こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

「インターネット」の次にくる大発明品は何か?

この世のすべてを「インターネット」というライフラインが必要不可欠で支配している。

まさに「インターネット」は大発明品といえる。

もちろん、一般家庭にインターネットというものを簡単に使えるようにした、パソコンの世界シェアナンバーワンOS「マイクロソフト Windows」はこの世に大きく貢献し世界中の人々を結びつけ便利にした。

そして、モバイル端末で簡単にパソコンのように使えるインターネット機器「スマートフォン」などが現れた。
ここでモバイル端末の世界シェアナンバーワンOS「グーグル Android」もこの世に大きく貢献し世界中の人々を結びつけ便利にした。

このような世界を便利で必要不可欠である「インターネット」のように便利なものは今後現れるとしたらどんなものが存在するであろうか?⁉?⁉?

是非真剣な回答をお待ちしているでゴザルw

投稿日時 - 2016-08-11 02:40:49

QNo.9213735

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

大きく言えばAIになるでしょう。ただAIもいろいろで、これらは結構簡単に想像できると思います。例えばAIの画像認識は顔決済は可能と言われています。つまりコンビニでお金を払わずスーと入って棚から商品を持っていくだけで口座から引き落とされるという技術は現在も可能です。銀行の顔データーベースに無い人間はシャットアウトされるので万引きも無くなります。
OK Googleと言えば自分が今抱えている法的問題も、AI弁護士は最適な答えを答えてくれるし、この会社の株を買おうという場合、AI会計士はその会社の経理の状況だけでなく他の会社と比較し近々の業績予想や決算粉飾にかかわるリスク率も答えてくれるでしょう。また
これらの基幹である発明は量子コンピューターにゆだねられると思います。
結局鍵は量子コンピューターによるAIにかかっています。人間の英知は限界にきているといわれています。これ以上の大発明は望めないと科学者は考えているのです。
量子コンピューターによるAIでは必ず人間を超えるのはわかっています。であればAIが新しい技術を発明してくれるという期待の方が大きいのです。軽くて硬い素材。人間の細胞に近い素材。太陽の光を100%電気に変える素材。どれもまだ人間がたどり着かない技術です。
また量子はテレポテーションできる事が確認されています。この量子を使うことでA地点にあるものをB地点の量子に伝える事が可能なのです。これを利用すると通信は飛躍的に早くなります。というか地球から木星程度でも遅れの無い通信が可能なのですね。
これが進む事でA地点にある物質をB地点で再生することが可能になり次元移動も可能と検証されています。夢のようですが、輸送が要らないので宇宙でも行けるということですね。
ただしこの装置を作る技術が無いのです。それもAIの出現により一気に開発される可能性もあります。
このように人間が100年後とか200年後とか思っていた世界はAIにより30年で現れる可能性があるといわれているのです。

投稿日時 - 2016-08-11 10:05:12

ANo.6

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(9)

個人的にはIoT一押しです。
3Dプリンタを大規模に活用するにも制御技術であるIoTが無ければいけませんし
既存の物にセンサー付けて監視・制御するってんですから技術的難易度も現実的でしょう。

少し前から電話で家電制御とかしてますから、技術や運用に関する蓄積もありそうです。

3Dプリンタは、話題になって長いですが大量生産を上回るのはまだ難しそうですし
AIは今だ研究段階で実用的なのはエキスパートシステムに毛が生えた様な物です。
(無料のAI弁護士ボット「DoNotPay」なんかが個人でつくれるのは多いな進歩と思いますが)

IoTなら既に商用化した類似システムはありますし、売り込んでる会社もあります。

一番最初に商用ベースに乗ってもっとも早く社会に影響を与えそうな発明はIoTだと考えます。

投稿日時 - 2016-08-16 23:33:47

ANo.8

インターネットの次は。

(Internet of Things)IoT
1999年にケビン・アシュトン
---
日本では、TRONの提唱者、坂村さんが、
電脳村←と言う表現をされています。

投稿日時 - 2016-08-15 21:50:51

ANo.7

 生命科学でしょうね。

 遺伝子改造技術とか、遺伝子改造食品など、遺伝子を改造した生命技術製品が世の中を変えるようになるでしょう。

 コンピュータ技術の延長線上の話としては、3Dプリンタや家庭用ロボットだと言われていますが、具体的な設計図が明確ではありません。ドローンのように利便性とテロリズムとの両面性を持つロボット技術もあります。

 粘着、吸引などで、簡単に壁や柱に固定出来る写真やビデオが撮影出来るスマートフォンのように、自撮りが容易な機器とか、遠隔操作の利用が容易な機器が将来性があるでしょうが、テロへの利用も容易なので難しい面があるようです。

 今後の課題は自分の分身として遠隔操作での利用が可能な小型ロボット機器でしょうね。

投稿日時 - 2016-08-11 14:09:56

ANo.5

今は情報でしかないが、やがて意識がネットワークに繋がり
PCなどを使わなくても直接脳から接続できるようになり
脳で直接ゲームの世界やVRを体験することもることも出来るようになるとか?

投稿日時 - 2016-08-11 10:01:19

ANo.4

インターネット回線?を利用して、無人で目的地まで
人や荷物を運んでくれる乗り物かな?

アメリカではアマゾンが、超小型無人機の宅配サービスを
5年以内に実現へ向けて、準備を進めているとのこと。

投稿日時 - 2016-08-11 09:54:02

ANo.3

現在、世界的に大手IT企業、自動車メーカー等、資金力のある会社が積極的に投資しているのが人工知能ですね。

人工知能自体はコンピュータが発明された当時から様々な研究開発がされて、注目される手法が現れては消えてを繰り返して来ましたが、Google社によって買収されたディープマインド社が開発した深層学習、強化学習の手法を用いたAlphaGoが、囲碁の対戦で人間に勝利したことにより、その実力が証明されました。

第四次産業革命を起こすと言われるIoT、ビッグデータ、GIS等は、全て人工知能がその能力を発揮する上での下地とも捉えられます。

投稿日時 - 2016-08-11 09:09:07

ANo.2

インターネットが発明されそのプロトコルがTCP/IPに切り替わってからでも、一般個人が使えるようになるまで10年くらい掛かっています。
インターネット発明当時(研究機関のネットワークの相互接続)は、今のような状況を想像していた人はほとんどいなかったかと思います。
ということで、次の大発明というのは、今想像が付かないようなものだと思います。

あるいは、フィーチャーフォン(音声通話だけで無くメールも送れる携帯電話。いわゆるガラケー)がインターネットの次の発明と言っていいかも。

投稿日時 - 2016-08-11 05:53:02

>「インターネット」の次にくる大発明品は何か?

3Dプリンタかな?

投稿日時 - 2016-08-11 05:43:49

あなたにオススメの質問