンが悪いのか切り分けできます。

ネットワークルーチンが悪い場合でも、どこの時点で悪いのかと言うのも切り分けが必要です。例えば、PCに設定したネットワーク設定が悪かったのであれば、PCの問題でしょうが根本的な所は質問者さんのミスです。何がしらかの原因で、遅いと言われているPCに上手いこと払い出し出来ていない状態がいずれかの経路で発生しているのであれば、PCの問題ではなくその経路上の問題です。

そう言った切り分け方法が分からないというのであれば、PCのネットワークコントローラー部分のアップデート等ないか調べ、一度全てのネットワークに関する部分(PC、ルーターなど全て)をリセットし、最初からネットワークを組み直して下さい。それでも悪ければ、そのPCが何が知らかの原因でつまずいている可能性があります。機械的な問題の他、セキュリティ関係や常駐アプリケーション(ソフトウェア)、ブラウザの種類やバージョン色々考えられます。

投稿日時 - 2018-02-09 19:08:06

ANo.6

質問の意図が今ひとつ読み取りにくく、想像ですが、”親機の選定に迷っている”状況でしょうか?

1000BASE-T、100BASE-TX、10BASE-Tというのは有線の規格の話です。
無線には別途、IEEE802.11a、b、g、n、ac といった規格があります。
有線か無線かに関わらず、通信経路のうち、一番遅い部分がボトルネックとなり、速度が制限されます。
特に無線は規格通りの速度が出ることはまずありません。電波の状況に大きく左右されます。
ギガ回線でもベストエフォート型は混雑時には大幅に遅くなることがあります。

質問についての答え:
>これは無線LAN接続している端末にも該当するということで間違いないですか?
有線は有線、無線は無線の規格でそれぞれ通信しますが、親機のWAN側が100BASE-TX、10BASE-Tにしか対応していなければ結果的にそうなります。

投稿日時 - 2018-02-08 21:28:59

お礼

まぁ買おうとしてた親機決まっていたのですが、やはり遅い原因はPCにあるのではないかと思い始めました
子機もそれのセットとして紹介されているものを買おうとしていました

そのPCなんですけど、HGWに有線LANでつないでも速度が約1Mbps未満~20Mbps、無線LANの場合でもほぼ同様でしたから
もう一台のPCが有線で約200~約400Mbps、無線で約40~約50Mbpsでした
有線で使用したLANケーブルはどちらも同様の物でエレコムのLD-GP、cat6対応、10BASE-T、100BASE-TX、1000BASE-T、1000BASE-TX対応でした

やはり親機のWAN側がそうだとそのようになってしまうのですね

投稿日時 - 2018-02-09 13:29:32

ANo.5

「AであればBである」というカタチの依存関係があるわけでは無いので
それはすべて、実際に使っている機材の仕様や性能の問題になります。

本来は、技術的にもコスト的にも
ギガビットクラスの通信機能のほうが
100Mbpsといった通信機能よりも実現は難しいので

汎用性の高い製品を作れば、現在のIEEE802.11nやacに対応していれば
有線LANもGbE搭載が普通で、それに見合う処理性能もあります。

ただ、低価格のノートPCでは無線LANが一般化したため
あえて有線LANは100Mbpsのものが少なくありません。

しかし、そういったPCに、ギガビットクラスの性能が無いわけではなく
単に、ボトルネックとしての遅い有線LANが
低コストと、どうせ使わないからという理由で採用されているだけです。


ルーター装置などの場合は、ちょっと事情が違ってきて
消費電力の小ささ、安価であることを重視する場合があり
そういった製品では、GbE搭載でも、実際にギガビットクラスの処理性能を
持っていないような製品もあります。

NAS製品なども同様で、初期のNAS製品ではGbE搭載ながら
実際の転送速度は、100Mbps並のものがありました。

インターネット契約の、自宅側の基点となる機器であれば
そのサービス契約と共に、相応の製品を契約先から購入なりレンタルするのが
トラブルの起こりにくい、手軽な選択肢だと言えます。

既存のものを流用するような場合には注意が必要です。

どちらかというと、インターネット接続におけるギガビットクラスの通信より
ローカルでの、PC同士のファイル共有などのほうが、速度を求めがちですから
それなりに高性能のルーター装置を購入しておくに越したことはありません。

