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締切り済みの質問

33歳、足障害。芸能界目標は正直どうですか?;_;

はじめまして。
私は現在33歳、独身の女です(彼氏無、彼氏いない歴=年齢)。


33歳からドラマや映画の俳優(役者)、TVCM出演で大活躍していける、芸能人を目指すのは可能ですか?


私は地方出身の都内近郊上京者(一人暮らし)、芸歴0(映画のボランティアエキストラを一度だけ経験有)、現在は養成所通い無、芸能事務所等無所属です。


生まれつきの先天性右足股関節脱臼、その持病の合併症で左膝を半月板損傷、と実質両足が悪いです(障害者手帳は持ってません)。

足が悪い為、長時間の歩行、立ちっぱなし、重い物を抱えたり、正座、胡座をかいたり、足に負担がかる事はだいぶ厳しく、普通の仕事でも制限があり現在求職中ですが無職です。

ちょっと足に無理がかかると、歩行困難みたいに陥ります。
足以外は、風邪ひいたり、滅多に体調悪くもなく至って健康です。


このような生活状況や健康状態、33歳という年齢で、芸能界で食べていく事を目指すのは可能でしょうか?

オーディションを受けて、仮に合格したとしても下積みは必須でしょうし、養成費用は有料でお金もだいぶかかると思ういます。
なので、まずはアルバイトでも普通に働いて、自分で稼ぐようになるのが一番大事と凄く痛感していますがorz


業界にコネのある知り合いもない現状、どのような流れで芸能界を目指していけばいいですか?

自分の生まれつきの持病の事もあり、本格的な行動を起こす事に、正直ためらいがありましたが、地に足をつけて地道にやっていきたいと思ってます。


俳優、TVCM他にもナレーションや声優とか、この業界で挑戦したい事が色々あります。

容姿に自信があるわけではありませんが、不思議ちゃんな雰囲気、個性的、喋りは天然入っていて面白いと言われた事があります。


身近で話が出来る人が誰もなく、こちらにおもいきって投稿しました。
どう行動したらいいか分からず、とても苦しいです(;_;)

真面目に相談のってください。
沢山のご意見お聞かせください。

どうか宜しくお願いします(_ _。)

投稿日時 - 2015-06-13 03:38:45

QNo.8993165

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回答(10)

ANo.10

自己像がぼやけていると、影響されやすく、現実を検討する力がなくなり、非現実的な高望みやうぬぼれをもつことがあるようです。
まず目の前のできることをするしかありません。

実績が皆無なのに、なぜか私も今から芸能人になれるのでないか?と思ってしまえる時点で、自分も現実も見えていない妄想状態にある訳です。

地に足をつけ、できる仕事が見つかり、現実が見えたらその方が幸せでは。

投稿日時 - 2015-06-14 09:57:10

ANo.9

常識的に考えてたら無謀ですよね。
今から芸能界ですか。
自分が業界人だったらあなたに需要があると思いますか?
何にあなたを起用しますか?

投稿日時 - 2015-06-13 16:13:10

ANo.8

>真面目に相談のってください。

ということですので。ご本人さんたちには失礼ながら、売れない芸能人の知り合いが何人もいます。
芸能界には、質問者さんより若くて、美人で、おそらくスタイルも良くてお芝居の基本もちゃんとできているけれど売れない人たちが大勢います。大勢どころか、掃いて捨てるほどといっていいほどいます。
というわけで、30過ぎてのデビューは無理とはっきり申し上げていいと思います。むしろ女優なら引退を強いられる年齢でもあります。もっと若い子たちにチャンスが回ってくるからです。時々、鈴木砂羽さんのように30過ぎて注目を集める女優さんがいますが、鈴木さんは22歳のときに映画でヌードになり、映画の新人賞をもらっています。吉瀬美智子さんは20歳くらいの頃からモデルとして活躍してきました。つまり30代で注目を集めるようになったとしても、10年以上の芸歴があったわけです。
だいたい、30過ぎの天然ちゃんなんて芸にもならんですよ。さとう珠緒さんだって小倉優子さんだって30代になって天然キャラは通じなくなったんですから。

