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解決済みの質問

ビジネスパートナーとケンカしました。

C県に住んでいる。30代の男です。

フリーランスで仕事をしています。

それ以外にも、近所に住む50代の男性(Aさん)と同県に住む30代の男性(Bさん)とで大阪で飲食店を開くというビジネスを始めようとしています。

まだ、登記すらしていないし、準備金もないので、開店資金はクラウドファンディングで集めようと思っています。

他の二人は正社員で働いていて、私より稼いでいますし、忙しいです。

なので僕がメインで動いていて、たまに休みの時とかにビジネスの相談に乗ってくれるという形です。

相談に乗ってくれるのはAさんがメインです。

飲食店経営は皆初めてです。そこで、経験者に手伝ってもらうという事になりました。

ツイッターなどのSNSを使って飲食店経営もしくは従業員として正社員で働いたことのある人を探して、協力ができないか複数人の方に話しを持ちかけました。

詳しくビジネス内容を説明し、5人ほどに当たってみましたか当然、怪しいと思われて4人に断られて、一人からは1週間経っても返事がありませんでした。

「こりゃ無理だな、飲食店経営の経験もないしビジネス変更しよう。ビジネスをやる場所も大阪じゃなくて地元にしよう!」と3人で考えていた時です。

連絡が全然こなかった飲食店従業員経験者の方(Cさん)から「協力できます!」とメールで返事がきました。

Bさんは仕事とプライベートが忙しく、なかなか手伝えないという事だったのでAさんに相談しました。

そして、Aさんから「ビジネスの本拠地を地元に戻すことにしたけど、Cさんに本当に協力してもらうの?それか断る?」と言われたのです。

私は「できれば大阪で」と思ってたし、「とりあえず話は聞こう」と思ってたんで、

「話聞いてみましょう」といいました。

Cさんからはメールに「具体的にどんな飲食店がやりたいか教えてください」と書いてあったので、メールで具体案を伝えつつ「よかったらお会いしてお話できますか?」とも伝えました。

それから数日後、「会えますよ」との返事が来ました。
そして、私は福井に友達がいまして、偶然近日中に大阪で会う予定があったのです。
そこで、Cさんに「XX日からOO日の間でお会いすることは可能ですか?もし、無理なら別日でも構いません」といって、できればということで友達と会う日に合わせたのです。

そうしたら運良くCさんから友だちと会う前日に会える事になったのです。

Cさんからの「会えますよ」の返事は深夜だったのでAさんには翌日伝えることにしました。

僕は喜び勇んで深夜でも連絡が取れる友達のDさんにメールをしました。
そこで僕は「仕事で行くんだから交通費は貰わなくちゃね」とDさんに伝えました。

するとDさんからは「もちろんだよ。仕事で行くなら貰うべきだ」と返してきたのです。

そして、私は翌日Aさんに電話、Cさんと会える事を伝えました。

まず、Cさんと会える事を報告。次は交通費の話です。

しかし私は「交通費は貰わなくちゃね」と言ったのは言ったのですが、「でも今までこういう、経費の掛かる事で出しくださいって言ったこと無いのにいうのはまずいな」と思ったのです。

そこで、実は飲食店の他に別のビジネスを同じ仲間でやっていてそこに微々たる金額ですが交通費くらいは出せる売上があったので、「別ビジネスの売上から交通費出せませんか?」と伝えたのです。

