こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

仮想通貨を含む雑所得について

2017年に以下の所得がありました。
(1)仮想通貨利益:19.5万
(2)友人から貸したお金の返金:15万
(3)2016年以前に投資し、破産した事業の最後配当金:3.5万

私は現在、サラリーマンなのですが、雑所得は20万以上かかると、確定申告が必要だと認識しています。
また、(1)は雑所得になると認識しています。

【質問1】
(2)は友人に貸し借りに関する証明をする書面等がなく、手渡しで貸しており、返金が振込みになります。
これは雑所得でしょうか?

【質問2】
(3)は雑所得でしょうか?
所得が発生した経緯は以下の通りです。
2016年以前に、ウォーターサーバの事業へ投資し、サーバのオーナーとなって利益を受け取っていました。
ですが、2016年にウォーターサーバの事業会社が破産し、投資した資金が返ってこず、最後配当と言う形で2017年中に上記金額の振込みがありました。

【質問3】
(2)、もしくは(3)が雑所得扱いとなる場合、
(1)の雑所得とと合算すると、20万を超えてしまうため、確定申告が必要になるのでしょうか。

ご回答をよろしくお願いします。

投稿日時 - 2018-01-30 22:58:09

QNo.9424005

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

2は貸し付けの返済ですからプラマイゼロ。証明書類が無いのは痛いですけど、普通は申告しないと思います。何なら、その友人に返済金と一筆もらえばよいのでは?
3は投資した金額が文書等ではっきりしており、前年等に回収した金額もはっきりしているなら差額分のみが所得ですが、マイナスならマイナスというかゼロになるはずです。でも、雑所得ではなく事業所得でしょうけど。
という事で、1が確実に20万以下で他に無いなら申告不要かと。

投稿日時 - 2018-01-31 00:31:33

お礼

ありがとうございます。
3は事業所得になるのですね

投稿日時 - 2018-01-31 18:48:44

ANo.1

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(1)

あなたにオススメの質問