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締切り済みの質問

クラウドファンディングで治療費を募集したい

クラウドファンディングで数年前の過去の治療費を募集させてもらうことは、違反行為でしょうか?

60万と250万合計300万くらいかかり経済的に厳しいです。

実際に受けたことは間違いないですし証拠の書類などもあります。
治療を受けたことは間違いない事実ですが、将来のことでないと違反なのでしょうか?

またまだ完治しないので追加の治療もやりたいのですが、
治療を実行する前に終了まで行わないといけないのでしょうか?

またキャンプファイヤーが一番有名ですが、治療費ですとどこが良いと思いますか?
そして、海外の人も参加できるようなところはすべて英語必須でしょうか?

投稿日時 - 2017-01-25 10:36:52

QNo.9285576

困ってます

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回答(2)

病気治療などでクラウドファンディングを利用して資金を調達して成功するには、それなりの条件があると思います。治療費などの場合は何かの開発費とは訳が違います。
得られた費用で治療できたからといって出資者に見返りなどを出せる筈もなく、出資者もそれを求めません。治療目的のファンドにリターンを求めるような人は出資しないだけ。

条件を満たす人なら以下のようなケースもあり得ます。アメリカの例なので、人口・人種と公的医療保険制度がないという異なった環境条件をそのまま日本に適用できるとも思えませんが…
http://toyokeizai.net/articles/-/59959

ここに書かれていることなどに加え、特に著名な人でない限りどこの誰かも判らない人にお金を出すのですから、(表現は厳しいですが)事実上他人の同情を買うに十分な状態であることも重要です。非常に珍しい症例だとか、特に高額な医療費がかかる治療が生き存えるための唯一の方法だとかです。乳幼児への臓器移植費用などはこれに相当するでしょう。日本では移植適応外の年齢(上限があるのです)なので海外で…などのような場合は集まりにくいですよね。

世間の同情を買うには、過去の出費額については「自分でここまで努力したのだがもう限界」という材料にするしかないと思います。これまでの費用を含めての募集では、集まるものも集まらないでしょう。
よく報道される移植手術費用の資金用途に「それまでの治療費の補填」や「今後一生涯続く医療費・薬剤費」が含まれるなどという例は聞いたことがありませんよね。
あなたが出資する側という逆の立場になって考えれば解るのではないですか?お解りにならないようであれば、多分成功しないと思います。

投稿日時 - 2017-01-25 17:26:14

ANo.1

そのクラウドファンディングの内規に抵触しなくても、終わってしまったことに対して募集してもお金なんか集まらないですよ。
そもそも、クラウドファンディングなら出資者に何らかの見返りがあるのが原則です。例えばお店なら「優待券を送ります」とか何かの慈善活動なら「その活動内容をきちんと報告します」とかです。間違いなくそのお金がそのことに使われたか証明する術がないと、お金を払うほうは困りますよね。そのお金で飲みにでも行かれたら大変だもの。

だけど、もう使っちゃったお金の補填となると、出資した人に見返りがありません。「私の借金が減って嬉しい」のはそうだろうけれど、それは質問者さんしか嬉しくないじゃないですか。なんで自分の命と健康の次に大事なお金をあなたのために見返りなしでやんなきゃいけないのさ。そのお金を治療費の借金の支払いに使わずに、パチンコ代に消えてしまったって可能性も否定はできませんからね。

投稿日時 - 2017-01-25 13:47:50

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