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解決済みの質問

amazonのアカウント停止について

以前、Amazonのマケプレで商品を販売しておりましたが、旅行中に注文が入っており出荷作業ができず、キャンセル処理したところ、アカウントが停止となりました。

猛省し再開をAmazonへ申し出しましたが、却下されました。

そこで商品の在庫が大量にあるので、友人にアカウントを作成してもらい販売しておりました。しかし先日Amazonから閉鎖したアカウントと関連があるとの事でまたまた閉鎖されました。

質問ですが、なぜamazonは友人と私が関連あると分かったのでしょうか?

クレジットカード→友人名義
ネット回線→友人
パソコン→友人
住所→友人
銀行口座→私の妻の名義

受注や出品は友人のパソコンかた行っていましたが、たまに状況を把握するため私のiPhoneからログインし確認していました。
銀行口座の名義は私の妻のものです。

心当たりがあるとすれば、銀行口座が妻のものを使用したことです。
→そもそも名前だけが同じなので、それで私との関連性は無いと思うのですが。
また、iPhoneからの確認ですが、3G回線を使用していますが、IPアドレスなどで分かるのでしょうか?


なぜamazonは私と友人に関連性があると、分かったのでしょうか?
大量にamazonへ在庫しており、突然の停止で本当に困っております。
お詳しい方、ご教授ください。

投稿日時 - 2014-12-15 13:12:09

QNo.8859084

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

MACアドレスとか端末固有番号はamazonには伝わりません。

> 当サイトでは、Cookieを使って、個々のお客様を自動的に認識しています。
https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=200166540

とおっしゃってます。

投稿日時 - 2014-12-18 16:11:10

ANo.5

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回答(4)

ANo.3

>iPhoneからの確認ですが、3G回線を使用していますが、IPアドレスなどで分かるのでしょうか?

他人のやり方ですから、よくはわかりませんが、

インターネットに接続できる機器、無線LANルーターなどには、MACアドレスと呼ばれる、「あなたが今どんな機器を使用し、アクセスしてきたのか?」という識別管理番号があります。

iPhoneの場合、【設定】→ 【情報】→【Wi-Fiアドレス】という順番で、個別の識別管理番号を確認できると思います。

例えば、AMAZONにそのiPhoneでログインした事があり、新しいidでまたログインすれば、「このidに、以前アカウントを停止した記録のある人でログイン時に使用された通信機器の個別識別管理番号が完全に一致しているぞ~なにか異常ではないか?」と警告が出ます。

物理的にない組み合わせが起きたりした時に、コンピュータが管理者に異常を知らせるようなプログラムです。

たぶんね、

という回答が推測になるのですが、

それで調べてみて、振込口座は奥さんの名義でまた完全一致しているという事がわかり、アカウントをまた停止させられたのではないでしょうか。

【MACアドレス】というのは、タブレットとかWi-Fiとかにつながる機器にもあります。

この為、中古とかを買って使うという人は、あまりビジネスマンにはいないです。

ヤフオクとかでも、同じ中古品でも、それぞれ値段が高かったりするのは、信用性の部分がずば抜けて高い場合とかです。

例えば、中国人とかのあやしい人から中古品を買い、その端末のMACアドレスとかがどこかのサービスにブラックリストに載っていれば、価値がない! 

というか、損するだけという感じが無きにしも非ずだからです。

例えば、変質者の集まるウェブサイトに記録が残り、警察などが監視しているのを知らずに買う人もいます。

携帯乞食がたくさん仕入れたスマホをガンガンその人の契約で紐づけされたものをネットオークションで買い、「安く買った」と喜んでいる人も実在します。

Amazonは、ebayに比べればまだ緩い感じだと思いますが、独自のスキルレベルという感じで設けたプロ意識を下回った出品者のアカウント閉鎖措置くらいはあるでしょうし、

1度拒まれたのに、再度虚偽の申請の上、アカウントを作っていた~

という悪質さも感じられるという点で、アカウントを再度閉鎖されたのではないでしょうか。

お金のからむという部分では、詐欺行為を働いたといわれたとしても、まあ、そんな解釈もあるかと。

AMAZON謝罪し、「もう2度Amazonさんにアカウント申請しませんので、物を返して欲しい」とお願いするしかないのではないでしょうか。

契約書とかに、虚偽の申告などをした場合とかの違反処罰に関するルールがあるのかもしれませんが・・・

拒絶されたのに、またやるというのは、ある意味つきまといみたいなもので、運が悪ければ、刑法第234条の威力業務妨害罪などのような、悪質なものと判断される事もあるかと思います。

人生は1度の警告とかで反省しないと、大変な事になる事も少なくありませんしね。

投稿日時 - 2014-12-15 23:07:53

ANo.2

iPhoneからログインしたからでしょう。

PHPなんかの入門書をお読みになればわかりますけど、つなぐために、リクエストパケットというのが送られます。
ここに、端末の種別、接続に使っているサーバー、機種番号が載ります。

ただページをみているだけなら問題ありませんけど、ログインをしたということは主体的な動作に入ったわけですから照合します。入ってきた人間がそのアカウントの権利を行使しようとしているなら、そのデータはブラックでないかはチェックします。

まるわかりに決まっています。

投稿日時 - 2014-12-15 14:03:29

ANo.1

Amazonの中の人に聞かないと正解は分からないし
お店を見ていないので推測というよりは妄想に近い回答ではあるけど

・売っているもの
・商品へのコメント
・お店の名前
・連絡先

などなど
・クレジットカード→友人名義
・ネット回線→友人
・パソコン→友人
・住所→友人
・銀行口座→私の妻の名義
以外に共通点がたくさんあったんじゃないかしら?

投稿日時 - 2014-12-15 13:26:46

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