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解決済みの質問

ジュースは薬と愛称が悪い

と聞きましたが
 なぜなのかしら?
有識者様! 教えてくださいませ。

投稿日時 - 2017-10-12 13:17:19

QNo.9384988

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

お茶は貧血薬(鉄分錠剤)と一緒にはだめです。お茶のタンニンが鉄分と結合してしまい、体内に鉄分が入りません。消化不良を起こす場合もあるようです。
基本的には、水か白湯にしておくのが無難です。

投稿日時 - 2017-10-12 18:56:20

ANo.4

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回答(4)

ANo.3

はじめまして♪

薬に入っている成分と、ジュースに入っている成分が、化学反応を起こす事があるからです。

組み合わせが悪い、つまり相性が悪い状態にならないよう、気をつけましょう。という事です。

逆に、問題が無い、相性が悪く無い薬の種類とジュースの種類l組み合わせもありますしね。

お薬を頂くとき、薬剤師さんに「避けるべき飲み方」を聴いておくのが良いでしょう。
(私の場合は、ソフトカプセルタイプの青魚の油利用した薬を処方されたとき、「熱めのお湯やお茶では飲まないでください、カプセルが口の中で溶けて、すごく生臭く感じますよ。」という注意を頂きました。ならば、夕食時は冷たいビールでごっくん。この薬なら問題無しですって♪)

薬とジュース(あるいは元の果物)で、一番有名な「悪い相性」が、非常に広く利用されている高血圧症の薬と、グレープフルーツ(ジュース)が代表格ですが、実際に処方される薬、あるいは市販薬等でも「組み合わせない方が良い」というケースもありますから、薬剤師さんに聴いておくか、市販薬なら細かい説明書きを良く読んでおくようにしましょう。

投稿日時 - 2017-10-12 18:31:21

ANo.2

薬の効き目を変えてしまうので良くないと言われています。
http://kenko100.jp/articles/120112001720/#gsc.tab=0

>ジュースの原料となる果物や野菜の成分が、薬の効き目を変えてしまうことがあります。注意を要するものとしてグレープフルーツジュースが有名です。グレープフルーツジュースと血圧を下げる薬を一緒に飲むと、血液中の薬の濃度が上昇し、作用が増強されることが知られています。その他にも影響を受ける薬がありますので、お薬を服用中の方は、薬剤師にご相談下さい。

>お茶は大抵の場合、大丈夫です。でも、濃い緑茶と一緒に服用するとお薬の吸収が悪くなり、薬の効き目が弱くなることがあります

投稿日時 - 2017-10-12 16:02:04

ANo.1

>なぜなのかしら?

ジュースと内服薬の相性(この場合「愛称」ではなく「相性」です)が悪いとして注目されている物に、以下の物があります。
http://square.umin.ac.jp/jin/text/int-grap.html

簡単に言うと「ジュースの成分の中に、薬の効果を阻害して薬を効かなくしてしまったり、薬の効果を倍増させて薬が効きすぎにしていまう物が入っている場合があるから」です。

前掲したページの例のように、グレープフルーツジュースが、血圧を下げる薬(カルシウム拮抗剤)に作用して、薬が効き過ぎになり、低血圧になって失神したり意識を失ったりします。

投稿日時 - 2017-10-12 13:31:44

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