うちは、メインPCとファイルサーバーの間では
単純な巨大ファイルの転送では、110MB/sくらい出るようになっています。
高速と評判のNURO光でも、500Mbps程度と言われているようですから
MB/s換算したら、ぜんぜん速く無いということになります。

まぁ、インターネットの性質上、それはあたりまえの性能差で
500Mbps出ている例があることが脅威だとも言えますが…

そういったインターネット通信のためというよりも
ローカルの通信のために、高性能のハブやルーターが欲しいものなのです。

投稿日時 - 2018-02-08 20:44:17

お礼

ご回答ありがとうございました

投稿日時 - 2018-02-09 17:32:44

有線の場合だけです

投稿日時 - 2018-02-08 17:29:35

お礼

そうですか

投稿日時 - 2018-02-08 23:58:54

ANo.3

例えば、光終端装置に無線LANとルーター機能がついている場合、内部ルーチンとしては、光で受けたデータを無線LAN規格に変換して電波として流すので、有線LANの規格は関係ありません。

家屋によっては、壁にLAN(RJ45)が設置されており、無線LANルーターのWANと接続する事もあります。その場合、有線LANが間に介在するので、少なからず影響はします。ただし、WAN側が1000BASE-T対応で、LAN(ローカル)側が100BASE-TXの様な機器の場合、WANは1000BASE-Tで受けて、そのデータを無線LAN規格に変換する形になります。ですので、先と同じで100BASE-TX側は関係ありません。

他、光終端装置のLANハブに別途無線LANルーターを接続する場合、光終端装置のLANハブの規格と、無線LANルーターのLANハブの規格が関わってきます。例えば、光終端装置は1000BASE-Tだが、無線LANルーターが100BASE-TXであった場合、物理的に規格が違うので100BASE-TXで動作します。

ただし、RJ45にはカテゴリが設定されており、そのカテゴリ(Cat5以下)によっては100BASE-TXに満たない通信になります。1000BASE-T同士の規格を満足に使いたい場合は、少なくともCat5e以上のケーブルを使って下さい。

蛇足ながら、データ通信と一言で言っても、それぞれの機器にはCPUもありRAMもあり専用OSが積み込まれた言わばデータ通信専用PCです。ですので、それぞれの機器の性能如何で、その規格には対応しているが、実効値(実効スループット)は理論値に届いていない事が普通です。

また、プロバイダーやその先のサーバーで通信量を絞っているので、家屋の機器を整備したところで、インターネットは思うように通信してくれない事が普通です。ですので、どの時点がボトルネックとなっているのかが分からないので、質問者さんの現状が遅いのか早いのかと言うのは、今まで質問していた内容からは分かりません。

投稿日時 - 2018-02-08 15:47:21

お礼

ご回答ありがとうございます
私の今までの質問をご覧いただけてたのなら、下記のコピペについてどう思うのか回答いただけないでしょうか?
そもそもPCに原因があるような気がするのですが

元々2FのPCの速度を測ってみると有線で200~400Mbps、無線で40~50Mbpsです
元々1FのPCを元々2FのPCと同じ位置で測ると有線で1Mbps未満~20Mbps、無線もおおむね同様です
有線で使ったLANケーブルはエレコムのLD-GPです
カテゴリーは6で10BASE-T、100BASE-TX、1000BASE-T、1000BASE-TX対応です
どちらのPCでも同様のLANケーブルを使いました

投稿日時 - 2018-02-09 17:41:17

ANo.2

自宅~電話回線~インターネット

WANで親機のルーターと終端末装置以降を繋ぐのでWANの規格(実効速度は半分とか9割と出ないと言われますね)に比例しています。インターネットからどんなに速く通信しても親機で遅くなることはありますが、現環境では11nでも10GBくらいならダウンロードしてもストレスはありません。※インターネット先のサーバーなりが遅いと親機の速度が速くても通信の効率は悪くなります。繋がっている環境が合致すれば、それなりの速度になりますね!

いろいろな自宅環境があると思います。問題でなければ、ルーターは、新しいもので、ミドルクラスの性能で良いはずです。

投稿日時 - 2018-02-08 14:31:14

お礼

ご回答ありがとうございます
無線LANルータのWANの規格に比例していると言うことですね

投稿日時 - 2018-02-08 21:59:38

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