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解決済みの質問

Let's note なぜ高い?

なぜパナソニックのLet's note は
対して高いスペックではなくても
ずば抜けて値段が高いのでしょうか?

ブランドだからでしょうか?
バッテリーが長持ちすると聞いたのですが
そのため金額が高くなるのですか?

ちなみに
http://kakaku.com/item/K0000613697/


CPUCore i3 4010U(Haswell)1.7GHz/2コア
メモリ容量4GB
で¥123,553 です。

投稿日時 - 2015-07-05 08:54:41

QNo.9006358

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

Let's noteは『持ち運び』を前提で、専用の筐体を用意しています。
Mac、ThinkPadもやはり専用の筐体を使ってます。
総合的に考えると長く使える商品です。

それ以外のメーカは標準構成と筐体を使いロゴだけを変えてますので、
大量生産が可能なので、安く出来る訳です。
日本のメーカは同じような筐体を使っているのに数万円以上高く、
しかもコストの安いCPUを使ってます。
Let's noteは防爆、防塵、防水のノートを出してます。
海の業務で使われる様です。
*海中で動作するとか(^_^)
Let's note,ThinkPad、Macは我が家のお気に入りです。
*ThinkPadは体験版アプリは有りませんので、企業では重宝されてます。

投稿日時 - 2015-07-05 14:17:42

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-07-12 12:17:35

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回答(10)

ANo.10

壊れにくいからですね。
もちろん機械ですから当たり外れはありますが、アメリカのパトカーに乗せるPCに丈夫さで採用されたくらいですからね。
サポートもしっかりしているようですし。
http://ec-club.panasonic.jp/pc/3nen/

投稿日時 - 2015-07-06 06:43:52

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-07-12 12:17:34

ANo.8

>で¥123,553 です。
ぉ~、Le'tsnoteにしては安いですね。

Le'tsnoteにもいくつかグレードというか細分化れていたと思うんですが、タフネスモデルと長時間駆動モデル、軽量モデルという感じで。

日本のPCメーカーは総じて割高です。
理由は様々ですが、筐体が専用設計でマザーボードもそれに合わせて専用レイアウトだったりする。他のメーカーもやってますが、日本メーカーは細かいところにこだわっているのでコストが嵩みパナソニックはモデルのコンセプトに応じて更に凝った作りにしています。

自宅やオフィスの机の上だけで使用するならLe'tsnoteはオーバースペックというか無駄遣いに等しいと思います。
Le'tsnoteは出張のお供とか、屋外で安心して使いたい時に頼もしい機種る。

バッテリーの長持ちを期待するのなら3万円台のノートPCでも十分長持ちだと思いますよ。
いま使用しているHPの15.5インチWindows8.1 with Bingノートパソコンはバッテリーだけで5時間は動きます。
WindowsXPとかVista時代のノートパソコンはカタログスペックでバッテリー駆動10時間と書かれていても、画面はほぼ見えない明るさでCPUも最低速度。多少の我慢で実用的な明るさと速度にすると30分位しかバッテリーが持たない体たらく。
お世辞にも実用的とはいえない動作での話。正直言って詐欺だと思いました(笑)
15.5インチで10キーキーボード付きの大きさだから持ち運びには不便ですがブラウザでネット閲覧とか文書作成や表計算ソフトをちょっと使うくらいなら全く問題なし。

投稿日時 - 2015-07-05 13:31:54

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-07-12 12:17:37

ANo.7

取れる写真は同じだし、性能も大きくは異ならないのに、プロカメラマンはコンパクトカメラやミラーレスでなく、最上位機種を使うのはなぜか知っていますか?
アマチュアなら、撮れなかったゴメンネ、で済むところが、プロでは仕事を失うかもしれませんよね。

パソコンって、原付きにターボー積んで、自動車より速いんだぞって言うようなもんなんです。社長さんがクラウンやベンツに乗るのは、快適だからでも速いからでもなく、安全で壊れにくいからです。

もともとパソコンって、マイコンって呼ばれて、仕事では使わないものだったんです。仕事では、ホストコンピュータとターミナルが使われていました。100人の保守人員が常にいないと動かず、1台1台ソフトウェアの互換性がないものでした。
その後、エンジニアリングワークステーションやオフコンを経て、WindowsNTの系列になりました。この時期に、ワープロ代わりに会社などにもパソコンが入りましたが、手厚い保守も一緒に求められ、IBM、NEC、富士通などの独占でした。
松下(パナソニック)は後発で、家電的な手厚い保守でビジネス用途に入り込む一方で、IBM、NECは撤退状態です。IBMはレノボ、NECはパッカードベルなど、中国メーカーや安い機器を作れる会社に事業移譲や提携をしましたが、会社が求める性能を維持できなかったんですね。

デルやヒューレット・パッカードのように、少ない保守で安い価格で入り込むメーカーは出てきましたが、あまり伸びたとかの話を聞きません。

私自身は、レッツノートは国内メーカーでは一番壊れやすいと思っています。いろんなパソコンを使われていましたが、国内メーカーではヒンジやディスプレイから壊れた唯一のものなので。富士通、東芝、シャープ、セガ、日立、サンヨー、松下の他の機種では、こういう壊れ方はしませんでした。Macはこういう壊れ方をしますが。

