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解決済みの質問

成果物の妥当量

ちょっとずさんなプロジェクトだと
プロジェクト計画やWBSが「形だけのもの・練られていないもの」になっているケースがあると思いますが、

そういうプロジェクト(見積りがきちんと出来てない状況のプロジェクト)で
「各フェーズの納品物」の量が書けず、
どうしたもんかと頭を悩ませています。

世の中、(残念ながら)、見積りが甘いプロジェクトが沢山あるので、
わりと多くの人が
「何か妥当っぽい仕様書枚数」で発注や見積りをした経験があるのでは?とおもっているのですが、
規模が見えないずさんなプロジェクトのとき、皆さんはどんな量で定義していますか?

「人月計算」は、請負としてどうなの??とはわかりつつもお聞きしますが

(1)要件定義での1人月の納品物
(2)設計フェーズでの1人月の納品物
(3)開発フェーズでの1人月の納品物
の目安はどのくらいという感覚でしょうか??

投稿日時 - 2016-03-18 02:06:41

QNo.9144717

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

>>ちょっとずさんなプロジェクトだと
プロジェクト計画やWBSが「形だけのもの・練られていないもの」になっている

ある設計の書籍に書かれていましたが、そういう場合の見積りは、「KKD法」という手法で見積もるそうです。

KKD法=経験と勘と度胸による見積手法。

ですので、各フェースの納品物も、同じ手法で、いわゆる「鉛筆なめなめ」で算出するのではないでしょうか?

投稿日時 - 2016-03-18 05:32:04

お礼

指標から算出する精度には限界がありますし
やっぱり少なからずそういう部分はありますよね。。
ありがとうございます。

投稿日時 - 2016-04-03 23:47:15

ANo.1

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