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締切り済みの質問

英文の構造について

Don't do things to people you wouldn't like having done to you.

『自分がやられて嫌なことは人にするな』という意味だと思うのですが質問があります。

(1) you以下ですが基本の形は you wouln't like having done things to youでしょうか?

(2) wouln't like -ingは分法的にはどんな用法なのでしょうか? (would like to doは知っていますが。。)  あとhaving doneにする理由はなんでしょうか? doingはだめでしょうか?

投稿日時 - 2014-12-17 14:55:48

QNo.8861378

困ってます

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回答(4)

ANo.4

Don't do things (to people) (you wouldn't like) having done to you.
you wouldn't like はカッコに入れてしまいます。また to people もかっこに入れてしまいます。
そうすると基本構造は things having done to you となり、分かり易くなります。

you wouldn't like のような挿入句的な用法はよく用いられますが、カッコに入れる考え方が必要です。

投稿日時 - 2014-12-31 12:10:41

ANo.3

>>you wouln't like having done things to youでしょうか
なぜ駄目かは大切です。

She liked having done things with him. は
彼とやったことを好んだ  (既にやったこと)
things が此処にあっても、文に問題はありません

She would like having done things with him.
would は既にやったことを、これから好むことになるので
ここに things を入れる事は誤りです。

投稿日時 - 2014-12-18 10:39:46

ANo.2

次の英文が理解できていれば問題ありません。
(1)You like to have things done to you.
(2)You like having things done to you.
意味的には両者は同じようなものです。(区別をしたい人はしてもいいですが、、、。)
「何かをしてもらいたい」くらいの意味ですね。
そこで、「Don't do things to people you wouldn't like having done to you.」ですが、
「Don't do things to people that you wouldn't like having done to you.」ということで、
「that」の先行詞が「things」です。
なので、
「Don't do things to people.」(ことを人にするな。)

「You wouldn't like having things done to you.」(あなたはことをしてもらいたくない。)
の2文に分解して考えられます。
合わせて
「あなたは、自分がしてもらいたくないことを人にしてはならない。」

以上、参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2014-12-17 17:35:01

ANo.1

 ああ、黄金律(下記)ですね。
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E9%87%91%E5%BE%8B

1。 you以下ですが基本の形は you wouln't like having done things to youでしょうか?

 基本の形の定義によりますが、ふつう things は要らないと思います。

2. wouln't like -ingは分法的にはどんな用法なのでしょうか? (would like to doは知っていますが。。)  

would like to do    は〇〇したい
wouldn't like to do  は〇〇したくない

3。あとhaving doneにする理由はなんでしょうか? doingはだめでしょうか?  

 ここの have は下記の3「have で使役を表す場合」ですから doing ではダメです。
 http://www.englishcafe.jp/english/day45.html 

投稿日時 - 2014-12-17 15:08:53