壊れにくく、ベッタリの保守をしても採算が合う海外メーカーが出てきたら、レッツノートも無くなるかもしれませんね。

投稿日時 - 2015-07-05 10:50:16

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-07-12 12:17:39

ANo.6

こんにちは。

個人向けではありますが、どちらかと言えば、ビジネスマン寄りだからだと思います。

頑丈さや長時間稼働、軽量といったモバイルノートの要を備えているのはもちろんのこと、

OSは一部Windows 8.1の機種がありますが、ほとんど機種はセキュリティ面を強化しているWindows 8.1 Proを搭載しています。

また、CPUについては2015年夏モデルから店頭販売モデルにおいても「vPro(ヴィー・プロ)」という、ハードウェアの面でセキュリティを強化した機能を備えています。
さらに、MX4(12.5型コンバーチブル)、LX4(14型光学ドライブ搭載)、SX4(12.5型光学ドライブ搭載)では「vPro」の追加を伴うCPUの変更が行われたため、安物のノートPCとは比べものにならないほど、クロック周波数が大きくなりました。機種により異なりますが、
 intel Core i7-5600U vPro(2.60GHz/2コア・4スレッド/ターボ・ブースト2.0対応)
 intel Core i5-5300U vPro(2.30GHz/2コア・4スレッド/ターボ・ブースト2.0対応)
のどちらかを搭載しています。
 ※intel Core i3では、1つのコアで2コア分の処理を行うHT(ハイパー・スレッティング)や高負荷がかかった時に一時的にクロック周波数をアップするターボ・ブーストがありません。
  
また、メモリもRZ4の一部機種を除いて大容量の8GBを搭載しているほか、NTTドコモの「Xi(クロッシィ)」やパナソニックが行う通信サービス「Wonderlink LTE」に対応したLTE対応モデルも新たに設けられ、このモデルなら、モバイルWi-Fiルーターを持ち歩かなくても本体だけでインターネットに接続できます。

あと、生産拠点を海外に移すことが多いノートパソコンの中でも、「Let'snote」に関しては一貫して国内生産を続けている"MADE IN JAPAN"モデルでもあるからです。
 

参考URL:http://news.panasonic.com/press/news/data/2015/06/jn150602-2/jn150602-2.html

投稿日時 - 2015-07-05 10:36:45

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-07-12 12:17:41

ANo.5

#1,#3の方も書かれていますがスペックというのはCPUの性能やメモリ容量だけの事をいうわけじゃありません。
Let's noteはモバイル用途向けのノートPCですから重量(持ち運びするので軽い方がいい),強度,バッテリーでの稼働時間なども含めてスペックです。

またLet's noteは余計なソフトというのはほとんど入っていないです。

投稿日時 - 2015-07-05 10:33:56

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-07-12 12:17:42

ANo.4

逆に問います。では、なぜあの値段で売れるんでしょう?

買う人はあの値段を「納得して」買ってるんです。PCを含めた
機械は「ブランド名」で買う人なんぞいません。それなりの
「機能」を買っているんです。

実際、使ってみると「価格だけのことはある」と思いますよ。
特に荒っぽく使っても故障しない、という点では他を圧倒する
性能がありますよ。豪快に階段から落っことしても壊れなかった
という話も聞きます。

もっとも、人によって「価値を認める部分」は違って当然です
から、「高すぎる、買う気になれない」人もメチャメチャ多い
とは思います。実際、量販店の店頭から姿を消しているんです
けどね。ふらっと来て買うようなPCじゃないですので・・・。

投稿日時 - 2015-07-05 10:23:10

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-07-12 12:17:44

ANo.3

>>なぜパナソニックのLet's note は
対して高いスペックではなくても
ずば抜けて値段が高いのでしょうか?

Let's noteは、ノートPCのCPU性能だけでなく、重さや強度、バッテリー稼働時間、サービス体制など、トータルとしてみると「ずば抜けて高いスペック」となっています。
ですので、すば抜けて値段が高くなるのは、当然のことです。

百円ショップで包丁は買えますが、切れ味良い包丁は、1万数千円以上の値段になります。これと同じです。

また、軽量・小型化するために、パーツはほとんどが専用パーツです。大量生産された安いパーツを海外から調達して、組み立てて終わりではありません。また、「ほんとに丈夫か?」っていうテストをしっかりと行っています。そういう人たちの研究・開発費も必要となります。
ですので高額になるのも当然です。

私はLet's note が欲しいのですが、パナのサイトでみたら、欲しいスペックだと30万円くらいになり、諦めました。

投稿日時 - 2015-07-05 09:57:53

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-07-12 12:17:45

ANo.2

ブランドと余計なソフトが付いているからです。

私は「ドスパラ」のパソコンを使っていますが、高性能で
作りが良くて安いです。

ちなみに、ノートパソコンは下記の通りです。
BTOで部品も選べます。

http://www.dospara.co.jp/5shopping/search.php?tg=3&tc=558

投稿日時 - 2015-07-05 09:57:01

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-07-12 12:17:47

ANo.1

軽量、頑丈、長時間ですね。出先で使うことの多いビジネス用です。

投稿日時 - 2015-07-05 09:05:30

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2015-07-12 12:17:48

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