するとAさんは「飲食店ビジネスとは関係ないからそこからは出しちゃダメ」と言ってきたのです。

そう言われたので私は「では、Aさんが出して下さいよ」と言ったのです。

続けざまに「片道分は自分で出すので、もう片道分はAさんとBさんで出して下さい。一人1500円くらいなので」と伝えました。

すると、Aさんは怒り出します。

「出してもらえること前提で話すな!自分で出せ!」と。

電話したのは月の丁度真ん中だったのですが「こっちだってお金無いんだよ。簡単に出せない!」「何か家の物を売って充てにして!」というのです。

そこは相手が怒ったまま電話が終わったのですが、電話の会話をたまたま聞いていた私の母も怒り出します。

「出せないっておかしいでしょ!1500円程度でしょ?しかも家の物売れってなんだ!」と。

私もそう思いました。

Dさんにも聞いてみましたが、Dさんはすごくて「1500円も出せないようなやつとはビジネスやるな!俺ならその時点で首きるわ!」と僕に言いました。

私は気が小さいし、そんなすぐにクビはきれないというか「それなら一緒に仕事できない」とはいえませんでした。

4日後くらいにAさんと会うことになりました。

交通費の件でケンカになりました。

「自分はおかしくない、事前に交通費の事相談しないお前が悪いんだ!」の一点張り。

でも母親やDさん、別の知人に聞いても「1500円くらい気持ちよく出せばいいのに、Aさんがおかしい」といいます。

でもAさんをかばうわけじゃないですが、Aさんは別のビジネスでおもちゃを買うのに何千円も使ったり、機材を買うのに何千円を使ったこともありました。

私個人のために5000円使ってくれたこともあります。

すなわちAさんが言いたい事は「頼み方が悪い」なんです。

でも、上記以外に頼み方ってありますか?

もちろん、3人で掛かる経費について今後どうするか具体的には決めてこなかったので、それは悪いと思っています。

また、往復分の交通費は自分で出せるには出せるんですが、それだと「全部自分で出して」と言われると思ったんで、「片道分の交通費が自分で出せない」

でもそうであれば、「今回は俺が出すけど、次回はちゃんと3人で決めようね」

くらい言ってもよかったんじゃないかと思うのです。

昨日も嫌々Aさんと会いまして、少しケンカになりました。

そして、「出せない」「俺も金がない」と言っておきながら昨日なぜか

5000円を財布から取り出し、「交通費とCさんとのお茶代にして」と言ってきたのです。

「金あんじゃねーか!だったら最初から気持ちよく出せよ!」と思ったのですが、言えず。

でもなんとか「こんな状態じゃ飲食ビジネスできません!」とは伝えました。

僕は精神的にガタもきていたので仲間を切る方向で進めていたのです。

するとAさんは「止めてもいいけど…」という返事でした。

そして、どうしてもお金が渡したいらしく何度断ってもお金を出そうとしてくるのです。
最終的には「交通費はださない!お茶代だけ貰ってくれ!」というのです。

「これ以上言っても無駄だ」と私は思ったのでお茶代だけもらいました。

すると「領収書とっておいてね」と謎の言葉を残していきました。

私にも落ち度はありますが、これって私が全面的におかしいのでしょうか?

投稿日時 - 2017-07-25 02:50:47

QNo.9355575

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質問者が選んだベストアンサー

 ビジネスのお金と、プライベートのお金がぐちゃぐちゃになっていますよね。そして、2つのビジネスのお金もぐちゃぐちゃになっている、まずはそういう公私混同をきちんと線引きした方が良いんじゃないでしょうか。

 Cさんと会う交通費、友達と会う予定の前に入れるということなので、プライベートとの線引きとが難しいですが、会社員でも出張で、ついでに友達と会っても出張交通費を受け取ったりするので、経費としても良いんじゃないかなと思います。でも、飲食店ビジネスと関係ないのに、別ビジネスの売り上げから出そうというのは、ちょっとおかしいんじゃないでしょうか。会社員で言えば、自分の会社の予算がないから、関係ない子会社に出してもらうみたいなもので、そういう経費処理はしませんよね。

 さらに、Aさんに出してくださいは、もっとおかしいと思います。別ビジネスから出せないから、やっぱり飲食店の経費としましょうというのが筋で、今回は1500円くらいだから、AさんとBさんと自分で500円ずつ出して、準備金に組み込みましょうというのが、1番わかりやすかったと思います(1000円ずつ出して、往復交通費全てを経費にするのでも良いですが)。

 Aさんが「頼み方が悪い」と言うの、ちょっとわかります。話の流れで言えば、別ビジネスの売り上げを流用してはダメといった時点で、経費にはしないということになったように受け取れます。つまり、Cさんと会うというのは、あなたのプライベートな用事のついでになったということです。そして、あなたのプライベートな用事がメインになったのなら、交通費はあなたが出すべきものです。もしお金がないから出してほしいというのなら、経費とか何とかそういう話をして当たり前みたいに出してもらうんじゃなくて、”お金貸してください”って頭下げろよって、そういうことなんじゃないでしょうか。頭まで下げなくても、事前に相談がなかったことや、あなたの用事にくっ付けて日程を決めているのがモヤモヤして、すぐに出せなかったということだと思います。

