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使い捨てカイロ 価格の違いは品質の違い?

肩こり治療の補助的手段として、使い捨てカイロのミニサイズ(貼るタイプ)を両肩に使っているのですが、同じ使い捨てカイロでも品物によって随分と価格が違うようですので、このことについてお尋ねします。

私が使い捨てカイロを入手するのは、自宅近くのスーパーかドラッグストアなのですが、最も高額なホカロンと最も安価なその店舗のPV商品では2倍近くの価格差があります。

高額なカイロも安価なカイロも使ってみた感じでは、それほど違いは感じられないのですが、やはり高額なカイロは高額なだけの「価値」があるのでしょうか。

ご教示をいただければ幸いです。

投稿日時 - 2017-03-01 21:41:21

QNo.9299859

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

じじいです。
私も冬の時期は使い捨てカイロが手放せません。

私も価格に違いについては、調べ納得の上購入しています。

価格は、「貼るタイプ、貼らないタイプ」、「平均温度」、「持続時間」で差がでます。

>高額なカイロも安価なカイロも使ってみた感じでは、それほど違いは感じられないのですが、やはり高額なカイロは高額なだけの「価値」があるのでしょうか。
どのカイロも原材料での大きな違いは無さそうです。
一番の問題は、「持続時間」です。
価格差が余り違わなくても、一方は12時間、他方は22時間、或いは24時間と持続時間に差があります。

ちょっと高くても24時間タイプを選ぶか、ちょっと安めの12時間にするか、お得感は人それぞれかもしれません。

投稿日時 - 2017-03-02 06:18:37

お礼

なるほど!

持続時間には正直のところ、注目しておりませんでした。

詳細なご教示をいただきまして、ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-03-02 09:29:27

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回答(4)

厳密に比較はしていませんが持続時間に違いがあるようです。

もともとパッケージに表示されている持続時間は新旧メーカーではちがいがあります。この持続時間についてはカイロ工業会の測定基準がありますから短い商品の価格設定は安くなっているのが普通です。
あとは実際に使用していて表示通りに持続できるかということですがこれについては問題は感じません。

どのような使い方をするかで決めたらよいと思います。私はミニタイプ(持続時間10時間)を早朝ウオーキング時に2.5時間くらい着用して使用後は元の袋に入れて密封し4回くらい使用しています。4回使用後も温もりはまだ残っていますね。
この商品は店頭で一番安い商品です。

投稿日時 - 2017-03-02 10:09:56

お礼

なるほど!

密封すると長く使用することも可能なのですね。このような使用方法があるとは、知りませんでした。ご教示、ありがとうございます。

投稿日時 - 2017-03-04 08:41:17

ANo.2

こんにちは。

私は、厳寒期でも趣味で魚釣りを楽しむため昔ながらのベンジンを燃料としたハッキンカイロを始め手軽な使い捨てカイロも利用することがありますが、何でも知名度の高い商品はネームバリュー代が含まれてるせいか価格も高いです。

それに比べて、販売店独自のプライベートブランド商品は広告代や人件費などを抑えて徹底的にコストダウンを図って造られてますから安く売れるので、原材料を含めて品質的には大差ないものです。

ですから、使い捨てカイロにしても知名度の高いホカロンよりも販売店独自のプライベートブランド商品のほうが半額ほど安くても品質的には知名度の高いホカロンと大差ないでしょうから心配無用です。

投稿日時 - 2017-03-01 22:49:54

お礼

なるほど!

丁寧なご教示をいただきまして、ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-03-02 09:26:15

ANo.1

100均ではもっと安く買えますよね。
効能上は大差ないと思います。

一番顕著なのは広告費、流通費の違いでしょう。

投稿日時 - 2017-03-01 22:22:18

お礼

なるほど!

早速にご回答いただきまして、ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-03-01 22:39:08

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