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解決済みの質問

アップルはいつまで今のiPhoneを出しますか?

アップルはいつまで今の形のiPhoneを出すでしょうか? さすがに10年後も今と同じ形のスマホを出しているとは思えませんが・・・

投稿日時 - 2017-11-07 12:22:38

QNo.9394670

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

アップルって先進的な企業というイメージあると思いますが、実は意外と保守的な会社なのかもしれません。

ネットメディアではアップルの最新特許が取り上げられることがありますが、その中にはスマートフォンとはかけ離れたものばかりのような気がします。
どうなものがあったか印象に残っていませんが…w

次の製品を予測するいい材料になるのではないでしょうか。


今のところ、AppleWatchが現状打破の具体的回答ということになるのでしょうが、それだけではメインストリームにはなれないと思います。
どちらかと言えばスマートグラスとセットで使うことが前提みたいになるかもしれません。
つまり、情報を見るためのデバイスによって大きく変わる可能性があると私は考えます。

すぐにでも実現可能なものとしては、E-Ink(電子ペーパー)の採用および背面にも表示パネルを配置するというYOTA Phoneみたいなモデルですね。

そういった意味では、Android陣営のほうが挑戦的な試みをしていると思います。
折りたたみの2画面スマホがdocomoから出たし、歪曲表示パネルもSamsungやLG、FUJITSUが開発しましたからね。
Samsungも折り曲げられる表示パネルを採用した折りたたみスマホの開発を発表していたはずです。

投稿日時 - 2017-11-08 17:34:24

お礼

Watchだとどうしても小さくてバッテリーの問題があるので、バングルやリストバンド的なサイズでもいいのでは、と思います

投稿日時 - 2017-11-22 12:06:41

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回答(7)

ANo.7

現 社長のティムクックさん次第では
ジョブスさん居ないので
6に電子マネーが付く程度でそれ以上は 現実味が薄い感じが
アンドロイドも分からんですよ?
世間評はiphoneが多いい様ですが
10年後を分かる人が居るとすれば 神様でしょう

投稿日時 - 2017-11-10 21:56:40

お礼

いつ進化はくるんでしょうね・・・

投稿日時 - 2017-11-22 12:07:06

ANo.5

10年では、今と大差はありませんよ。

1970年代のApple][から、1980年代のMacintoshへの流れ
1990年代のMacの低価格化やボンダイブルーを経て
2000年代のMacOSXの時代まで見てきて

10年でどれだけの革新がおきるかといえば…
ほとんど、デザインテーマの変化とか、コストダウンとか
技術的な小型化の実現とか、そういうのしか無いんですよ。

あげく、大型化や、全面ガラス張りみたいな方向に
話題性を求める必要も生じるんです。

利用者の平均年齢が上がるほど
老眼に配慮せざるを得ないので、大型化のトレンドは避けられません。

言い換えれば、代案がなければ5,6インチの液晶パネルは必須です。
そして、10年後に、主力製品から5,6インチの液晶を廃するほど
急激な技術革新は進みませんよ。

Eye-Trekは1998年には生まれていましたが、未だ一般的では無く
画面が操作盤であるスマフォは、HMD化しようにも
操作方法の革新が求められますし
腕時計サイズで、老眼対応ができません。

まさか、モバイルプロジェクターが、液晶に匹敵する視認性を維持しながら
腕時計サイズで、長時間駆動できるわけも無いのです。

充電池の歴史は、鉛やニッカドの時代が長く
1990年代にニッケル水素やリチウムイオン電池が始まりましたが
すでに技術的な壁が迫り、エネルギー密度の向上は停滞しだしています。

リチウムに代わる、新しい素材への期待が議論されながら
飛躍的な向上には、10年では無理があります。

処理性能的にも、高性能化には大電力と大発熱が付きもので
性能据え置きでの小型化にも、それなりの期間がかかります。

基盤と電池の比率がiPhoneXと同等だと考えた場合で
腕時計サイズにiPhoneX並の性能を実現するためには
容積的に1/10以下まで小さくする必要があるわけですが

アンテナは1/10まで小さくして性能を維持することができないでしょうから
実際には、電池との比率の問題もあって、より難しい問題になります。

しかも、必ずAndroid勢は現在のサイズの製品が継続されますから
それに、性能や稼動時間において
腕時計サイズの製品が勝ることがありません。

ゆえに、Android vs iPhoneという概念から離れて
よりクールな製品へと導いていくことができない限り
5,6インチクラスのiPhoneは維持せざるを得ないのです。10年程度では…