投稿日時 - 2015-06-13 14:44:20

ANo.7

障害の有無や容姿の良し悪しを問わず、その他の条件が、すでに相当厳しい状態です。
中学生くらいの少女が「夢」とか「希望」として芸能界入りを目指しているならまだしも、33歳という年齢で、コネもなければ目立つ芸歴もなし、ご自身のアピールポイント(雰囲気など)も珍しいものではないですし、何も売りがないですね。


別に、障害をお持ちでも構わないのですよ。

たとえば、ある映画監督が好きで、その監督の作品のセリフはすべて暗記していて…とか、1ヶ月で50本以上の映画を見ている、とか、1週間で10冊は小説を読んでいる…とか、誰も知らないようなマイナーな劇団の舞台まで幅広く見ている、とか、落語や能・狂言といった古典芸能に堪能だ…とか、芸能の仕事に「憧れる」熱意を感じさせる文面がひとつも無いですし、そもそも芸能界を目指す理由も書かれていないので分からないです。それが、最も厳しいところですね。


が、もしもそういった憧れの理由や熱意の裏付けがあったとしても、無責任に「がんばってくださいね!」と応援するしかなく、具体的なアドバイスなど何もできません。しかし、それらが分からないと、「がんばって」と勇気付けるような言葉を貴方に送ることでさえも無責任に感じられてしまいます。



ただし、貴方が芸能の世界でやっていけるか否かは、誰かが決めることではなく、貴方が決めることだ、とも思います。
芸能事務所に片っ端から電話し、新人採用のオーディションを行ってくれるように願い出るとか、それを何社も、何年も、ずっと繰り返していくことで、もしかしたら道は開けるかもしれません。
芸能活動を地道にやる、ということではなく、芸能活動を始められるように挑戦することを、諦めずに地道にやり続けるしかないです。

投稿日時 - 2015-06-13 09:20:38

ANo.6

よく誤解されるのが芸能界は美人だけ、という見方です。実は美人ばかりでは映像は作れません。目立たないだけで集団を構成するだけの一般人に見えるB級俳優は五万といます。

ただし収録は体力勝負で12時間以上拘束は珍しくありません。立ち続け、座り続けもありますので質問者様には無理かと思われます。

投稿日時 - 2015-06-13 08:35:27

仮に何の障害がなく、誰もが認めるほどの美貌とスタイルの持ち主だとしても、女優になって若い時期から老年になるまで活躍するというのは難しいことです。
それは男女関係ありません。一時期脚光を浴びた人でも、最近は見かけないということも多いでしょう。
それこそ、あの人は今というような企画に出てくるような人です。
そうかといって、無理だと諦めてしまえば、それまでなのも確かです。
現実的に考えると、脚に障害があるのですと、映画やドラマに出演するというのは厳しいものがありそうです。
少なくとも、出演できるであろう作品の候補が少なくなるでしょうから。
作品によっては、正座をして演じなければならない役もあるでしょうし、足場の悪いロケ地もあります。
そう考えると、目指すなら主にスタジオ内での収録になるような声優やナレーターではないかと思います。

投稿日時 - 2015-06-13 07:10:41

無理でしょ。
その障害とやら、確かにお気の毒ではありますが、そんなに特殊な奇病ですか?
仮にそうでもドキュメンタリーに取り上げられるだけです。
芸能人ではない。

容姿がよほどキレイでないと女優は厳しい。
あるいは何か突出したスキルがないとテレビでは取り上げられない。
さらにはしゃべりもうまくないと、継続的には出れない。
アイドル、女優路線は無理。
超優秀な研究者やスポーツ選手でもないから、コメンテーターも無理。
しゃべりと容姿がかなりいいアナウンサーも無理。

