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解決済みの質問

年金機構が不正を民間委託?右翼への援助資金?

社会保険庁時代には霞が関が年金をパクっていたがパクれば罰せられる。そこで今回は日本年金機構時代になって民間にできる不正は民間にと言う事で情報流出させたのですかね?霞が関があの手この手でお年寄りの年金を奪う目的は何なの?(´・ω・`)自民党から暴力団右翼への迂回融資?お年寄りへ行くはずだった巨額な年金は再びどこへ行くのですか?

投稿日時 - 2015-06-03 03:50:15

QNo.8987209

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

政治家と霞ヶ関の官僚は責任を取らないのが当たり前…というか、責任回避の手段を自律神経運動(心臓の鼓動とか呼吸とか)のようにこなすようにできています(笑)

失敗を教訓として改善することができないんですから「年金問題」以外にも類似の重大問題は公表されずに責任のタライ回しでいつの間にか闇に葬られています。

今の年金制度になる前って積立型だったんですが、今の制度になった時に莫大な額の積立金を色々と流用して目減りさせていったのは政治家と官僚です。
「国民の大事な資産を預かっている」という意識が皆無だからそういうことを平気でやっちゃうんです。
担当大臣とか政治家の発表や記者会見を見ているとその無責任ぶりと他人ごとぶりに辟易してしまいます。
政治家や官僚の「検討します」という言葉は免罪符として使われていて実際にはなにもしないという無責任ぶり…

そういう風潮を作ったのは今の自民党です。
戦後から続いた自民党の長期政権がそういう流れを容認し、官僚の増長を許してしまい「税金は国民から預かった大事な資産」「政治家や公務員は国民の稼ぎをかすめ取る寄生虫」「政治家の役目は集めた税金を公平に分配するのが仕事」という最も基本的なこと(存在意義)を忘れているとしか思えません。
だから「消えた年金問題」などという大問題になったんです。

存在意義を忘れた政治家・公務員は国にとって害をなすだけです。
「使ったカネの額が多いほど優秀」という風潮があるのが霞ヶ関です。
費用対効果なんて全く無視。
自浄作用が働いていないのが今の霞ヶ関の本質です。
そこら辺にメスを入れようとした政治家は選挙で当選しても老害たちに潰されてしまってます。
潰された議員は怪しい団体に洗脳されてどんどんおかしくなっていく。まるで将来の日本を見ているようです。

投稿日時 - 2015-06-03 06:36:37

お礼

ありがとうございます。政治家も官僚も脛かじりのダメ息子なのですね。

投稿日時 - 2015-06-04 12:54:44

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回答(2)

積み立て型なら運用成績が悪くてもまだよかったのですね。箱もの運用でコケるし、一時の役人のだらしない年金情報管理で、現在さらに最悪に近づいてます。訴訟にまで発展してるんですね。運用企業においしい
GPIF、これって成金の資産運用ですかね、政府内部情報が色濃く入るため、今んとこ好成績なんですが、
基本は単純運用なんで、そのうちコケそう。若い方はもう少し感心持つべきです 火の粉がかかりますよね。

先進国では運用手数料などメッチャ低いし、競争原理で運用されてます、丸投げはヤバイですよ 全員失敗
でも怖くないから。

基本的に日本人なんかどうでもいいのですよ。海外で売るのが増えてくるので、派遣で安く働いて
くれれば、それでいいのです。カネ持ってない日本人なんで・・そういう扱いなんです。

さてと、いい年コイてアルバイトでがんばるぞ

投稿日時 - 2015-06-03 14:42:18

お礼

ありがとうございます。安倍による株価上げの為の年金使い込みで年金は破綻するからどうでも良いと考えているのですね。

投稿日時 - 2015-06-04 12:56:29

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