立体映像とジェスチャーだけで、すべて代替できる時代が来れば
事情が違ってきますが、それは
ぼくら生きているうちに市販されるのかもあやしいと思います。

投稿日時 - 2017-11-08 15:39:37

お礼

映像が浮かび上がる立体画像のスマホはまだ先ですかね・・・

投稿日時 - 2017-11-22 12:05:40

ANo.4

raiggato さん、こんばんは。

さしあたって、2020年の同じようなものを暮れまでに新しいモデルを出すんじゃあないですかね?後アイパッド、アイポットはどうかな?MACとアップルウォッチくらいですかね。いずれにせよアイポットは20年位までに生産中止になると思いますよ。デザイン的にはウォッチ型にでもしない限り、あれが限界の大きさですよ。バッテリーでやけどしたりしてね。

投稿日時 - 2017-11-07 18:58:13

お礼

完全に通常の眼鏡型なら欲しいですね。目を休める機能とかもついていたら爆発的に売れそうです

投稿日時 - 2017-11-22 12:04:57

ANo.3

いわゆるラップトップ型のパソコン(ノートパソコン)は1990年くらいに今の形と同じようなもの(ヒンジで折り畳めるようになっていて、片方にディスプレイがついていて、もう片方がキーボードになっている)が登場して、以来約30年、薄型になったりとかの進化はしながらもヒンジで折り畳みで一方がディスプレイ、一方がキーボードというスタイルは変わりません。これからもこの形状が変わるというのもちょっと考えづらいですよね。

現在のスマホの形もそういう意味では完成されたスタイルだと思うので、昔の携帯みたいにスライドができるようになるとか、折り畳めて画面の大きさが二倍になるとかはまた登場するかもしれませんが基本的な「手のひらサイズの長方形」というのは変わらないんじゃないかなーと思います。「ペンと手帳」がこれ以上進化しないようにね。

確かにウェアラブルとかウォッチ型とかありますが、電源が必要でございましょ?ある程度以上の容量を持つ電池がないと動かないのと、なんか凝ったことをすれば電力を食うのは当たり前だということを考えると、ウォッチ型は電池の容量と画面の小ささにネックがあり、ウェアラブル型は「どこに電池をぶら下げるねん」という問題が出てくると思います。

投稿日時 - 2017-11-07 18:11:02

お礼

DSみたいな二画面スマホはでてきそうですね

投稿日時 - 2017-11-22 12:03:58

ANo.2

アップルって新規製品を出すのが下手な会社です。
様々な製品を送り出しましたが、製品ラインとして残ってるのはMac、iPhone、iPod(touch)くらいです。
マイクロソフトに対抗してアプリも出しましたが、smalltalk並みのものは出ず仕舞いです。


パソコンには、モノリスの呪縛があって、黎明期から関わっている会社は逃れられていない気がします。
iPhoneは一枚の板になるまでは突き詰められていくんじゃないでしょうか。
ウォズアニックが生きてるうちに戻るようなことがないなら、高性能な板が出来上がるだけかも。

対してGoogleは、身に付ける物なら何でも良いと、いろいろ試して失敗していくように思います。この会社にとってはクルマも家も作る余地があるものと思ってそうです。

スマホって、パソコンのひな型ができた1960年代の発想の枠の中の最後の製品カテゴリに思えます。当時は、共有空間でリアルタイムでお互いの創造性をやり取りできるパーソナルダイナミックメディアを理想としていたんですよね。
メディアと名乗るように、本やスケッチブックをお手本に作られました。
アップルはこの思考の枠をはみ出さないと思います。

投稿日時 - 2017-11-07 17:34:36

お礼

やはり枠からは出ないですかね

投稿日時 - 2017-11-22 12:03:12

ANo.1

通話や音楽再生が目的ならApple Watchが一つの解なんでしょうね。
ゲームや写真・動画と言った事を考えたらある程度の表示領域が必要になるので今の形は合理性のある形なのでしょうが、メガネ型とかウエアラブル化していく可能性はありますね。

投稿日時 - 2017-11-07 12:34:12

お礼

眼鏡は一回だけ電車でしてる人を見たことがありますw

投稿日時 - 2017-11-22 12:02:32

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