>「金あんじゃねーか!だったら最初から気持ちよく出せよ!」と思ったのですが

 でもあなただって、往復の交通費は出せるのに、片道しか出せないフリ、したでしょう?お互い様です。納得いかないことにはお金を出さない、お金のありがたみをきちんとわかっていれば、そんなのは当たり前ですよ。お母さんとかDさんは金額の大小を問題にしているようですが、たとえ金額が1円だって、筋の通らないものにお金を出したら、そこからビジネスは崩れます。Aさんがあとからお金を出してくれた名目は”Cさんとのお茶代にして”ですよね。呼びつけておいてお茶代も出さないのではCさんに失礼ですし、実際に面談をするあなたの体面にも関わります。あなたが片道の交通費がないというのを真に受けて、安いお店で割り勘したりしたらマズいと思って、お金を都合してくれたんじゃないですか。本当はそれこそ、プライベートがらみのあなたの交通費より、純粋に飲食店ビジネスのために来てくれるCさんの交通費こそ出すべきなんじゃないかなあと、私なんかは思います。

 領収書とっておいてねも、謎の言葉じゃないでしょう。Cさんと会うのは飲食店ビジネスの準備のためなのだから、その面談の際のお茶代は、立派な経費です。経費に領収書をもらうのは当たり前で、そこが謎になってしまうというのは、今までどんな経費処理をしていたのか、そちらの方が謎です。いずれにせよ、経費についてのルールをきちんと決め、2つのビジネスの経費を混同せず、きちんと線引きすることが大事なんじゃないでしょうか。

 

投稿日時 - 2017-07-25 06:32:03

お礼

長文ありがとうございます。

そうですね。私にももっとすべきことはあったと思います。

伝え方もまずかったと思います。

もっと前から仲間内で経費について相談すべきではありました。

投稿日時 - 2017-07-25 18:06:45

ANo.2

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回答(3)

ANo.4

komanechi831 さん、こんにちは。

飲食店経営というのは、たいてい個人経営から始まるでしょ。テレビ見てると家族経営がほとんどでしょう。こんな小さいお店に赤の他人が入れば、お金のことでもめるに違いないですよ。ところで、チェーン店にするんですか、それとも一軒の飲食店にこだわるんですか?私はどちらもあなたには向いていないと思います。

投稿日時 - 2017-07-25 09:34:53

お礼

ありがとうございます。

経験がないのに始める時点で間違ってる気もしています。

考え直そうと思います。

投稿日時 - 2017-07-25 18:10:00

全面的におかしいんでしょうか?

それを聞いてどうします?仮にあなたが全面的に正しい(?)と答えがあった場合Aさんの処遇が変わるのでしょうか?
他の回答にある通り、仕事と個人が混同しすぎるような気がします。
であなた様の質問文を読み直すと、自己弁護がやたらと多い。
例えば、Aさんへの連絡は深夜だったため翌日とありますが、もっと違う選択肢もあるはずです。
1500円が出せないといわれたくだりも同じ、まともな人間ならば、金額の大小でない議論は、明らかに感じることができるはずです。それを自身の正当化のために、母親がああいっているから自分が正しいって、子供の喧嘩ですよね。
以下は私の想像です。
意見が合わないというのは、お互いによくあることです、Aさんは、あなたの対処能力に失望したのかな?で、その話はなかったことにしようと思ったと思います。ただ今後のあなたとの対応も考えていると思います。5000円を渡して、あなたの対応力を見ているのではないでしょうか?
いつまでも正しいか、間違っているとこだわるより、そこから何を学ぶかが大切です。もう一つ大きくなってみませんか?

投稿日時 - 2017-07-25 07:53:34

お礼

ありがとうございます。

私も頼み方がすこしまずかった事は反省しています。

これからもっと精進してまいります。

投稿日時 - 2017-07-25 18:09:23

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