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【日本のがん問題】日本人は20人に1人が癌という病

【日本のがん問題】日本人は20人に1人が癌という病気になります。

日本の労働力のうち労働力期間中に癌が発症して社会から離脱するがん機会損失が年間1.8兆円の経済損失が発生しています。

で、最先端の高度医療技術でがん患者をがん治療すると1.4兆円余分に税金で賄われ経済損失が発生しています。

要するに癌になってがん治療のために離職して万全の体勢でがん治療をしたとしても経済損失は4000億円の差しかないのです。

高額治療を受けて税金で補助を受けて月に1回会社を休む会社に負担を掛けて周りに迷惑を掛けながらストレスを周囲に与えながら会社に行き、病院に行きの通院生活で社会負担の差が年間4000億円。

どちらを支持しますか?

1.
会社を辞めても社会復帰が出来るように法整備して1.8兆円の経済損失

2.
がん治療をしながら会社にも行く働き方で経済損失1.4兆円

投稿日時 - 2016-07-27 19:19:34

QNo.9207396

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

>日本人は20人に1人が癌という病気になります。

この統計はかなり古いモノで、(正確な統計は知りませんが)現在は2.5人に一人が「癌」になると云われています。

投稿日時 - 2016-07-27 22:24:14

お礼

みなさん回答ありがとうございます

それって働いていない老人も含まれていませんか?

労働人口計算ですよ

投稿日時 - 2016-07-28 06:57:54

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回答(3)

ANo.2

二つを選ぶのではなく両方が国家の損失になっているという計算では。

労働力の喪失と医療費の負担の両方です。仕事をやめて自宅にいるだけで癌が治るわけではなくさらに医療を使うわけです。

投稿日時 - 2016-07-27 21:19:49

1番かな。オリンピックもそれくらいですよね。

投稿日時 - 2016-07-27 19:22:46

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