今から芸能人になるには欠けてるものが多すぎる。
そもそもなれるかどうか他人に聞いてる時点で終わってます。
本気でなりたいなら、相談なんてしない。

投稿日時 - 2015-06-13 06:15:34

ANo.3

芸能界への道はわかりませんが、
>>>まずはアルバイトでも普通に働いて、自分で稼ぐようになるのが一番大事と凄く痛感していますがorz
一般企業で働く気持ちがあるのでしたら、
障害者手帳を取得され、企業の障害者雇用枠で就職を目指されたらどうでしょうか?
(相談者様の身体の状態によっては難しいかもしれませんが)

数年前から企業の障害者雇用促進が進められており、
各企業ともに企業規模に応じた障害者手帳取得者の雇用を確保せねばならないので、
アルバイトより良い条件での就職(特に大企業での)ができるかもしれません。

まず、養成所?でスキルを身に付けてからと考えられているようですので、収入は必要でしょうし、
大企業であるほど、有給休暇、完全週休二日制、定時帰宅・・・といった福利厚生を利用して
養成所通いを続けることもできるのでは?

また、人が多く集まる場所ほど情報が集まりますから、あなたのほしい情報も
>>>どのような流れで芸能界を目指していけばいい
手に入るかもしれません。

投稿日時 - 2015-06-13 05:50:40

ANo.2

はっきり言って障害者に近い状態ですね。乙武氏の様に何かセールスポイントが無いと困難でしょう。貴方の様な方は介助する人が必要なことが多く、その分人件費が余計にかかるために健常者と同じ土俵には立てないからです。残念ながら、今の日本は障碍者は手帳を持っていることが条件で採用されることが多く、使う側からすればそうでない人は採用したことをアピールできないのでそれだけでも不利です。貴方の場合は一見健常者にしか見えないのでなおさらのことです。


昔、手足が無い女性が「だるま娘」という触れ込みで見世物小屋で金を稼いでいたことがありました。無名のタレントやアイドルが難病を公表して注目を集めた例もあります。貴方のような人が芸能界にデビューするということは彼女と同じで、障害のプロフィールを見せることで世間のさらし者になるということです。その覚悟はおありでしょうか。

投稿日時 - 2015-06-13 04:37:22

ANo.1

私の友人にちょっとだけ芸能関係にたま~に呼ばれている人がいますが
やはりまずは才能ありきではないでしょうか。

何らかの才能があって、それを活かせる仕事をしてるうちに
人前やイベントで採用されるというのが一番早いと言うか
王道な気がします。

養成所とかで人から教わった技術を披露するだけでは似たような人が多く出来上がるし
内容が似たり寄ったりでは長くその世界で生きることは難しいと思います。
またああいう世界は人材を探すうえで可能性は必要ないと思います。
よほどかわいらしいアイドルとかでない限り
今使えて、今役立つ人だけが欲しいはず。
だったらより近い世界で仕事をするのが良いのでは?

バイトをするならエキストラやラジオ局とにかくやりたい仕事のそばで行う。
地方ラジオなどでは短い枠で使わせてくれるコーナーがあると聞きます。
10分とか15分とかを自由にしゃべっていいとか
YouTubeなどで自分なりの表現を配信するとかもいいですね。
とにかく出来ることからやってみて、申し込みをするなり、オーディションを受けるなりして
表現の場を確保するのも勉強になるのでは?
30代半ばの知り合いの一人は定期的に申込制のローカル局でしゃべっているらしいですよ。(聞いたことはないですが)

イベント会社で働くのもいいでしょうね。土日だけのエキストラもきっとあります。
発声とかは習ったほうがより効果的な表現が出来るとは思いますが
養成所さえいけばいいってものでもないし
結局は何が出来ていかに必要とされる場所を見つけるかでしょう。

アンテナを広くして小さい規模でもいいから飛び込んでみるのがいいと思います。
頑張ってください。

投稿日時 - 2015-06-13 03:57:21

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